会話シーンの練習4
ぽよー
10月11日分
イケメンすぎる男「まあとりあえずコーヒー飲んでがんばろー。」
女「飲むぽよー」
イケメンすぎる男「飲んだぞと。毎日5000文字も出力すると、意識のレベルも
過去にないくらいしっかりする気もする。睡眠時間は割と少ないけど。
6時間以上は取っているか取ってないか。でもこうやって2時間くらいは書いていると、
1日がどうしても短いはずだ。でもこれだけ書くと、読むのも早くなっているので
読む時間が短くなっている分、なんとか1日のなかに全部入っている気もする。
それはそうと、経営者の時代のトランプとか、ロックフェラーのような金持ち経営者は、
小さい会社をどんどん部下の社長に任せるけど、社長からの1日20秒の連絡が
社長全員との間で終わったら読書とかいうトランプのように、問題が出たら
自分がかかわっていくってことにしないと、物事は解決しない。
こないだ、プロフェッショナルでポテトチップのカルビーの会長の話をやっていて、
どんな会社もかれがいると再建するみたいなことらしいから、
日本に企業版の国会みたいなのを作って、経営がおかしいところにどんどん
優れた経営の力が及ぶように調整していければいいともった。
わかる人に聞けば解ける問題ってのがあるだろうからそういう分かる人に、情報と判断を
速やかにあげて、解いてもらうってのが大事。
なんでも下っ端にはとかせないのが大事。っておもう。解けないから。
クイズ王なら知っていることも、そうでないひとにはわからないように
解ける人にはとけるけどそうでないひとが調べて学ぶところから説いていたら
全体でこなせるところは減る。」
女「ふむふむぽよー」
イケメンすぎる男「本体変化問題。」
女「それは何ぽよ」
イケメンすぎる男「歴史的にでかい問題を扱うにあったって、歴史上の人物が
わりと高齢になって判断を息子に任せたりする。そういうのはいくらでもあるので、
その組織とかの本質がそれによって変わるということが起きる。
英雄とか偉人は能力がだいたいゲームでいえば最高の能力を複数のパラメーターで
もっていて、いろいろな歴史的な事件でうまく対処しない時には少し下がった能力とか
にされていたりする。でだ、その人物自体はかなり優秀な頭脳の友人を持っていて
その支援ですごい歴史的な快挙と勝利を得るけど、黒田官兵衛が日本史の教科書にのらず
のほかのいろいろな人物が載らないように見えてこない一流の人間がいる。
そういう人物と、つながりをもたない・・そういえばカエサルとキケロ(ギリシャ文学翻訳したりする演説家でカエサルの友人でいろいろな本を友人の家で勝手に読むことで
もっていない本をうまく読んだ偉人。他人の家の本から秘密の知識を得る。すごいね)
のようになのって、ほかにもいろいろあるだろうけど。
長くなってきたのでポイントを書くと、英雄偉人のもつ人脈と、後継者の息子さんの
もつ人脈は違う。天才的な友人もいないとなると、能力はずっと下がってしまう。
わかっている友達に説いてもらうってのが大事。解くのは奴隷立場の哲学者でもいいし。
ローマとかギリシャの賢者って奴隷的立場って割とある。
大金持ちの王様はそういうのを買ってこれるというのが便利だったのかも。
階級とか立場が奴隷の賢者が特殊な現象に対処する知恵を出して、王様の業績に貢献。
三銃士の続編の続編だと、そのような賢者の立場と役割と宮廷の女性たちがこなす。
博学の女性でしかも美しい。それが若き王を支える。外国と結んで
王を脅かすじゃまになった三銃士たちをうまく倒していく若き王。
これらを本体変化問題という。巌窟王として知られるモンテクリスト伯も
捕まっているときにすごい師匠に習うことですごい人になっていく。
この場合は同じ人師匠によってすごい中身になる。いやこれは分けて考えるべきだな。
モンテクリスト伯とか、三銃士を倒した王は、内面変化・人脈変化と呼ぶといいかも。
本体変化問題は、偉人の息子が権力を行使するがこころのゆがみとか経験の違いで
残虐だったりしてしまうってことがあるというのはよくあるので
それはやはり偉人が抱える敵と倒した敵の反撃を偉人の息子は受けるということも あるだろうし、他者をを侮ることもあるだろうし。敵が多くなる人格ってこともあるだろう。
とりあえず、機能としての偉人と、偉人の息子の違いが世界をまずいほうにしてしまう
ってのはあるので、歴史の理解にはそれは欠かせない。現在を理解するにも
それは欠かせないだろう。偉人の甥とかが権力を得るのもそういうので偉人の子供が
反撃を強く受けていなくなったりどこかに隠れたりしているってのもあるのかも。
シーザー(カエサル)の甥のアウグストゥスってのが覚えにくいっていうか書きにくいのでそれで 把握できない部分があるけど偉人の甥っ子はわりと偉人になる気もする。
仲間の時に相手からいろいろ吸収した後、相手を倒すってのは
戦国時代の日本でも割とそうかも。豊臣はそういうのを警戒していて
その結果豊臣姓の者が関ヶ原で戦いあって家康の天下に。家康も豊臣姓。
人脈とも違うけど忍者使うよ家康。それでのし上がるっていうか勝っていくよ家康。」
女「家康ーー。家康ー。」
イケメンすぎる男「それにしても人類は今いろいろな情報にアクセスしやすくなっている
ってのはすごい変化。そのために昔はもっと中心にしか情報がなかったってのが
わかりにくい気もする。本が少ないから読んでいる少数の人がすごかった時代。
戦後日本は教育に格差をつけないようにしてそれと図書館整備、出版激増本屋沢山
教育の整いで台頭して、それが格差教育ゆとり教育とどんどんわるくなった30年で停滞。
本とか情報にひとりひとりが積極的にアクセスして考えて書いていくといいと思うけど
むしろだんだんそういうのが減っていく方向。ってかんじで低成長。
運動しない、脂肪と糖分減らすって どうにも頭に悪い感じでそれが広がるし」
女「女性の社会進出とダイエットと低成長と少子化ぽよー。
昨日NHKが芸人ばかり出している番組でオメガ3脂肪酸のことをいってたぽよ。
それと別に本で脂肪が脳神経を覆うと速度3倍とか100倍で情報を転送すると。
アインシュタインが問題に息詰まるとバイオリンを弾いてたのはあれは報酬系を
刺激して脳を音楽で喜ばせていたからだと思う。音楽は脳の神経の束を育てるという。
この30年日本は脳にいいのは魚とかいうけどやはり肉がいいと思います。
牛肉羊肉は成分から見ても脳にいいので、フランスの王様とか食べてた感じのものが
やはり脳にいいのだろうし。三権分立までは王と宰相で処理している物事が
多かっただろうし。三権分立でうまくわけて大量の人員で処理できてこそ
高度な処理が行政で行えるってことでもあるし、教育を整えることで
それらを構成する人員も育成出来たってことだろうし。
でも考えてみるとだいたいのことは王権が強くて議会が弱くてもやれそう。
議会がなくてもやれるのかも。」
女「どういうことぽよ」
イケメンすぎる男「ノーベル経済学賞をリチャード・テイラーという
、意思決定の専門家としての行動経済学者がとったけど、日本の議会だと、
党の指名を取ってあとは車で候補の名前を連呼すると議員になるけど
とてもそういう方法で議員になった人には政治活動は無理で、
ほとんどの議員は一握りの人の政策を支持して議会で投票するために存在しているだけ。
そのために外国では普通の市民が得られる権利というかいろいろが日本人は
受けられていないけどそういうのもわからない。それは日本人が接する新聞テレビが
おかしいからともいえるけど、そういうのを作るのも日本で教育を受けた人間ってことで
教育の問題が新聞テレビの問題ってなるというのでもあるけど
でも外国にもいっていて暮らしている人の話ってのもあるだろうから
最適・ベスト・優れているってのが、ほかの国にあるならそれを取り入れるという基本が
島国の優位性を作るのだから、よく学んで取り入れるといいと思う。
世界的に賢者で有名なダライラマもそもそもある程度頭がいい子を選ぶテストを
クリアしたとはいえ、あとは集中した教育ですごい人材に育て上げるってのを考えると、
ある程度頭がいい子に育てるノウハウと、そこからすごい人材に育て上げるってのは
割と簡単で、それができているってのは常にあると思う。
そもそもこれまで語ってきたように、本人が賢者である必要はなくて、
その意見が届いて採用されるだけでいいのだから、わりとこの世は簡単だ。
ほとんどの議員も大衆も、それ賛成っていうだけでいいのだし。
賢者を作るのは簡単。藤井四段のように、小さいころから6時間もそれをやるってだけ。
6時間それをやるのを妨げている要因の方を取り除く。
長すぎる中学の部活とかもまずいのかもっておもうけど
体力があると頭を長く使える気もするけど藤井四段はそうでもないみたいだから
あれでいいのかもっておもうし。
運動は短期記憶を長期記憶に送るし。それは危険とか餌とかの情報を
とにかく長期記憶に送るための仕組みって気もするし。だから部活も悪くない気もする。
バイトとかは悪いけど部活はいいのかもって思うけどいらないって気もする。
このあたりは専門家はわかるのかも。日本が停滞しているからなにかわるいところも
あるとはあると思うけど。
だいたいのことは内側の問題と外側の問題ってこともあるし。
日本が停滞している以上、内側にものすごい問題、外側にものすごい問題があるってのは
確実。それが見えてないだけ。内側の問題も外側の問題も外から来るし。
金持ちが消費税でなんでもするように動かすようになった1万円札が聖徳太子でなくなった
日本。それはたしかに国が機能しなくなる。
それだけ上が狂うとまわらないのが儒教のシステムだし。
上がちゃんとやることが前提。
小泉・小池・マスコミ・そのほかの問題。政治家が問題。問題ある政治家をマスコミが上に
据えるように頑張る時代。大衆が勉強して、上を変え、いろいろ制度を変えていくのが
大事。」
女「大衆は自分で勉強して制度の方を変えていくのが大事、いろいろ自分で始めるのが
大事ぽよね」
イケメンすぎる男「国会の予算も100兆円とかなんだから、その処理の手数料に1兆円
くらい使っていいのに国会議員の給料を減らす話とかする政党はなくなる国益と
思うけど1兆円を議員1000人で割ってもひとり10億円もらっていい。
その10億円で抱えた人材で政策を作ってくれるといい。でも日本の場合それを
官僚がやっているから官僚の給料が高いってのもいいのかもということで
いつもと逆の結論になったりする。」
女「逆の結論になることはわりとあるぽよ。」
イケメンすぎる男「100兆円って債務を含むので実際は50兆円。議員1人をトップとする
チームに5億円。こういう改革が大事。どう考えてもプロ野球選手よりはもらうべき。
自費でできることが何もないようなかんじで議員報酬が少な目すぎるのはよくない。
それが良くない政治を作っていく。お友達政治が良くないというけど
裏切る議員がいくらもいる体質の与党ではお友達政治しか選択肢が無い。
92年だったか93年くらいから自民党を割る動きが強くて、これは今後もそうだろう。
自民党に合流する動きってのは禁止しないとこういうのが続く。
すべての災いは新聞テレビからきている。政党が弱いのもいけない。情報をマスコミに
頼っていてはマスコミに政治が動かされてしまう。マスコミに政治が従属すると
小泉小池のように政治がマヒして所得も減るし仕事が滞る。
マスコミに政治が従属しているために、マスコミが望むような税制になる。
それが消費税を取って高所得層の税を減らす現在の政策。
それを元に戻して消費税無し、高所得層の税が重いってなると消費が増え経済成長し、
貯蓄が増え、株価も上がる。金持ちは株高と不動産高の恩恵が多いので
ずっと豊かに。でもいまの政治は悪いので少子化で不動産安へ。
プラスとマイナスをよく考え本を読み学ぶ本を書き、別の道をうまく作っていくというのが
のが政治には求められるしやらねばならない。」
休息
イケメンすぎる男あと100文字で5000文字。たやすい。面白いかどうかは別だが。
女「そうぽよね」
イケメンすぎる男「今読んでる某なんとか賞受賞のわりと面白い本を手本にすると
いいのかなって」
女「うーん何賞だっけ」
イケメンすぎる男「さっき公示の日なので安倍首相と小池党首がNHKでいろいろいっていたけど・・・そうださっきのはエドガー賞だ、エドガーアランポーを真似た江戸川乱歩から
ゆっくり思い出していけば思い出せる。」
女「外人に日本人はものまねざるといわれるのもなっとくな江戸川乱歩ってかんじぽよ」
イケメンすぎる男「江戸川乱歩は面白いらしいけど全然読んでない。
5000文字超えている。またあしたー」
ぽよー




