会話シーンの練習3
慣れてきた慣れてきた。
10月10日分
イケメンすぎる男「前日の分で1666日ってのを見た。これはあれだ
ひょっとすると人類は666日毎日6時間がんばると天才になるという
そんななにかなのかも。っておもったけどそれだと約2000時間がんばるだけだから
到底1666日の間6時間頑張るやつには勝てないな。それでやっと1万時間。
666日間で1万時間になるには 1日15時間のトレーニング。不可能ではないな。
まれに人類でただ一人その修行を乗り越える聖者が現れ人類を救うじゃろう」
女「おお。RPGみたいだ。RPGみたいだぽよ。」
イケメンすぎる男「ああでも毎日15時間のトレーニングを2年近くしていたら
ちょっと変な感じになってよく古典に出てくるちょっとした変わり者でないと
賢者ではないって話にも似た何かになっている気もするけど。
2年もすごく勉強したらその道のすごい人になることもあるかも。
それはそうと、いよいよ1日目のやつのユニーク数が出る時間がくる。
50人中35人ユニークだとすごくやりやすい。30人だと毎日のことを書いていた連載
に似た評価25だとだめだめ 20だと最低記録。」
累計 97アクセス38人
パソコン83アクセス35人
携帯 0アクセス0人
スマートフォン14アクセス3人
おお やった累計97だけど、対象になった2日前の分が50だから
76%。なんかこの辺切ったらやめるラインのぎりぎり。
ただ、わりとネタに困らない連載というか練習なので、
これで76%とベストに近い。ふつうのジャンルの小説だとねたがなくなる。
書く内容が出なくなる。でもそれもトレーニングでどんどん書けるようになる気もする。
ネタがなくなる以前にそもそも書けないってのもあるし。
スマホの人たちにまったくうけてないので、その理由は探るべきだな。
読み返すとハンニバルのことを書いていた。
ハンニバルをおもしろがる女子がいるという気もしない。
古代のカルタゴの軍人のハンニバルと、映画ハンニバル・・・・羊たちの沈黙の続編
のふたつがあるし。女子が喜ぶところも書いておけと、
昔読んだときには、小説作法に書いてあったと思ったけど最近読んだときには
その部分を見つけられなかった。速読のし過ぎだなという気もする。
でもこういうの配慮して、9割くらいから・・・ってなんか
計算が合わないのは、8くらい昨日の分が入っているからかも。
そうだと支持はいつもの連載と同じか少し低いくらい。
たぶん練習すると、どんなに手を抜いても 150キロ出るピッチャーくらいの
実力になるはず。
そうだな4か月前には創作の基になったなったゲームをやっていた
ばかりだし。よく頑張って伸びている気もする。
ってこう考えるのも今年読んだ伸びるための本から得たノウハウによっている気もする。
あ あれは ぽよでなくて クポだな。
と急に思い出したりする。
コーヒー飲んでもチェスソフトに引き分けを食らう。
ねむい。しかし次の文を書くのだ。
10月10日分のテーマは、漫画 VS 小説でどっちがおもいろい。
イケメンすぎる男「マンガと小説ではどうやっても漫画が勝つと思う。」
女「そう思うぽよ」
イケメンすぎる男「そうだよなー。いい時代だな現代。」
女「いい時代ぽよ」
イケメンすぎる男「ただまんがばかり読んでいると、人格が発達しなくて、他者の気持ちがわからない、 いじめっ子とか増えると思う。」
女「うーん そうはどうでしょうぽよ」
イケメンすぎる男「いじめを後押しする悪い番組がテレビには多いってのはあるとおもう」
女「そうかもぽよ」
イケメンすぎる男「で、そんな力があまりない小説に見えてわりとドラマにも映画にもなって、おもしろいってこともあるけど、名作ドラマアンフェアも、原作があったし、
小説は割とすごい作品を作るもとにはなっている。そうおもう。」
女「アンフェアは原作が半分くらいの分しかないとわかったときは驚いたぽよ」
イケメンすぎる男「脚本家って人たちはすごいね。プロデューサーともなると
天才だね」
女「ほんとそうぽよ」
イケメンすぎる男「おもしろかったドラマとかって自分がその原作を書ける気がしない。
ああでもわりと映画でそのシーンを見た後ならかけるかも。寝てみる方の夢で見たら
かけるのかも。大物作家も、海外旅行したらかけるって言って、旅費を出してもらったら
小説を編集者に渡すとかいうし。そういえば司馬遼太郎も各地を巡っていろいろ書いていたのは、創作に行き詰ったってのがあったのかも。昔の人は映画とか小説はあったけど
現代のようにゲームがないし。テレビも世代によってはないし。
ああ 都会に住んで国会図書館とか行けば脚本とか借りれて読めて勉強になるのかも。
あ、国会図書館のサイトを見てくるとしよう。」
イケメンすぎる男「見てきたぞ」
女「どうでしたぽよ」
イケメンすぎる男「どう検索したか忘れたけれど 1926年だったかの大正時代の
映画脚本の書き方の本を読めた。男女が手を取り合って森に入っていく。
という表現を得た。すごい。これはあれだ。宮崎アニメにはない展開だ。
女「盛り上がる盛り上がるぽよ」
イケメンすぎる男「俳優によってあてがきするってのも、表現は違うがすでに
できあがっていて、歌舞伎の伝統とかある日本はわりと映画でやれることも
そういうのの影響が強いところでおもしろいのができていって、
やがて30年もすると七人の侍とかを黒澤明が撮るのだね。」
女「名作といわれる名作ぽよ。古い映画なのにしっかり戦っていくし、農民の苦難も伝わるぽよ。いってることが少しわかりにくいとか聞きにいとかあるぽよ。映画を作るときに
スピルバーグが見直して参考にする3本の映画の一つぽよ。」
イケメンすぎる男「スピルバーグとか映画関係者のでていた映画の作り方の番組とか
すごかったので見ておいてよかった。覚えているのはジョディーフォスターが
私のファンが〇〇を○○っていったところぐらいだけどすごかった。」
芥川賞でググったら受賞者のリストがあって直木賞もいっしょになってて
逢坂 剛43歳『カディスの赤い星』ってMOZUの原作ではない
『百舌の叫ぶ夜』『幻の翼』がMOZU原作だ。そうかあちょっと間違えても
WIKIPEDIAに何でも書いてある未来っていい。前頭葉が活性化。
イケメンすぎる男「アキネーターをやってみた。うまるちゃんの新作があったし。」
女「うまるちゃんかわしいぽよね。みてみるとネタ不足とおもったぽよ」
イケメンすぎる男「10問でちゃんと 土間 埋とでた。土間さんだったんだね。
寝ていて起きたら午後8時って、ガッキーも似たことを言っていた。
きっと今日の番組で同じことをいうとねっとにあったから うまるちゃんの原作を
読んでるなって思ったけど気のせいかもしれないって思った、休日は4度寝するって。
休憩を挟んで
イケメンすぎる男「問題を解決するために課題を解決するために毎日6時間がんばる5歳児
藤井。将来の天才棋士。なんかすごい。現代の他の人間もこれくらいがんばってくれるといい。」
女「感動が続いているぽよね」
小説全体 PV ユニーク
累計 116アクセス 67人
パソコン 94アクセス59人
携帯 0アクセス 0人
スマートフォン22アクセス 8人
このように現実世界の10月10日 のデータ。9日が19人だから97アクセスが8日まで。
69%。いいっていえばいいけど悪いって言えば悪いライン。
システム上の問題か能力の問題かわからないけどがんばろー。
イケメンすぎる男「すでに前日までのあとがきのところに追加していた分と足して
3000文字を突破している。あと2000で終わる。これ書いていておもったのは、
子供のころ飼っていた雑誌が、10月が今としたときに11月号が10月に出るとか
12月号が10月に出るとかなっていたけど、能力の高かった編集者としては来月分まで
終えていると気分が楽ってのがあったのだろうねと。すばらしい時代でした
ありがとうございました。っておもったよ。5000文字って多いから、
人間の脳にとっては、こつこつ、こつこつこなして前にやっておくってのが
最適。疲れたら寝てしまう。これがベスト。ただ面白さを重視するなら、
つまらないところはカットすべきだけど、でもそれだと練習にならないし」
女「練習と量をこなすというのとは大事ぽよー」
イケメンすぎる男「それはそうと、エドガー賞という外国のすごい推理小説の賞を取った
名作らしいのを読んでいると、速読でもちゃんとわかるから、なんか名作は
速読でもちゃんと読めるのかもしれない。っていうか今回気が付いたけど
外国のアマゾンで表紙を確認すると英語版だと全然違っていて
表紙→ ある場所で読者おおおお これが表紙の謎の解明のところか うきうき、って
なるところがなかったり、登場人物の説明でわかりすぎたりして 楽しみ激減
ってなっているってのがあるってやっと気が付いた。前から思っていたけど
外人の名前がわかりにくい日本人には登場人物がわかるように書いてつけてある
この部分が元の本にないという気がする。誰が誰だかよくわからないというのが、
おそらく外国の推理小説の世界。っておもう。日本だとそれをわかるようにしてから
発売するので日本人だけは筋だけおっていればいいってのがあるとおもう。
たとえば日本語に訳す時に、ラテン語の専門家に訳を助けてもらいましたって
訳者あとがきに書いてある本を読んだことがあるけど、日本語だとそこがカタカナですよ
と書いてあったりするけど、元の本を読んでる世界の人はラテン語のところがわからない。
ってなるような仕掛けになっていてわからないままってのが日本ではわかるので
なにがなんだかってなるのかもしれない。わかるほうがいいのでこれはいいけど。
ああでも図書館まで行ったりしてラテン語辞書を引くってのが難しくない人には
制限のようで制限でないから、そういう風にして読むのだよって本なのかも。
いまだとネットで割と簡単にわかるし。そういうのを楽しむところなのかも。
海外ドラマを扱うBSのDLIFEのメンタリストシーズン3で扱われる謎の人物というか
ネットワーク的な何かってのもこういうののなにかな感じでわりと調べると
わかるってのが制限を外す条件ってことも。難しい英単語も、漢字そのままDS楽引辞典で
引くと簡単でそういう辞書を引く習慣があればなんでもない制限も そうでないと
難しいってのも常にあるだろうし。」
女「長いぽよね」
イケメンすぎる男「もう4200文字だ。あとあと800がんばろー。
そうそう言いたかったことから脱線している。海外の推理小説っていうか
推理小説の特徴として前半に重要なことがあまりないってのがあるけど
それゆえに速読するとちょうどいいってのが多いけど、つまり考えて分かるように
できているようでできてないってのがあるけど、ああ今になって考えてみると、
映画セブンもあの謎の展開はなんなのかというと、捜査する二人が間違え間違え
手遅れになっていってああだっていう話だなと、現実世界で起きている対立を
うまく作品に入れていて、すごいのだけどそもそもそれがわかってない日本人が
みると まったくわからないまま最後まで後手に回る。
それがメンタリストシーズン3でいわれた、相手側が先手を取っていると思っているが
こっちが実際には先手なので2手先を行っているっていうチェスのような感じでの表現も
わかってみると、こういう感じの敵って・・・あれ コンプリートボックスのDVDで
あれを全部見直すと、正体不明の敵が、主人公のそばでコーヒー飲んでるか新聞を
読んでいるっていう表現が見つかるのかも。意味不明につまらない回はそういうなにか
の伏線があるのかも。いや考えすぎかも。
でもそういうのを理解すると分かるってこともあるのが推理物。
だから映画セブンでいえばさっさともっと高等な人たちとか専門家の参加をしてもらえば
楽に勝てたのかも。ああでもそういうものかも。苦しんでいる人を助けるには、
500人くらい必要ってことで千手観音に500人が1体になっているって解釈をする俺とし
ては、難解な事件の捜査を数人のチームでやることに限界があるのだし。
ってことで大頭脳っていうすごい小説の着想を得た。」
女「大頭脳とは何ぽよ」
イケメンすぎる男「すごい天才な犯人にし対してチーム大頭脳の500人が立ち向かって
いくお話。」
女「なんかおもしろそうぽよね」
イケメンすぎる男「残念なことが一つあって、多分俺にはそれを書く力がないということがあるな。
女「それはよくある困難というか残念ぽよね」
イケメンすぎる男「どこかで発表したらだれかがそういうのを将来の世界で作品化して、
現実世界にもそういうのが出現して未解決事件を解決するといいね。
ある意味ネットの巨大掲示板にいろいろ推理を書くってのが世界で広がると、
未解決事件は減っていくと思うし。」
女「おもしろそうぽよ」
イケメンすぎる男「気が付いたら5200文字だ今日はここまで。」
女「ぽよー」
支持が下がっているけど今回は上がるはず。




