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会話シーンの練習8

内容の無いものが書きあがってしまった。

10月15日分 

 イケメンすぎる男「面白いかどうかは別にして、5000文字を埋めるのは確実に出来るってなってきているなと」

女「あとはラピュタの面白さを出すぽよ。」

 イケメンすごる男「どうやってと。宮崎駿が何作目かに作ったやつで国民の大事に

 おもっている作品そう簡単には並ぶこともできない気もする。

  そういえば救急車を見つけて こういうをよく見ておくといいかもって患者が運ばれてくるのを 少し待って、それが少し待ったくらいでは来なかったけど着想は得た。

 なんか海外ドラマ24を見た直後の俺なら、主人公が銃を撃ちあって、

  やがて捕まえた相手から情報を取るためにめちゃめちゃするってのを着想にするところだけど 最近見てないからわりとぴんともこないってことで、それはそうと

 一度久々にラピュタを見ると、わりとずっとラピュタの音楽が頭の中を流れていて、

 繰り返し刺激されていた脳に、刺激をもう一回与えると、しっかり覚えているってことで

 わりと断片化しているって気もするし。・・・ていうかちょうど2週間に明日なるってことで長期記憶に転送するために脳が想起しているって段階だな。ここでがんばって思い出そうとすると、長期記憶にいっぱい残る。

 芝居とかの練習でも、通して稽古するっての大事ってのあるし。覚えているって状態に

 するってのは繰り返すことってことでわりと体力が影響する記憶の強化とか学習の部分ってのが

 芝居だったらあるということで、アニメを覚えるのとは違うけど

 ノウハウは似たようなジャンルにいろいろある気もする。

  とりあえずなんとか毎日5000文字書くって間違ってない気がするから続けよう。」

女「ぽよー」

イケメンすぎる男「記憶についての本を読んでみて、人間の色々を考えてみると、

 学校・研究・翻訳こういうのが欠けると、国民として蓄積する知識って増えないし

 解決もできない暗黒時代になってしまうようなのが人間。

 現代日本もそういう部分もあるし、うまくいっている部分もあるだろう。

 うまくいかないなら、うまくいかないなりに何かが残ることもある。」

女「うまくいかない状態からうまく抜け出したすごいノウハウとかがどこかの本に

  あるかもぽよ」

イケメンすぎる男「そうでなくてもわりと1位の人とか1位の存在ってわりと

  そういうのを乗り越えているって思う。そういえば宮本武蔵は五輪の書を残した。

 いろいろなことが書き残されたけど、そもそもうまくいってない状態ってのは

 乗り越えたことはないけどすごいってのはある。なんといっても1万日とかトレーニング

 っていうから27年ちょっと。むかしなら死ぬまでのトレーニング」

 女「死ぬまでのトレーニング なんかいいぽよ」

 イケメンすぎる男「10歳からのトレーニングで27年で37歳。うん。これならなんとか。

 子供世代にも教えつつわりと達人の期間を長く取れるって言っても体力の限界

 ってのはオリンピックでもよくあるし。」

 女「作家を目指すのとも違っているぽよー」

 イケメンすぎる男「この連載も、新しい登場人物が来て、

 そして何かあって、そして去っていくって構造だと、無限に続けられるような気もしてきた。」

 女「そうぽよね、土曜の朝の阿川佐和子さんのサワコの朝でたまに見たい人が出るとき

  30分番組がちゃんと終わる。ああいう構造にするといいね。

  あああむしろ笑っていいともでゲストが来るとか、そういうのが楽な形って気もする。

 視聴率で考えると、ブラタモリとかのほうががんばっていてコスト多くてたいへん

 ってかんじ。いいともは電話を受ける生野ちゃん可愛かったねーとか。

 あといろいろな懐かしいコーナーがあった気もするぽよ」

 「むかしはあいさつでいいともって使っていたんだって 昔の本でへんじが

 いいともってなったときおもったけど やがていいともが 挨拶として復活することもあるようでないのかもな。」 

 女「そんなことよりぜんぜん読まれてないのがやばいぽよ」

 イケメンすぎる男「前書きをちゃんと書こう。基礎を守ろう。大嫌いかもしれないけど

   基礎的なやり方を守ろう。だいたいのことで基礎に全部が入っているよってのが

 禅の入門書で学べたことだな。うーん そういえば青魔法ってのがある某ゲームの

 夜って呪文のようなのがすごかった。覚えにくい呪文の分、相手みんな寝るってことで

 楽だった。これも前の前の作の究極の呪文とかってかんじやつの変化形。

 傑作は自分の作った傑作の似たものとそれに似たもの。

 っていう天才たちの作るものってそういうものかも。ある本のこれがあったらこうするってのを教え込んだらチームが強いってのは、うーん日本の武道のような感じ。

 そういうののノウハウが世界に割と広がったかも。世界はそれゆえにわりと

 兆し(きざし)だけでうごく部分があるって気もする。だんだん最速の反応を

 極めたものたちはそうするよってのができていっているってことで、ねむい。

 あ、でも、救命医療と様態が急変する患者とかあらゆる対応には 

 そういう兆しでの対処をしていくことでうまくいくことも多いのかも。 」

 女「なんでも計画していくと、あ無理だなってことはわかるので、よりなんとかできやすくなる ってのがあるぽよね」

 イケメンすぎる男「時間に関して言えば ああ価値のない時間だなってのを

 除くといいってのはあるし、創作で無駄な時間ってなんだろうね」

 女「難しすぎるお題ぽよ。やばいと人間頑張るぽよ。みんな頑張るって大事ぽよ。

 イケメンすぎる男「編集者が漫画家に言うことって言えば、映画観ろってことが有名。

 そういうのが小説家にもあるといいけど、わりと映画観ろって言う日とは作家にも多いかも。

 本で読んだ分ではそうだなと。俺はかなり見ているからそこはもう大丈夫。

 女「何度も見るとだんだんおもしろくなくなって、何が面白かったかわからなくなるぽよ」

 イケメンすぎる男「そういうのってあるねー。同じの2回見るよりは見てない映画観たほうがいいねってくらい映画がいっぱいあるのってのは楽しいことだね。ってことはだ、

 どんな小説もあってくれてほうがいいが、面白いとなおよい。ってことはいえるだろう。」

女「結局は なんか男女が不思議な出会いをして、ぴんち ぴんち ぴんち エンド。で、

  ラピュタもレオンもアナと雪の女王も全部説明可能。お客様が泣くのが別れのエンド。

 何度も見たくなるのが 主人公側勝利エンド。アナと雪の女王がどうたったか忘れたぽよ。」

イケメンすぎる男「どうだったっけねえ。悪い王子みたいなのが悪いと分かった。

   ソリは新しいのが手に入ったとかそういう感じだった気がするけど。歌ったり

  雪でできたゴーレムみたいなのがすごかったり。雪だるまキャラが溶けそうになったり

 雪の女王である姉がすごい凍らせる感じの攻撃をしたりいろいろあったけど

  こういうのもラピュタ位なんどもながすと覚える気もする。」

女「盛り上がる展開。ああ いいなずけができたとか ああいうのはもりあがる」 

 イケメンすぎる男「ああ男女とも盛り上がる展開。」

休憩 大規模掲示板で文芸春秋社の文庫は図書館に置くなという主張のスレが

イケメンすぎる男「貸し出されて返却棚にあるのは推理物・警察物ってかいてあるから

 この辺を書かないと売れない気もしてきた。」

女「テレビドラマも刑事ものと医療ものとか視聴率いいぽよ」

イケメンすぎる男「とりあえず視聴者は事件・・犯人逮捕って好きなんだな。

 俺は最近見てないなそういうの。どこが面白いのかもわからなくなってきている。」

休憩 

イケメンすぎる男「そういえば恋愛もののドラマもわりとみない。どこが

 面白いのかもわからないってことなのかも。俺は何が楽しいのだろう。 」

休憩

女「なんか毎日書いて書いて書きまくっていると、なにがなんだかわからなくなるぽよね。

 ああそういえば 魔女の宅急便で、ヒロインのキキの友人の画家の少女が

 書いて書いて書きまくるっていっていたけど、きっとアニメーターとかも

 悩んでいるときには描くのだ。ってのがあるのかもしれないから

 どんどんかくといいぽよね。きっと頭がすっきりするぽよ」

イケメンすぎる男「去年は糖分とりすぎと、部分的に磨けてないところこたあるところと

 はぶらしがあってないのと、あっていても適度に取り換えてないので虫歯になったから

 みな適度に歯磨きするのだって、歯磨き粉のセールスの人の話を読んでも思った。

 売りたい商品を顧客の習慣に入れていくのが大事だと。

 この書く習慣もきっとどんどん楽に書く結果になるって思うし。

 書いて書いて書きまくると、どんどん物事がわかるようになっていくと思うし。

 この世界のポジティブなところに注意を向けるのです。

 それにしても3万時間瞑想している人ってのを今読んだ本に書いてあったけど

 1万時間のトレーニングで天才になれるってのを考えると、瞑想はしすぎても

 いけない気もした。3つの能力で天才になるくらいの時間を瞑想したら

 よくないっておもった。5分考えたり、考えながら走っても答えでないなら

 無理って考えると時間が浮くかも、でも瞑想するとストレスを感じない

 ようになるというから、都会の人には必要かも。

 昔の人もいろいろなストレスが多いって時には瞑想も大事。

 でも適度な運送も大事ってことでお坊さんは歩いたり走ったりしていたのかも。

 そうそう 今優先順位の低い何かをしていて

 それをやめてみて1週間たってストレスとかないならやめていいって文章を読むと、

 今年は去年よりはいいって気もするけどそうでもない気もするけど

 こうやって書いている以上はいいのかもっておもうけど

 やたら眠い気もするけど、なにかを同時に行うと能力が下がるって研究も

 80年代からあるっていうから、一つに集中できるようにするって大事。

 エアコンに静音ってボタンがある。使う。静か。止まった。」

 女「止まったぽよね」

 

 イケメンすぎる男「なんか急にプラウザを終了させてしまった。

  文章が失われた。しまったと思ったら、バックアップと復元って機能を

 このすごいサイトが提供していて、その恩恵を再び受けた。ありがたいことだ。」

 女「ありがたいぽよー。PCのメモ帳とか 縦に書くフリーソフトを使っていたころ

  は大変だったぽよね。」

 イケメンすぎる男「これも読者25人くらいだろうけど、なんだかんだで今回も4124文字

 あと876文字くらいだな。すごい。すごい。みんな何か書いてみると

 あたますっきりすると思う、ってのを伝えたくなる。

 そうだな悩んでいるすべての人は小さなことから、小さなことだけでも相談するといいな

 っておもうけど小さなことだけ相談していては大きなことが解決しないな。

 ああ 着想を得た。人生の色々を聞いてくれる人工知能の発達した未来

 人間の悩みは、50%もなくなっている、そんな世界。

 あの斎藤さんだぞってギャグの人もかつらをつけると俳優よりイケメンというかんじで

 人間の悩みが半分になった世界はとても活力に満ちていて子だくさん。

 子だくさんだからおもちゃも倍売れる。それが育つごとに物が倍売れる。

 売れるのが倍だから店も繁盛。」

 女「すごいぽよー。子だくさんで経済倍増ぽよーぽよー」

 イケメンすぎる男「着想があるとわりと文字数が稼げるな。あと500文字くらいがんばろー。っていうか現実の政策が酷いってのはなんかもっと考える人がいないとダメだな。

 それはそうと、この世界にはたぶんものすごい着想がいくらでも

 手に入る何かがある気がする。まあなくても日記とかで毎日書く練習をして、

 必要なだけ、できごとと出来事の間をいつもの暮らしを書いた日記のところから

 書き写せば1冊の本になるような気もするけど、日経平均も10月13日には21000超えて

 出来高も10月12日は15億株でいろいろな大物経済学者が日本株について

 語ったのを考えるとそれだけでも上がる気もする。ってかんじで

 なにかの資金が入っているのか何なのかとにかく景気が良くなる感じもあるけど

 わりと意識に上がることを書いていくだけでも文字数が埋まる」

 女「うまるぽよねー。うまるといえばうまるちゃんR 続編アニメおもしろかったぽよね

 BS11はすごいぽよ、それを録画してくれる録画機能付きテレビにも感謝ぽよ」

 イケメンすぎる男「さっき見た番組もなにげにすごい面白いことが起きている。

 放送作家も頑張ってる。それはそうと途中から見たと思ったら 番組が

 少し遅れてスタートしているようだと分かったときの幸福感ってあるね」

 女「あるぽよー。」

 イケメンすぎる男「生き残る芸能人がやはりいろいろ話し合って適応して

 おもしろくなっていくってすごいねと」

 女「礼儀正しくすると、なんかいいかんじ。ぽよー。」

 イケメンすぎる男「5000文字かけたまた明日」

 女「ぽよー」 

 


ぽよー。


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