家康の兵法とは側面攻撃することだ
おお なんか慣れると簡単毎日の5000文字。
5000文字書く の2
なんか書くための保存のための投稿のためのいろいろ
で着想が頭から無くなってしまうということを体験したので
とりあえずなんでもかく。
おもいだした。すばらしいセリフを書けるようになるまで
冒険する物語を書いて、その冒険が終わるころには
すばらしいセリフが書けるようになるっていう、そういうのをかくといいねって
村人「村の東にある洞窟にはすごいお宝があるけど、おれは魔物が怖いからいけない。」
村人「勇者さん、あの洞窟に行くのかい。勇気があるね」
勇者闘う → 勝つ
→ 負ける
勝つとアイテムをゲット
負けると お客様が「このクソゲーがー」 とおっしゃる。
ってことは お客様がどうやっても勝つようにしておかないと。
どんなへぼなお客さまでも勝つようにしておかないと。
そういえば クソゲーと呼ばれている大手メーカー製RPGでも
おれは戦闘で負けない、家康の兵法がわかる男なので、勝つけど
あれで負けると、お客様が「クソゲーがー」とおっしゃるんだろうなと、
小説を書いていくと分かる。名作と呼ばれるゲームもおれがやると酷いゲームでここらへんで
なげるってこともあるから、ほんとガッツヤル気などの影響ってゲームの評価には
影響する。大人になると、子供に比べてわかっているのは、
薬草に当たるアイテムがあるだろうからそれをいっぱいもって、戦闘後すぐに
HPにあたるものを最大にしておくと、なかなか死なない。
というRPGの必勝パターンを知っていて使うって、それだけで全然違う。
タクティクスオウガが名作扱いされるのは、面クリアのあとは、回復は自動。
MPはスタート時0で急速にたまっていく設定。
ここまで書いて、ゲーム雑誌の人はこういうノウハウがいっぱいで
周りの人もそういう人なのでグループ学習効果が出ていて
行き詰らないのでゲームを短時間でクリアする。
むしろ攻略本をみんなで書きつつプレイ。
これが仕事としてのゲーム。人類がついにたどり着いたすごい場所。
仕事でゲーム。夢の世界。
うん・・・仕事が俳優と脚本とかむかしから楽しい感じのを事を古代人もしていた。
なんていうのか、能とか狂言とかNHKでやってたりして意味が全く分からないので
娯楽って感じがしないけど、教科書で知ったってのがあるけど
もっと楽しい感じの芝居ってのがあるっていう世界を感じられると
ああ むかしから人間はこうして楽しんでいたってのが伝わっていいのかも。
いや大河ドラマでいいのかも。
家康の兵法とは側面攻撃のこと。
家康としては今川義元の配下だった時、自分が先鋒で戦って、
そしたら雨の時に今川義元が横から来た信長軍に殺されてしまう。
ってことで一番強い奴に横から来るのを防がせつつ、敵の横から攻撃するのを
教え込む。これで必勝。簡単。自分の本隊と、小早川の間に一つ味方の部隊を置く。
そして小早川が家康を攻撃できないようにしておいて
戦っていてある程度敵が減ったら小早川は裏切って参戦。すごいな家康。
明智光秀を秀吉が討った山崎の合戦で、側面に近い場所の天王山の黒田官兵衛は
明智の側につくように見せてもよかったし、黒田官兵衛が裏切ったら
秀吉も敗走だなって。秀吉はリスクを弟、その仲間に与えて自分のリスクを軽減する男。
みんなでリスクを他に回すのがうまかった。
これがやはり大物を倒すと与えられる知行もでかい世界で、強いけど知行の少ないのを
倒していたら大変。ってことでいいかんじになるかんじ。
うん?男子にかわいい戦闘キャラのカードゲームを売るような感じで
女子に荒くれ男たちのカードを集めて戦国の覇者になるカードゲームとか作ったら
売れるかも。ある意味ポケモンみたく巨大な市場が世界にあるかも。
楽しい婚活にもなるといいかも。カードゲームで遊びながらそのまま一緒になってしまうと
いいかんじに子だくさんになるかも。現在の政府は16くらいで結婚しないと
戦国時代にはやばかったってかんじの同じものを30まで働かせるそんな感じだし。
それはたしかに子供も激減。経済に大打撃の政治。
昨日の文のところに書いて置いた分ですでに1646文字あるので
あとは3400文字。やばい、書いてないことが意識に残ってない。
ああ 俺の意識は2か月ちょっと書くと、書くことがなくなる意識なのかも。
ほんとそういう状態になってみると、デスノートのマンガはすごいことだなと
人で考えているだけでなく編集者とか読者とかいろいろ考えるだろうけど
すごいなと。
いろいろな高く評価される漫画とかアニメとか映画とかで、不満もあるだろうけど
って不満がないのはレオンくらいか。関心がわりとない作品なのに
レオンが死ぬと泣ける。それから関心がすごくなるってかんじってのがいいのかも。
すごいよねえ、最後のところとか。ほんと見てない人はレンタル屋でも何でも行って
みるといい。完全版だと少しわかることが増えるのでぜひ最初はわからないほうの
普通のバージョンを見てほしい。
おおなんだかんだで2000文字達成。あと3000。
作文ってどうすればいいかわかんなかったな。なにか手本とかあるとよかったな。
子供たちのための 願うと作文が巨額のマネーになる変わる絵本
ってのをおもいついた。
できるだけすごい作家さんが書いてもいいけど俺が書いてもいいけど
作文なのにすごいって先生が言うような作文をまず書く。
そしてその能力を持ってたくさん小説を読む。そこでだいたい小説はつまらない。
漫画アニメのほうがずっとすごい。だいたいガンダムとかマクロスとか
うる星やつらとか コードギアスとか まどか☆マギカとか 神撃のバハムートの2作とか
あれくらいおもしろいものって小説では無理。
ってのを小学生ぐらいで把握してくれると、きっとすごい作家に育つってことを
子供たちに教える絵本を書くのだ。
できたら ブルーレイ版のある絵本になって、読んでいたらそこから
アニメのいいシーンとかがみられると、そのすごさがなっとくできるだろうし。
アニメの原作とかそういうのが充実してくれると俺がうれしいというか。
同じような感じで 読むと作曲家になって大金持ちになる絵本とかもつくれるかも。
でも音楽は作曲家の層が厚いのでもう十分なような気もする。
アニメの音楽すごいねーって気がするし。
ラピュタも音楽がしょぼかったらしょぼいだろうし。
あのころっていいスピーカーとかいいラジカセとかいい音のための条件がすごかったし。
それでほんと音楽をよくすることって大事って批評家も言ったかも。
よーし2600文字。
朝ドラのひよっこが、古いシナリオ、生き別れのお父さんってので話を作ったようだった。
みてないけど むかしはテレビアニメで母を訪ねて3000里とかやってた。
まあ子供が見てすごいのは主人公の肩に乗っている猿。
これが良く動くんだけど、子供はそういうのがあたりまえとおもっているけど
すごいものだったのだろうね。たぶんもう亡くなっているアニメーターが
心血を注いで頑張った結果だろうけど、こういうのもアニメ雑誌アニメージュとか
今の時代に買っていたらわかったのだろうけど、そうでないひとたちにはわからない部分 も。
昨日少し読んだ本に 膿は白血球がバイ菌などを捕食したあとに死んだ物
って書いてあって他のを読むとやはり運動して白血球が体の隅々のばい菌を倒してくれる
ようにして血流の改善を意識するってのはいいことって思うから、その逆の寒い家の外で
タバコを吸うってのは、たぶん癌を増やす。
俺は寒いところにいないとかそういうのを脳がちゃんと扱えないやつをがん細胞が殺すよ
うに人体は進化してきたと考えるので、寒いはやばい。寒いところからレポートしていた
海老蔵の嫁の小林麻央さんはガンになったし。
亡くなってもう4か月とかですでに多くの人の意識からは消えてしまっているけど
日本人のガンが増えているというのに、走るように言わない政府って読書不足なのか
なんなのか。おお3000文字突破。
さてさて10-12月期のアニメも始まって、それなりにおもしろいのか
そうでもないのかって感じで今期はわりと弱めかも。3か月に一度あるこの時期は
アニメで忙しい。
それと年365冊速読で読むという今年の目標、一時達成困難かと思ったけど、
かなり浅く読んでいる部分あるけど 達成できそう。
年に60冊とか読むと、急に物事が楽に理解できるようになったので やってみるといい。
重要な2割を目次から読みに行くってのが大事。重要でないところはさらっと。
これだけで同じ時間で5倍読めるし。時間管理の本とか、願い事をかなえる本のなかの
米アマゾンで売れている本の訳とか読むと・・・わりと効き目がないけど
効き目があるのもあるけど、手っ取り早いのは、大金持ちになった人の伝記だな、
ってのはあるので、だれか読んで要約した本を書くといいかも。
大金持ちの法則 優秀な人材に社長を任せる。うまくほかの人を使う。
もっと安く自分の代わりにそれをする人物を雇う。
どう考えてもほかの人の意見をたくさん採用しているのだが、
どこでその意見を集めたのかがよくわからないが、よく人と会っている。
あんがい大金持ちなのでこれをしてほしいとか寄付とかいろいろいわれたときに
中にはしっかりした人がいて、そういう人物の話はちゃんと聞いていたのかも。
金持ちBがその話は金持ちAのジャンルみたいなことをいって、金持ちAに合うようにと言っ たりしていたと。このようにしてすごく優秀な人とお金が結合し、病気そのほかの研究所が
できてそれで医学が前進することも。日本だと政府がやるかどうかってことだけどね。
IPS細胞がノーベル賞と取るとかそのまえとかに政府が30億円出して立派な建物作って。
そこでわりとおしまいになってしまったけど、金がかかる割にむずかしいのがいっぱい。
怪我すると筋肉が骨になる難病って レントゲンで骨がへんなところにでてくるのを
見て初めてこれはすごい。これが人体の多様性って思った。
なにかの変動をそういう遺伝子の人が生き残ると人体とはそういうものになっていくって
ことだなと。お、4000文字突破。炭酸飲料で糖分を補充すると、どんどん書ける。
書いてて思うのは時刻が変だってことだな。こんな時間かって思う。
これはいわゆるフローなんだろうな。
かなりつらい出来事をアニメで感じると怒りがコントロールできなくなるって気もするか
かなりつらい出来事が人間のいろいろな感じ方とかを変えるのは確か。
そういう研究もあるとなるとそういうがむしろ増える気もするし。
ガンって言われた小林麻央が食べたスパゲティがまずいというのはかかえている、
ストレスによるか、実際にまずいのかはわからないが、不倫でマスコミに叩かれた斉藤由貴 が食事がまずいってのはストレスによるのか実際にまずいのかはわからないが、
自分が作っているのでない食事というところが判断をおかしくしている。
市販のカップラーメンもまずいとかんじるならそれは心とかの問題か、心の問題に
みせて脳内物質の問題か。いつもおいしいものがおいしくなくなるってのはあるとおもうし
俺もそういうことがあった気もする。
ああ楽しい不倫相手と会うことを禁じられてまずいってのはなんとなく考えてみるとわかる
かも。わりと苦しめられていると分かるというのはよくないのだろうし。
そうこれは苦しめられているのだと分かるというのが良くない。
あと430文字。なんでもポジティブに考えるといいというのはそうだろう。
物事をいい面だけ見るとこの世界はいい世界。反面のぞんだことができないという
かなしい暗黒面もあるので、そうならないようにできたひとはハッピー。
今日は○○を〇〇できた、ハッピー。ってのがいくらでもあるといいかんじ。
いやなんか疲れている。疲れているところで5000文字書くってのも疲れる。
と暗黒面がだんだん強くなる。なんかあまり寝れてないし。
3か月に一度アニメがいれかわるっていうBS11のは精神に割と負担なのかも。
5月病ってようは前の環境で得ていた幸福感を得られないことで怒る気がするし。
それがこの3か月に一度アニメとかドラマが新しくなるってのは
すごく疲れる気がするから、むかし日本が経済成長していたころは
ドラマって半年とかずっと続いていた気がして 最終回では泣いていた気がする。
心理学的にマイナスなものが増えやすい日本。増やされやすい日本。
むかし 北野こうだいせんせいというすごい先生がドラマにいて、
お5000文字達成。
頭に5000文字分の何かがたまっていたのだね。




