表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
4/14

会話シーンの練習2

映画の盛り上がりはこうやって作るってのを考えるのも大事。


イケメンすぎる男「映画だったら最初の3分、あと30分までにもう一回、

 そして後半をしっかり練って作る。これだけでOKわりと整理して考えると簡単。

 ある意味 男女での1 男女での2 男女での345 みたいなのでお客は満足。

 人生もだいたいそうだし」

 女「映画の巨大な船が沈む大作もそういえばそうぽよ」

 イケメンすぎる男「空に浮かぶ島の映画も、主人公が死んでしまう名作もだいたい

  同じような作りってのはこの構造の作品こそが人類の夢だからだ ってことだな」

 女「そうぽよね」

 小休止

 イケメンすぎる男「これだけいっぱいのことをセリフにすると頭がすっきりしていて

  このところ負けていた某チェスソフトのレベル21にも圧勝するし、なにかいいかんじ。

  深い眠りとかのおかげもあるとしても、あたますっきり。」

 女「そういうのってあるぽよ」

 イケメンすぎる男「長く感じていた疲れが取れていくようだ。ずっとかかっていた魔女の

 呪いが解けたような感じ。ある種の本を読むと、わかりやすい説明があって、

 あいまいになっていたいろいろなことがはっきりして、それで対策ができて

 解決って感じ。」

 女「そういうのってあるぽよ」

 イケメンすぎる男「瞑想よりもたくさんの本を読む方が近道。」

 女「そろそろ本題に戻るぽよ」

 イケメンすぎる男「おお1日最低6時間藤井四段は学校から帰ったら将棋盤に向かうと」

 女「すごいぽよ。」

 イケメンすぎる男「天才になるのにトレーニング1万時間というけど 1日6時間で割ると、

 ・・・1666日 5年くらいか 5歳からトレーニングというから 10年後には

 天才二人分のトレーニング量。これは納得。その状態であるのだね。」

 女「詰将棋1万問解いたというぽよ」

 イケメンすぎる男「小学校低学年で詰将棋ではプロ棋士と同じレベルで競っていた。

    小4で地元のプロに弟子入り。ってことは、すぐにプロレベルそこから5年

     ってかんじかも。すごいなNHKスペシャル。大会になると教室の先生が

    ブルースリーの映画を見せていた。すごい。どんしんくふぃーる。

    おお、しょこたん以外でブルースリー好きな人ってのも久々に見た気がする。

 10手先の勝ちと負けを1分で読み切らないと負けるという事態にされる藤井の対戦相手。」 女「すごいぽよ」

 イケメンすぎる男「だんだん強いトップ棋士との戦いばかりになってしまって勝てない。

  すごいねえ。ふつうのもの食べても強いってのがすごい不思議だ。おおNHK杯生中継の話になった」

 女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「さっとく元名人に勝ってしまう天才中学生。師匠もこれを自分でやらなければならないという藤井の将棋だとほめる手。他のプロも名人も間違ってると思ったところ

 解説の人も褒めていく。すごい。解説の人がだとしたらすごいと」

 女「元名人とはいえおっさんになると弱いとかあるのかも。中学生に負ける元名人。     っていうかそういえば加藤一二三さんも元名人だったぽよ。」

 イケメンすぎる男「そういえばそうだねええ。ああ将棋ソフトが入った高いパソコンと

 戦っている世代だと、元名人もソフトに負けるってことで怖くはない相手。って

  そういうのは新時代の人間に有利ななにかなんだろうね。」

 女「天才中学生有利ぽよぽよー」

 イケメンすぎる男「うーん、今日は勉強になった。すごい。天才中学生は師匠であるプロ

 と練習でやっていた奥の手で元名人に勝った。まだ全力でないだろうけど高齢の元名人とは違って、わりとすごい方の元名人。すごいすごい。」

 女「すごかったぽよー」

 イケメンすぎる男「1400文字埋まった。あと3600文字。ふと思った 国連総会がこないだあったけど、日本の代表団とマスコミは、某日本を危険にしているあの国が、突然

 あなたの隣に来たらどうしますか っていうのを国連大使とかに効いて回るとよかったかも。何かいい知恵を得られたかも。ほんとそういう当面の大問題を世界の英知とかに

 質問してみてもいいかも。」

 女「なにかのプラスがあったかもぽよ」

 イケメンすぎる男「そういえば今回は3人ぐらいのキャラの会話とか書く予定だった。

 すっかりわすれて、前回のようにしてしまった。それはそれで楽しいからいいか。

 それはそうと 林先生の番組にでてる黒崎レイナのめがねしている写真はかわいい。

 ぐぐると研音でクックドゥのCMに出てる子。この子は売れると思った。かんけいない話だけど。お、来年はおむすびが小さくなるとか、すごいチャンネルを変えられない。

 うまい。」

 女「人気番組のおもしろく維持するノウハウを吸収するぽよ」

 イケメンすぎる男「さっきの黒崎レイナをもっとみてたいとおもうとあまりうつらないのもいいかんじ。そこでちょっと考えると、おお林先生から人気を奪うような男性キャラは

 呼ばれてない気もする。ライバルにならない程度の人気の男性芸人とか呼んでる。

 ・・・あれだな人気作家になったらこの黒崎レイナとかその他有名芸能人と熱愛発覚も

 可能だな。なんかやる気になってきた、ラピュタは本当にあったんだ。」

 女「意欲がアップしてもりあがってきたぽよね」

 イケメンすぎる男「さっきコードギアスの3話4話をBSでやってて展開がわかっていて

 楽しめない部分があった。キャラが不幸になると分かっていると、次に見たとき 

 楽しめないし、先がわからないって大事だねって作品と、ラピュタのようにわりと

 何度も楽しめる作品の違いは何だろうね」

 女「ラピュタは音楽がいいぽよ。すごい画面とすごい音楽があるぽよ。

 うれしいぽよ。なんかそのために驚きと感動があるぽよ」

 イケメンすぎる男「うーん。考えてみると、ジャンプの漫画とかアニメになっても

 楽しめたりした。アニメ化のときにすこし話を変えてあるけど、そのためかなってのと

 ちょっとキャラデザインがよくなっていたり、見たことないオリジナルの話があったりするのがいいのかも」

 女「デスノートの映画→マンガという順番でも楽しめるぽよ。」

 イケメンすぎる男「そんなことより業務用米が不足しているのでコンビニのおにぎりが

 ちいさくなると。不作だからでないのだね。家畜のえさ用のコメが増えているからと。

 業務用米が2割高くなっていると。すごい話だ。おにぎりは2個食べると元気になる。

 って人も多い日本で、これは悪いニュース。」

 女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「お、2500文字達成。あと2500文字。がんばろー。

  同じアニメが何度も楽しめるってのは音楽がいいからってことでいいかんじだな。

 話の筋よりも、音楽のよさを楽しんでいるならなっとく。

 ラピュタの場合、シータが捕まるってのは2回目からはすぐ自由になると分かっていて 

 苦しくないけど コードギアスだとバッドエンドだからしあわせなときの人を

 みてもバッドエンドを思い出して楽しめないってのがある。」

 女「そういえばそうぽよ」

 イケメンすぎる男「ううううん。そういえばレオンもバッドエンドだけど、

 見てて苦しくない。なぜか。愛しているといってから死んでるから悲しいけど。

  重苦しさがないのがいい。コードギアスは日本人が圧迫されていて、日本人なので

 楽しめないってのがあるかもしれない。あああ、適度に忘れていたりするってこともないし。レオンの場合は自分がレオンだという一体感がないので重苦しくない。

 遠い遠い世界の夢の夢の世界。そういえばさっき読んだ本もゆっくり読んだら重苦しいのかもしれない展開だけど 700ページを時間を空けて合計40分で速読したからか

 重苦しくない。速読すると現実感が薄い。たぶん犯人だろうけどあまりそのところを

 読まないので告白されても衝撃もない。ある程度離れてみていて そうかあ犯人だったか

 ってかんじ。自分と重なり合う部分のある不幸な感じとかあると、バリアーを張って読む

 ような感じにしないといけない気もするし。」

 女「バリアー?」

 イケメンすぎる男「うわ って思うくらい登場人物と自分に共通点があると、

 共通点がない部分に意識を向けないとやばいね、自分がダメージを受けるし、

 人格を軽く分析すると答えにたどり着くのでそれもしないように速く読むよ」

 女「共通部分こそが感情移入するポイントぽよ」

 イケメンすぎる男「おお3200文字達成あと1800文字。これアップする時刻は午後11時台

 までにすると評価までの待ち時間が少し短いので、できるだけ急ぐといいな」

 女「そうそう、二日待つとユニークの割合がわかるけど午後11時台からだと1日と何時間かでそれがわかるのは得ぽよ」

 イケメンすぎる男「で、読んでて思ったのは本物の作家は事故で死んでいて、

 ほかの作家とか作家の息子とかが、作家のブランドで本を売っているってことはあるかも

 ってのがあったね。ほら武田信玄も、豊臣秀吉も死んだのを2年隠せと遺言したけど

 大作家もそのほうが得って遺族が思えば、あとは業界全体で支援して 

 似たような感じの作品を書いていけばいいって思うし。俺の文章でも9割評価するのも

 あれば 8割、7割5分 6割、4割ってかんじで評価がされないのもあるし。

 似たようなのを書いてある程度プロが直していけば6割の読者がこれまで通りの

 日記作家の作品って思うものは出来上がる気がする。 

 そういえば テレビで売れた作家が俺の名前で出せばいいよとか言っている作家がいて

 その作家確かに映画にもなるけどどうみても話作ったの

 日本人でないだろうなって構成要素で

 話を作っているから、外国でこんなのだめーってなったのを 日本で売ったり

 映画化したりしたってのはあると思うっていうかそういうのがあるの確実って思ったよ」

 女「外国でなんかやたら売れているのってなんか外人受けするけど設定が

 日本人の作ったものでないって感じのあるぽよね」

 イケメンすぎる男「日本人が日本を悪く描くメリットはないからね。外人ならそれが日本っておもうだろうし。80年代に外人が来て映画と違うのでびっくりってのはあったようだし」

 女「そんなもんぽよ」

 イケメンすぎる男「あと1000文字で今日もクリアしかも11時台。」

 女「がんばったぽよねえ。藤井4段も感謝が大事っていいっていたぽよ。

  毎日3つのことに感謝すると幸福になるぽよ」

 イケメンすぎる男「そうだなここでその3つを書くと、文字数も増えていいかんじだな。

  コードギアスの3話と4話が見れてよかった。ある長年の課題に答えが出てよかった。

  さっき読んだ海外の対策を読めてよかった。明日の分の3つの感謝。

  ゲーム〇〇〇をやれるめどが立ってよかった。ゲーム〇〇〇にもめどが立ってよかった。

  ゲーム○〇〇もやれるめどが立ってよかった。」

 女「〇〇〇ができそうでよかったぽよ」

 イケメンすぎる男「そうそう偉い坊さんがいってたことはすごい。悩んでいる人は

 部屋の片づけができないという。部屋を片付けると翌日にはなんか気分いい。

 頭もしっかり。」

 女「それでも断捨離はおかしいぽよ。富を捨てているぽよ。」

 イケメンすぎる男「それはそうだな。でも考えてみると部屋を二つ持てば

 常に片方は片付いている部屋にできる。ってことは片付いている恩恵を得るには、

 片付いた部屋を余分に一つ持つべきだって結論になっていてもおかしくないけど

 そういうことをいうひとはいないね」

 女「いないぽよね」

 イケメンすぎる男「世の中そんなもんだね。たまに片付いている禅寺とかにいったりしたの で日本の侍とか武将とかってすごくうまくいったこともあるのかもしれないという感じもす る。」

 女「物がいっぱいで困っている寺ってのもあまり見ないぽよ。」

 イケメンすぎる男「倉とかにいろいろ持っている気もする。なんか文献とかいろいろ

 資料を出してくる寺の僧侶ってテレビで見るし」

 女「敷地が広く、場所と手間をこなす人には困っていないぽよね。粗食だし」

 イケメンすぎる男「いよいよ眠い。コーヒー飲んでスパートだ。あと260文字。」

 女「前回よりもなんか楽に5000文字を達成しそうぽよね」

 イケメンすぎる男「藤井四段みて感想を書いているだけなところがあったからかな。

 ほんと藤井四段を作った教育をすべての子供に与えたらすごいことになると思う。

 なんとかいう玩具で遊んでいて集中力が高いって。集中力とは知能。

 熱中って大事。毎日6時間集中するのを5歳から10年で、藤井四段のような天才になる。

 わかりやすい。数学でもなんでもそういうのを目指すといいねってことで

 教育改革も藤井四段を見ながらにするといいね。すぐ狭き門とされる

 プロ棋士になって、わりとすぐ森内元名人を破ったし。」

 女「5000文字突破ぽよ」

 イケメンすぎる男「今日というか10月9日分はここまで--」

話題のことを扱うと、すぐに5000文字埋まる。


追加

総合評価 6pt

評価者数:1人

ブックマーク登録:0件

文章評価

平均:3pt 合計:3pt


ストーリー評価

平均:3pt 合計:3p


おお なんか珍しく評価がついた。この連載では初。

俺的には低い評価な方かもしれない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ