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戦闘シーンの練習1

前回で主要キャラ1人が最終回。悲しい。

10月18日分


イケメンすぎる男「戦闘シーンてどう書けばいいかわからない。」

伝説の師匠「これが書けたら、プロでやれるっていうくらいのメインの能力。

    ほかにも、男女の出会いのシーンとかそれがかけたらプロでやれるっていう能力

    ってあるじゃろうから、一個一個身に着けていくと、なんとか作品が書ける

    ってなるとおもうぞ。そうそう男性はアニメにシャワーシーンと入浴シーンが

 あったら毎週見る。そういうものだな。女子はきっとドラマ化された漫画のなかの

  顔がいい天国の男子校に、行く展開で、シャワーを浴びていると

 開けに来る男子という展開がどきどきなんだと思うから、これとキスシーンとか

 告白とか、最終回で外国に留学とかそういうのを書いていたらウケるのだと思うけど

 よくわからから、売れた後読者からの手紙であれはどうなんだと罵られたら

 なおすとかそういう感じでいいのだと思うぞ。

 イケメンすぎる男「そういえばさっき見た番組でガッキーと広末が

  やりたくない家事と楽しい家事があるとか男性は家事してくれって思っていても

  女優さんは、セリフを覚えて演技するのとか祭りとかほかの人に会うのが楽しい

  ってはなしで、このような男女間のミスマッチというか、ニーズが違うというか

  ガッキーは噛むのも面倒というから、ドーパミンとか足りない気がする・・

  っておもったーー。脳にいい物をいっぱいとるといいけど痩せるのも仕事

  だろうからいろいろだるいのかも。」

伝説の師匠「やばい。11人しか読んでない。ほんと読ませるって無理、

   読んでもらって感謝。それにしても漫画読んで育つと、読めないってのは

   わかるって感じゆえ、教育を根本から変えていかないと。」

 イケメンすぎる男「すべては顧客の関心事にかかわるようにしないといけない。

   みなさまのニーズに合わせる。ってそれって小説か?って気がする。

  BS11の深夜アニメなら録画してみるしー。

   それとしょうのちゃんのみんなのニュースの土曜日をやっと見た。

   なんか楽しくやっていたのを飛ばされて土曜に行った感じで、たいへんだなーと

   静かに怒っている感じだった。かわいい子も少しずつおぼさんになる。

   という真実。」

伝説の師匠「全く格闘シーンの練習が始まらない。専用のキャラを作るべきだな。思い浮かべるのだ。」

 イケメンすぎる男が魔法陣のようなのを書いていくと、地面が光り始めた。

 イケメンすぎる男「現れよ ポレ」 地面から若い男がすーと上がってくる。

 地面の輝きが止まるとその男はこういった。

 ポレ「呼びましたか」 

 イケメンすぎる男「うん。戦うために生まれた者ポレよ、今汝と契約し、

  我の恨みを晴らさん。」

 ポレ「契約を受け」 

休憩

 イケメンすぎる男「PV30まで増えてた。やったー。」

 ポレ「契約を受け」

休憩

 イケメンすぎる男「ダッシュ村であわびかなんか取ってた。

 あれだよあれ、とったどーのパクリ。ああ女子の望むまま

 ああいうのみてたら学力無し国際情勢分からず低成長停滞ってなるのだなって。」

 伝説の師匠「おまえはいま、わしというキャラが誰だったっけとおもったろ。」

 イケメンすぎる男「さすが師匠。ほんと今はパソコンの反応が早いってのがあって

 忘れることもないけど、むかしだったらちょっとの作業のあとに待ち時間があって

 何だっけッて思って入間に、今浮かんだアイデアをパソコンに書き残すのに失敗

 ってこともあっただろうけど今だと楽。ある意味人類の知性がより引き出される時代に

 なったってことですね。」

 伝説の師匠「キャラがいっぱいの小説とかかいていってわけわからなくなるって

 ことも今だと少ないかもしれない。そういうのを考えていくと、現代のマンガとアニメって

 一目でいろいろわかって簡単。手間がかかっている分、知的資源を話の内容に

 使えてなんでもいろいろ楽しい展開ってことで今は割といい時代。それと

 ニンテンドウSWITCHで、マリオができていてすごく立体的なビルがあるところ

 ではねていたよ。あとそれくらいだの。ねむいの」

ポレ「契約を受け」

イケメンすぎる男「ポレとの契約を終わらせてなかった。」

ポレ「契約を受け戦士ポレはイケメンすぎる男のために戦う。命に代えて。」

足で魔法陣のようなものを消していって。

イケメンすぎる男「はいおしまいおしまい。食後で頭が回らないってあると思う。」

休憩

イケメンすぎる男「なぜ戦闘シーンの練習が始まったかというと、

 ドラマ化された作品の原作を読み始めたのが大きいな。ドラマ見てすごかった。

 よく映像化した。っていうかすごかった。ゆっくりかいてたら、

 似たような本が翻訳されたっていうけどどっちが先にぱくってんねんっておもった。

 超エリートの作家ともなると、原書で読めるし、お友達も超エリート。

 というところまで考えてみると、いやあまり賞を取っている天才作家のことをいうと

 ビッグになる道にたちふさがってくるかもしれないけど、

 いや、ドラマ化されたら寛容になっているかもしれないし。

 俺はよく知らなかったけど、日本を代表する作家だし。

 うーん。そうそう今思ったけど、伏線って書き手には簡単で読み手には難しいってもの

 だなっておもった。1冊読むのに1か月かかる人には最大1か月前のことを覚えてないと

 だめってものだけど、作家ともなると読むのも早いのでほんとちょっとの日数で読むので

 まず忘れていないだろうし。それくらいで読める読者にとっても容易なこと。

 読むのに慣れると推理も簡単。」

 伝説の師匠「32万文字でこれができるのかすごいものじゃな。またこれを読んで

 ドラマにするってのもすごいな。」

 イケメンすぎる男「ほんとすごいですね。この練習を60日続けても

 書ける気がしないってのはわかるってかんじ。ああでも人気映画をみて

 すぐ着想を得たとすると、わりとかけないこともないのかも。

 映画館行って、着想を得て書いて、書いて書いて。てのを16日間続けて。

 そうやるとわりとかんたんかも。武器を取り出した男たちが格闘格闘

 ってわりとあるし。主人公が殴られ殴られ殴られ殴られ 画面がどん って何かを

 映してそれを手にして反撃反撃反撃反撃反撃。あーあるあるよくある子供の頃から

 よく見た展開だ。」

 女「よくあるぽよーというか、最近の若者は知らないかもしれないけど

 昔は日曜月曜水曜土曜とかだったかにテレビで映画やってていい時代だった。ということらしいのだなぽよー。」

 イケメンすぎる男「そうだとすると 映画館で見たかテレビで見たか

 またはビデオで見たか何かの刺激を受けて、この大作小説は書かれたという可能性も

 あるのだな。」

 女「推理してもしょうがない部分かもしれないぽよね」

 イケメンすぎる男「それはそうと二の腕ってどこだかよくわからなくなるので

 漢字そのままDS楽引辞典で調べると肩から肘までだって。」

 女「知らなかったぽよ?」

 イケメンすぎる男「ドラマ化された小説はすごい。すべてのドラマを見た国民は、

 原作の文庫を買うべきだなと。そうやって映像化されたものの小説の状態に接して

 ミステリー小説の書き方を買えば、なんかだれでも書けるような気がしてきた。」

 女「うーんどうだろうぽよ」

 イケメンすぎる男「そうそう、言い忘れていたけどなんで格闘シーンの練習を書き始めたかって言えば、そういう小説を読み始めたからで、これがまた嘘みたいに読みにくい。

 あんがい名作メメントの元ネタかもしれないって感じ。大変だな主人公。

 ドラマ版だと主人公でないけどっておもったら・・・・いや小説版でも

 今の段階だと主人公でないし・・・いやそうでもないか・・・

  いやそれにしても、400ページを読むって割とたいへん・・・

 この小説は特に・・・ドラマ見ていると思ったけどそれが俺の勘違い・・・

 総集編を見ただけのようだ・・・・いやどうだろう・・・

 と途中から見たドラマの状況把握の困難さってないなって。

 ・・・・まあ、それがおもしろいのだけど。」

 女「なんでもどってこれたのかとおもったら、

 衝動の理由が分かったので、戻ってこれたぽよね。」

 イケメンすぎる男「そういうことだな。わりとひとは作品などから影響を受けて

 選択と行動をする。」

休憩

 女「それはそうと、PV ユニークでこのサイトを検索すると、

   お客の集まるキーワードがわかるかもしれないぽよ。読者を増やすぽよ。」

 イケメンすぎる男「ユニーク割るPVの数値なら俺が勝っている。すごい。

 とおもたので、たしかに読者を増やせば評価が下がっていくってことはあるのかも

 しれないとおもったので、キーワードに 

 魔法 チート 主人公最強軍隊 政治・経済 教育 映画 アニメ マンガ お話の仕組み

 というのを加えてみた。PVが多い人は、MMORPGってのがキーワードに入っていた

 やりたいとおもっていたけどやってないけどなんかすごそう。

 いつのまにかドラクエすらネットで多人数になってやる

 ってのになっていてそういう時代だったんだね。」

 女「そういえばそういう気もするぽよね。」

 イケメンすぎる男「みんな異世界の小説を読みたい書きたいのだね。まあ

  ドラクエとFFをやって育つ世代としては普通。これと学園ものならだれでも

 書けそうな気もするし。

   考えてみるとクラスメイトのことはよくわからないけれど、

  〇〇の倒し方がわからないとか、波動拳が出せないとか、そういうので

 意識ができている世代がかなりでかいってかんじ。あれはクソゲーだ。

 とかFF12は駄作。とか人工知能がいっていたらわりと人間かどうかをあてるテスト、

 チューリングテストを通ってしまう気がする。」

 女「確実にネットの先のひとと会話していると思ったら人工知能と対話していたけど

  よくわからないねってことになる時代は来るぽよ。」

 イケメンすぎる男「なんかいまいち面白くなくても、振り返らずにどんどん書いていくと、

 わりと5000文字が簡単に埋まるというのを発見したので、今日もおもしろさに

 こだわらず書いていくぞ。」

 女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「昭和の時代に描かれて3年前にドラマ化された名作は

 原作をちゃんと読んでみると割と時間がかかった。時代の先をいっていると、

 わりと意味が分からない。気持ち悪いってのがその時代の評価かも。」

 女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「続編が30年ぶりくらいにできて前作が全く理解できない

 そういう作品が今評価されて、続編ができて、それがやっぱり評価されない。

 やっぱり今でも評価はされてない。評価されやすい作品を作るんだ。」

 女「そうおもうぽよね」

 イケメンすぎる男「それはそうと〇〇が見つからない。」

 女「そういうひとはいるぽよね。偉い坊さんの本で悩んでいる人は片づけられない。

 というの読んで以来、片づけを支援する何かがあるって大事。それと

 毎日6分の片づけでだいぶ違うって。6分も365日つまり1年で・・

 6かける10 かける36.5 つまり36時間半。そんだけ片づければ片付くぽよ」

 イケメンすぎる男「逆に言えば毎日6分なにかで浮けば、貴重な時間が36時間半手にはいる。5分前に行動するとか昔は言っていたけど、わりといいのだろうね。

 ようは、ダッシュしてなんかするってのはない方がいいって感じで、

 そういうのがあまりいわれない時代には寝不足で癌も多いとか。運動不足とか。

 心配事が内臓とかによくないってのはあるだろうし。他の人が5分楽できるようにする

 と全体がうまくいくってこともあるだろうけど。それで病気も減る気がするし。

 ストレスが多いなら瞑想。そういう時代。」

 女「それにしても心を落ち着けるんだって内容で小説が売れるのかって気もするぽよ。

 小説である以上、ドアを開けて入ってみると、真っ暗で、後ろから動くなっていわれて

 銃とかなにかで脅されて、そのあと椅子に縛り付けられて 殴られ殴られ、

 お前はどこから来た 何者なんだ っていわれてはらはらするっていうか

 そういう展開が必要かもぽよ。そしてドラマ化されてみると、小説よりずっと素晴らしい。

 そういう仕上がりになるといいぽよ。」

 イケメンすぎる男「あーー内臓とか心臓とかに悪い展開がいい小説、いい映画ってことかも。」

 女「わけのわからないモンスターが 森から出てくる。そんな展開がいいぽよ。

 それが住宅街に。って今年の熊のような感じでもっと怖いのがでると盛り上がるぽよね。」

 イケメンすぎる男「今年の熊はすごい被害。バイオ研究所みたいなところから、

 おいしい肉になるために開発された生物が森から出て人間を襲うとか。

 そういう怖い時代を描くといいかもね。」

 女「そういうのから逃げているカップルが車で逃げててガソリンが切れてしまって

  謎の生物に取り囲まれるところからスタートぽよ。」

 イケメンすぎる男「5000文字達成してたまた明日。」

 




そして、何気に主要キャラが戻ってくる。


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