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会話シーンの練習9 気が付いたら苦行になっていたのでHAPPIERを読む

なんか外国で売れているものは何となくいいっていう西洋かぶれみたいな

かんじになってきているけど、最近の日本の混乱とか考えると

海外ドラマ海外映画はよくなっているので接しておくといいってのも言いたい。

BSのDLIFEとかレンタル屋とかネットのなんとかとかいろいろあるのでぜひ

っていうか映画館が近所にある人は映画館に行くことで映画館を守るのだ。


10月16日分

7日間で第10部。でも、あとちょっとでまる8日。

 ってことは10部を8日ペースと考えると、50000文字を8日で割ると・・現在1日あたり・・・6250文字。読んでる本のメモも取れているのでこれでいいかも。

イケメンすぎる男「疲れた状態で運動するとより容易に身につくという、

  脳が疲れて働いてないのにそれでより身につくというのも変。

 脳はある意味限界になったときにはより多く覚えるのかも

 スポーツとかではそうかも。文字がなんか左に寄っているけど、これも何かの疲労の

 結果とか視力の問題とか何かなのかも。

 毎日6時間将棋していたという藤井4段も、疲れを疲れと思わないので限界まで

 伸びたのかも。それでも中学生ではトッププロに勝つこともあるけど

 元トッププロって気もするから、毎年昇級しているなら彼も強くなっているということで

 問題ないけどさすがにそうでもないだろうけど。」

 伝説の師匠「疲れてくるとお前は第二のキャラを扱えなくなるな。」

 イケメンすぎる男「師匠、人は誰でも作家になれるという本がすごいとすごい某著者がいうのでゲットしたのですが、師匠がいるときにさっそくちょっと読みますね。

 なんかもともとすごかった人が、10年かかったけどそのあとは割と順調で

 今では年間40冊以上ってことを語る本でした。」

 伝説の師匠「才能があるやつの中の才能があるやつってのと

 そうでもないけどとかいろいろいるだろうけど 友達がいないというのがいいって

 いうこの作家はすごい。書きたいことから書けば書き出せるって教えはすごい。

 毎日1行でも書け。うんすごい。持ち込まれない原稿は読まれない。すごい。

 そうだな。もちこまれた原稿の1%がしっかり読まれ、その1%が本になる。

 すごい。」

 イケメンすぎる男「すごいですねえ。1万に1つって言えばまぐれでないですか。」

 伝説の師匠「そうじゃのぅ。あでも、むかしから川を流れる砂金をざるで集めるのが好きな人はいるから、まあ新人の発掘に熱心な人もいるかもしれない。

 最初の本は4回書き直した。これもすごい。海外超ベストセラー作家も

 書き直してから編集者に送って、それでいくつもいくつも送って

 それで1行のコメントをもらって喜んでいたというし。

 それはそうと、脚本賞を取った映画とか意識してみてみるといいかもしれんな。」

 イケメンすぎる男「さすが師匠。あれはあんがい脚本だけ読んだときには

 おもしろかったけど、〇〇が主演だったら、残念な仕上がりだっていう意味だったり

 するんですかね。あ検索してみたことのある映画に脚本賞とかのがあるか調べてみますね」

 伝説の師匠「おおそうだの」

 イケメンすぎる男「あ、着想がありました。チェーンソージャイアント

  逃げるとチェーンソーを持った巨人が追いかけてくる映画。

  車で逃げると、今度は横からチェーンソーを持った巨人があああ」

 伝説の師匠「わりといい。」

 イケメンすぎる男「あ ノミネート作品・・・インサイドヘッド エクス・マキナ

   うーん見ているので言えば割といい。受賞作・・・・バードマン、スポットライト、

  ジャンゴ・・・ ジャンゴすごかった気がしました。

 ノミネート作品 インセプション すごかった。カールじいさん あれは子供時代

 で冒頭を作ったけどそれで全部を作らないのが謎。

 ミスター・インクレディブル アビエイター えらくいいけど その年の

 受賞作はエターナルサンシャイン どれもどれもいい。

 受賞作で ユージュアルサスペクツと パルプフィクション いい。

 英語の勉強にいいと思ってDVDで英語字幕出して英単語調べてたらたいへんだった思い出。

 受賞作・・・・ゴースト/ニューヨークの幻 傑作。47歳で受賞。

 それくらいの年で青年たちを描くっていいですね」

 伝説の師匠「若いものは名作を残すには若すぎる。」

 イケメンすぎる男「本を出すのにトレーニング10年として、年取るとそれだけで

   有利ってのあるでしょうけど、映画の脚本で傑作ともなると

 そこから十数年たってもできるかどうかわからないという世界。

 すごい。遠すぎる気もする。ああ、某大規模掲示板でこの名画の実況スレというのが

 あってみなさんの声がすごかったのを思い出しました。

 あれはすごかった。テレビでやることがあったら是非その前にレンタルしてみて

 それから実況スレを見ると楽しめるという感じ。」

 伝説の師匠「あれはすごかった。ほんと大規模掲示板のある時代に、

 テレビ放送してくれてありがとうと思ったものじゃ。」

 イケメンすぎる男「読者がめっきり減ってしまった。とユニーク数のチェックを

  していておもいました。どうしましょう。」

 伝説の師匠「あんがいわしのせい?」

 イケメンすぎる男「なんか疲れていていろいろチェックできてないってのもまずいのかも。何書いたかもあまり覚えてないくらいですし。」

 女「頭ぽやーとしているぽよね」

 イケメンすぎる男「出版社は必死に新人作家を探しているという文を読むと

 それはそうかもっておもうし。どうなんでしょうね」

 伝説の師匠「注意力という点でいえば、いろいろやっていると下がる。

 まれに下がらない人がいるというけど、これからの時代は、自動運転とかになって

 いってどんどん人間の注意力に余裕が出て、人類の発展はさらにすごいことになるという

 そういう予感がする。」

 イケメンすぎる男「書いていると疲労で判断ができなくなるという、

  そういう魔界にいるような気がしてきました。」

 伝説の師匠「うーん。たしかにどんどん読む、どんどん書くというのをしていると

 なにがなんだか分からなくなる世界になっていくということはあるのかも。

  さっきのはなしで10年本が出せないままでいた人は

  その間にどくらいの没になった本を書いていたのだろうね 」

 イケメンすぎる男「気が付くとフローを忘れているし。」

 伝説の師匠「苦難の道に入ってしまったね」

 イケメンすぎる男「でも最初に望んだ感じになるものですね」

 伝説に師匠「でもそこでわかることもあるのかも。すなおに

 人気のテレビを見る側に戻るのだ」

 イケメンすぎる男「さすが師匠。疲れて防御が弱くなったところを突いてくる」

 伝説の師匠「人間の闇を見たと思ったのなら、その逆に進め」

 イケメンすぎる男「さすが師匠。疲れていてその逆がよくわからないところを突いてくる」

 伝説の師匠「困難が続けば、耐えられないだろう。」

 イケメンすぎる男「さすが師匠。困難の逆に進まねばならないと分かっていても

  困難が多い者にはそれを避けることができない」

 伝説の師匠「ヒポクラテスが善人だったか悪人だったかはその書物を読み直すまで

 わからないだろうか」

 イケメンすぎる男「これまでのところ豊かである2500年後になれば

 救える。それだけのことのようだ。」

 伝説の師匠「よかったことは、次によくないことになるだろう。」

 イケメンすぎる男「予定とは違う方向に流されるのですね。」

 伝説の師匠「すぐに人気作品を書けるようになっている人のPV毎日1000とか

 すごいのをみてしまって落ち込むだろう」

 イケメンすぎる男「いやあほんと 累積で1000超えたのを他の連載?

 で喜ぶ身としては、歩いているときに ぴゅーと抜かれているような

 かんじっていうか、 格差社会を感じる立場だなとか

 ああでもおれはこういうのが大好きだ元気になるっていうのとか

 それにしてもおもしろいのを書くってのが出来たらそれで楽しいっていう本来の

 道に戻るのが大事。」

 伝説の師匠「そうじゃの」

 女「ぽよー」

 伝説の師匠「なにかおもしろい展開になるキャラを思いつけ」

休憩だ

 イケメンすぎる男「なんか最近苦しみが増して苦行になってきたけど

 ここで正しくない方に行くのが人類っておもって路線を修正。

 幸福を研究する専門家の本を手に入れて読む。

 目標にたどり着くのが幸福でなくて、

 目標を持っていることが幸福。これはほんとうにそうだ。

 っておもうね。むかし日本がノーベル賞を取るのが少ないころに利根川さんが

 とって、その利根川さんも幸福とは目標に向かっていることってのをいっていたので

 人生どうにもならないなっていう暗雲がすべてを覆っているというのでないなら

 まず目標を持つのは大事。その結果知識がほしいならば知識が

 なにかほしいものがあればその何かがある程度は手に入るという気がする。

・・・・・っていうか、同時に読んでるある本にあったあることをやめるときの

 いろいろな方法を読むと、ある意味の自分の中の暗黒面を象徴する、

 伝説の師匠を呼び出すのをやめるっていいいのかも。

 禅の中に頭の中の猿を静かにするみたいなのがあるって外人が書いているけど

 呼ぶともめる考え方をもった親族からの影響とかテレビの影響とか

 そのほかいろいろの影響が人格を形成するとして、

 自分からもめるキャラを心に浮かべてはいけないので、

 伝説の師匠を呼ぶのは禁止するといいのだな。

 ってのは、某名作狩人対狩人の 主人公二人の片方の妹のすごい能力を持った

 あれみたいなのが漫画家の意識にあるってことで

 ある意味それを描くと、巨万の富が。

 とするとだ、作家は富につながるキャラを作るって大事。」

 女「巨大な富ぽよー。大判小判がざっくざくぽよ」

 イケメンすぎる男「小さいころ読んだ絵本と童話もそういうの大事ってことで

 日本の子供たちも、そういうのに接したのと高度経済成長に関係があるという気もする。」

 女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「さっき思い付いたキャラ、命を伸ばし、気分をよくする謎の存在。

  っていうかんじの キャラが少年か少女と旅していく話。ふつうだな。」

 女「ふつうぽよ」

 イケメンすぎる男「それと小池都知事が、人件費っていうのを聞いて、

 ああ自民でもこういういい方はしないな、選挙に慣れている自民の二世議員たちはこういう

 言い方はしないな。 小池は外国寄りで経営者そのものの人とばかりあっているというか

 そういう地域のでってこともあるのかも。労働者階級にはとどめを刺すタイプ。

 人件費は抑制して、経営者はヨットを買うっていう世界の住人。

 排除するって話題の言葉は今年の流行語大賞を取るとおもった。

 おおここまで4000文字あと1000ほど今日もがんばろー。」

 伝説の師匠「がんばっても無料の小説からは抜け出ることはないのじゃ」

 イケメンすぎる男「師匠=暗黒面ってのは あの海外の大作で、伊達政宗の甲冑がモデル

  っていうあれの影響なのだろうけど、何かの機会があったら伊達政宗の甲冑をみると

 いいけど、いまなら検索するだけでいいのかも。」

 女「伊達政宗ブーム・真田幸村ブームぽよ」

 イケメンすぎる男「秋で眠い。季節の影響を受けずトレーニングできる

 ジャマイカの選手が100Mで速いってのも季節・気候の色々の結果。

 さっきおもったのは、日本の水泳チームは外国のいろいろでトレーニングするけど

 フジヤマのトビウオと言われた水泳選手は最近の若者は練習量が足りないといっていて

 その人は川で泳いでていたという。川は難しいし逆にのぼたりもできるので

 日本の選手はそうすると強くなるけど、むかしから河童の川流れっていって

 流されて死んでしまうってこともあるから、水泳の達人も流されて死ぬのが川。

 雨で増水して危ないっって時にいまでもよく遊んでいる高校生が死亡するとか

 ニュースになるし。っていうわけで外国で鍛えるってことになっている

 今のやり方でいいのだねと。いま着想が、

 経済のことを語る新キャラを作るべきと。・・・・・キャラの名前を思いつかない。

 世界経済が調子いいので、日本も選挙もあっての株高。それによる自民優勢。

 不祥事で落とされていた議員も復活するレベル。」

 女「やつらが戻ってくるぽよね。って誰だかよく覚えてないけど。」

 イケメンすぎる男「他の人が勧めているからっていって、安易に読んだ本に、

  作家になるには10年かかるとか書いてあると落ち込んでしまうし。

  なんかダークな側面を強調する人格の本は、ダークな長い苦闘があったっていう

 人格のゆがみがあるので、気を付けるべき。」

 女「ぽよー」

 イケメンすぎる男「そういえばガッキーも優しい人がいいって言ってたので

 俳優には優しい人が少ないのか、それもとも山Pを指すのかそれとも 一緒に

 歌って踊っていた 名前を思い出せない・・・・あれを指しているのか、

 どれでもいいので頑張ってほしい気もする。」

 女「ガッキーは今一番人気の女性タレントぽよ」

 イケメンすぎる男「ガッキーの出ていたコードブルー。それと同じように

 していたリアルなフライトドクターの話のセブンルールとかいう番組がすごかった。

 やぶ医者→名医とか買ったことで治ったという理由で二浪して医者に。

 それでもわかい。あの若さの謎を解明してもいいくらい。あ5000文字達成」

 女「ぽよー。」

なんか楽しくなってきた。読んだ本が重苦しいと重苦しくなる。

ハッピーな本だとハッピー。

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