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会話シーンの練習1

バックアップ機能で消滅した文が取り戻せたうれしい。


北野広大先生とは、むかしのドラマで熱中時代ってのがあって

そういえば刑事編の翌年がこの教師編。

調べると教師編2年間やってると。最終的には4割を超える視聴者。

すごいね。いい物をずっとやるっていい。すごいな水谷豊。

相棒というドラマでも高視聴率。

 案外無意識の領域をこういうドラマのエンディングの歌が支配してくるってこともあるのかも。他者の無意識は支配できるというし。

 ああそうそう 割と美人のエリート女性社員が電通で死亡して、社長にたいして

 長時間の労働をさせた罰則は50万円。裁判官も温情的な感じ。

 司法がだめだと、人が死ぬ。働きすぎはよくないね。


 名探偵「ここに殺し屋がいるってことだな」

 助手 「ええ 子供探偵よしおが、そういっていました。」

 名探偵「子供探偵よしおがそういっていたなら大丈夫だな、」扉のカギを針金2本で開ける名探偵。

 名探偵「殺し屋「銀の瞳」よ私は探偵「若い幻想」だちょっと話を聞かせてもらえないか」

 どすんどすんどすんどすんと銃声。扉の上の空間にいた殺し屋は名探偵を3発撃った後、

 ナイフを取り出して助手の背後に立ち、助手の首にナイフをあてて訊いた「何の用かな?」

 助手は驚きを隠せないまま「いや用事があったのは探偵の方ですわたしはなにも」と

 答えた。殺し屋は「探偵ってのは下に転がっている男のことか」助手「はい」

 殺し屋「ああ、殺すまでもなかったのかすまないね」。殺し屋は謝った後助手の頭を

 殴って気絶させ、どこかに消えた。


 このように10月8日分は セリフのある展開で5000文字埋める。がんばろー。

 イケメンすぎる男「愛しているのは君だけだ」女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「なんちゃって」女「なんちゃってってなんですか」

 イケメンすぎる男「それよりぽよーってなんだ。」


 女「ノーベル文学賞に向けて愛の物語を書くぽよー」

 イケメンすぎる男「ぽよーってなんだ。」

 女「ゲームボーイアドンバスの名作、ファイナル的冒険戦術アドンバスのキャラの

  セリフぽよー、やってないの?」

 イケメンすぎる男「やってねえよ。なんだよそれ」

 女「外国で評価されていて日本で評価の低い作品をやるぽよ運動で去年やったぽよ」

 イケメンすぎる男「何だよそれ」

 女「ちなみに「ファイナル的冒険戦術アドンバス」で検索しても目的のソフトに

   たどり着くぽよ、グーグルすごいぽよね」

 イケメンすぎる男「あ、ほんとだ。すごいすごい」

 女「米のアマゾンで売れていたソフトで米で評価も高いのに日本では評価が低いソフトを

 遊んでみると、思った以上に名作ぽよ」

 イケメンすぎる男「うーんそういうことはあるかもねー」

 女「発売日が遅いアメリカでは悪いところが改良されたのを売っていて、日本語版には無い   追加のシナリオで、敵に回っていたヒロインキャラそのほかが味方になったりする

  ぽよ」

 イケメンすぎる男「うん?それは日本語版を買った人は悔しいかもねえ」

 女「しかも米ではWiiUのバーチャルコンソールで遊べるのに、日本では 

   そうなっていないぽよ。っていってみて検索してみると

 (Wii U・VC):2016年3月30日 ってWIKIPEDIAに書いてあるから遊べるようになってた   ぽよ。ありがたいぽよ」

 イケメンすぎる男「悪口を言おうと思ったら改善されているってあるし。」

 女「WIKIPEDIAでENGLISHのところをクリックすると英語のWIKIPEDIAでの説明が

   読めるぽよ。

Tactics Advance was re-released for the Nintendo Wii U Virtual Console on January 28, 2016 for Europe, Australia and North America with Japan on March 30, 2016.っていうから、海外2016年1月、日本は3月という意味ぽよ 英語に自信のない人は翻訳サイトを使うかアマゾンで安い翻訳ソフト2300円のやつを買うぽよ」

イケメンすぎる男「うーん現代は翻訳が簡単にできるすごい時代。

 2300円の翻訳ソフトでもさっきの英文が

 戦術進歩は2016年3月30日の日本とヨーロッパ、オーストラリア、および北アメリカのために2016年1月28日に任天堂Wii Uバーチャルコンソールのために再リリースされました。

 としっかり訳されるし。俺の4万円弱のノートパソコンが4年前のものでそれでも、

 80年代末くらいのスパコンくらいの性能があるってのが驚きだね。一家に一台スパコンの

 時代だよ、すごい時代になったものだね。30年あるとなんかだいぶ変わるものだね。

 ファミコンからPS4までの変化があるくらいだし。」

 女「あっというまにスマホの時代になったぽよ」

 イケメンすぎる男「話をファイナル的冒険戦術アドンバスに戻すんだ」

 女「そうだったあの名作ゲームでは海外版だと追加シナリオでアナと雪の女王に

  の元ネタみたいな出会いのシーンがあって、ゲームだとそれでヒロインキャラがクリア  の後味方になるぽよ。アナと雪の女王だとそのあとそりでカップルが移動するぽよ」

 イケメンすぎる男「男女ともにどきどきのシーンってことで盛り上がるところだな」

 女「ゲームで日本語版だとそれがないぽよー。ないぽよー」

 イケメンすぎる男「怒るのもわかる気もする。」

 女「英語でユーチューブでぐぐっていたらでもそこのシーンが英語でだけど

 見れたぽよ。英語ができるようになってよかったぽよ。」

 イケメンすぎる男「英語だといろいろ豊富な情報があるってこともあるので

 身に着けるといいよねー。WIKIPEDIAでも情報がもっと欲しい時に英語での説明を

 翻訳サイトとかですぐに訳が出る様にプラウザーにいろいろ追加するものを追加すると

 クリック一つで翻訳。しかも高速。すごいよねー。無料だし。

 ただ翻訳できないサイトもあるので 翻訳ソフトはあるとすごくいいよ。

 無駄にならないよと。辞書もついてるし。WEBLIOってサイトだと英単語にレベルをつけて

 くれているので、辞書としてってよりも知らないけど覚えていて当然の単語とかわかる

 からすごく勉強になる。」

 女「ぽよー」「すでに2700文字を越えたぽよー。わりと会話だけで話をしても続くぽよ   ね。」

 イケメンすぎる男「作者もおもったより簡単でびっくりしている。意識の中にあると

 その問題を寝ている間に解決するというやつかもしれないね。目標を作ると

 そういうのが寝ている間に潜在意識が解決してくれるというし」

 女「潜在意識ってすごいぽよね」

 イケメンすぎる男「あんなに何度も見たのに、ってことを忘れて意識に上がらなくなる

 ことがあるかわりに、今必要なことを扱いやすくなるのがすごいよね、人間の頭だと、

 どうしても人名とかが消えてなくなるけど頭のどこかには残っているということだから

 思い出すという意味の想起ができないってだけのようだけど、文章にして出力する

 習慣はなんでも思い出しやすくするからだれもがブログやノートや日記帳になんでも

 書いておくってのは思い出しやすい脳になるからやるといいね。」

 女「記憶についての本をたくさん読むと それなりに記憶しやすくなるぽよ」

 イケメンすぎる男「ほんとそう、日本人が書いたベストセラーよりもいい本はいくらでも

 あるのでとにかくたくさん読むといいね、ここまで3188文字あと1800文字ちょっとだ」

 女「あとちょっとぽよ登山でいえば富士山レベルぽよ。富士山の8合目ぽよ。」

 イケメンすぎる男「糖分を取って休息した。よしもうすこしがんばろー。

   俺はずっとカフェインが大事って思っていたけど大事なのは糖分の方だった。

   コーヒーってわりと価値のほとんどが糖分にあるって思うよ。

   カフェインは睡眠を妨げるので、

   ミントのガムとか噛んで意識レベルを上げるほうがいいっておもうよ。

   睡眠不足は知能を下げるという意味だと思われるくらい、注意力を下げるし。

   睡眠時間を削らないためには、毎日こつこつ小さいころから才能を育てるって

   大事。そして睡眠時間を削らないように社会を整えないといけない思うけど

   だいたいこの30年くらいの日本は正しいことの逆にいくかんじ。」

 女 「そうぽよ」

 イケメンすぎる男「テレビでドラマゆがみの宣伝のための神木くんがでてるところで

  彼の出てたSPECの音楽がかかったのが面白かった。っていうかそれをいうまで先に

 進めないってのはあるかも」

 女「神木きゅんはまだまだ人気ぽよね。SPECみたいなドラマをまたつくるといいぽよ」

 イケメンすぎる男「もう7年くらいはたったかな。あっという間だねー

   10代と50代では記憶量が5倍違うと、亡くなった科学的な啓もうをする人が言ってて

   それはでも学校に行ってテストがあるからだろうなとだれかいってあげるべきだとは

  おもった。むしろ大人に簡単なことが若者には難しいっておもうし、ぐいぐい若者の

  能力を引き上げないと、人材難なんだってことになる」

  イケメンすぎる男「ちょっと休む」

  女「つかれたぽよね」

  


なんかセリフが出やすいと思ったら、BSのDLIFEのCGアニメ ファイアーボール〇〇の

 続編が始まった。金曜の午後10時前だったかと土曜の午後9時前位に

 見てない人は見て驚いてほしい。

 「おじょうさまおじょうさま」「なに」っていう会話が素晴らしい作品。

 素晴らしい作品Aに接するとおれは A’を出力する俺に変化する。

 A'を出力するおれはある程度工夫するとAを出力する俺になるはず。

 素晴らしい作品Aに接することがないとだんだん人類は停滞。劣化。

 映画タイタンよかったよー って突然言いたくなった。

 タイタンの逆襲だったかもしれない。


 イケメンすぎる男「あと1200文字・・・ 長いな。さあ再開だ。」

 女「毎日5000文字も書いていたら絶対楽になるという気がするぽよ。」

 イケメンすぎる男「だめだやっぱりコーヒー飲む。なんか20世紀からすごく

  文明が加速したのはやっぱりコーヒーの力が大きいのかも。

 そういえば、すごい高い山に登れるようになったのも20世紀って感じで、

 そのための防寒具とかが発達したのととともにコーヒーとか飲んでた気がするし、

 チョコレートとかもすごいけどこひーを登山の途中に沸かして飲んでいたってのは

 人間にとってはそれがあるとあともう少しという困難を乗り越えられたってことでも

 あるのかも。あと840文字。そうそう、謎の登山ゲームがあってそのゲームを

 やっておけばよかったという意識が俺にこのだいたい会話だけで5000文字を埋めるという

 トレーニングをさせているのだなってのがある。

 もう確実に多分勝つのだけど、この確実に勝つという感じが大事。その状態でがんばる。

 これがつらくない。辛いと内臓とかがどんどんつらいというのを通信しあって内臓の

 炎症とかにつながる。ストレスで内臓が・・・ってのが動物。」

 女「徐々に会話が成り立たなくなってきたぽよ」

 イケメンすぎる男「徐々・・・じょじょ・・・ジョジョと言えば、その原作者は

  10週で打ち切られる→単行本売れる→編集部驚いて編集者替えてエジプト旅行に連れてい  く→ 育ってジョジョ書く、大ヒット。伸びたやつを伸ばすとより伸びるってのはあるね」

 女「あれぐらい売れるってすごいぽよ」

 イケメンすぎる男「男子は大体ああいう能力者バトルが大好き。よく考えると作者の気分

  しだいで苦戦したり楽に勝ったりするのだけど、読者は子供だからそういうのは

  よくわからないけど戦って勝つのは楽しい。だいたい動いて勝つとおもしろいって感じ

  だと思う。ウルトラマンとかの特撮物もシェア って謎の声をだして

  戦って、どどどん、って音で重量感を出していくと格闘している感じがすごく伝わる。

  ああいうのを小説でも出せるといいかも。ジョジョの うぃいいいいみたいな文字で

  いれている音の効果も、小説に導入してもいいかも。」

 女「ダダダダダとか。ああいうのも漫画でしか見ない表現ぽよ。」

 イケメンすぎる男「音の効果をすごく考えていくって大事ってことで

 あと200文字を切った。やった。おわる。ついに登り切った感じ。やはり糖分だけでは、

 無理、カフェインも必要。コーヒーとかいろいろ数十ミリグラムのカフェインが

 創作には必要。創作にはそれと何かの体験があればいいってことだね。」

 女「芥川賞作家が、実体験してなくてもそういうのを扱った本をたくさん読めば

 書けるとEテレでいってたぽよ。でもその人も結局は実体験を書いたことで賞を取る 

 大作家になったぽよ。」

 イケメンすぎる男「賞を取る作家はすごく面白いか、選考委員の評価がいいかのどちらか。  面白さで漫画に勝つ作家はいないので、選考委員の評価だけってことになるけど、

  昔は賞を取っていても梟のふくろうのしろ司馬遼太郎作のようにすごい作品が

 あったのを考えると、単純に漫画ブームの結果才能が漫画に行ったのだと思う。

 結局お話ってのは、 その世界の説明。登場人物たちの登場の前半とそれなりのできごと 

  後半にすごい展開が練り込まれていて 何度接してもすごい。っていう構造で作る

  べきで、多くの人がほめていて続編が作られるような映画となると、

  前半に出てくる登場人物たちがそもそもすごい。最初の3分で客の関心をつかめとか、   最初の30分でしっかり何かが起きて客が席を立たないようにしろとかいうけど、

   」続く





このサイトとその提供する文章作成機能はすごい。よくバックアップしてくれた。


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