書いてみたらデスノート4巻とハンニバルとサターンのゲームとかいろいろ書けたよ
見なくていいです。練習です。
新企画 毎日5000文字。
とにかく 5000文字書くまでがんばる。
ノーベル文学賞のひとの作品で 内臓の移植のために生かされているってねたは
少女漫画に95年くらいにかかれていたので盗作という話も。
あるかも、漫画程度の日本語ならわかるけどわからないふりしてることもあるし。
そうだとわりとかんたんにすごい話を作ってる人に見えるし。
あれだよ、ハリーポッターもメガネののび太をばくっているだけなきもするし
魔法のアイテムもかなり似ているし、
学校と恋愛、女子視点なところがちがうけど
まあ知らないってこともないかも。ってのはあるね。ドラえもんならわりとかんたん。
それにしてもドラえもんは米の有名作家がいろいろやって科学的にむりなのを
本にしていてそれがもとねたってこともあるかも、ってのは
外国のSFの日本語訳で 挿絵とかかいてて 外国の作家たちも
あれはどうなっているのかってのを 藤子不二雄の挿絵を見てあああこうかあってわかって
おもしろがっていたというのを読んだりしたのでそうおもったりする
。そのSF作家はスターウォーズ計画もつくったっていう大物。
でほんとうに核ミサイルを迎撃できるようになってきているから科学って進むとすごい。
基本的に俺に判るところをしっかり強化するって大事かもって言っても、
丁寧に説明する気力もあまりもうのこっていないので、
セリフの面白さを出したいと思っていてサイドボード(家具)にあるデスノートの
4巻を手に取って読むと おおお ミサミサの背後にいるレムって目立たないな
表紙にいるのにめだたない。人間の注意力はほんと目立つところに向かう。
そうそう昨日のニュースで手品の道具にするために硬貨に穴開けたり切ったりして
旋盤で加工していたひとがつかまってた
どうやるのだろうか、コインにいろいろ通すのって思ったら、現実の硬貨に穴をあけていた。
それで通るのだね。安全ピンが硬貨を。そうなってしまえば手品師は
普通に目の前ですり替えてしまえるので、不思議なことが起きるというわけだ。
2000年前の本を読んでいると、昔の人なりに最大に知識を集めて暮らしていたのが
ローマ帝国の人たちって思う。それを悪用していけばたしかに世界も征服できただろうし。
訓練した兵と 負け戦になると壊滅する前に離脱するための一人余分にいる司令官が
離脱。 離脱してできるだけローマに敗因を届ける。これがかしこい。
次には同じ手を食らわない仕組みだ。
でもそのローマに勝っていたハンニバルは、そういうのを利用。前回はこれで勝てそうだったと
なるとどうしてもそのやり方を強化して勝とうとする。
そこで前回中央を突破でで勝てそうだったので、突破しようとして盾持って並んだ兵に
半月のような形にすると ハンニバルはおされたように後退して ) このかっこの
ようにして敵を引く受けていく。押していてうまくいっている思うローマ。
それがハンニバル側では側面からでて戦う騎馬部隊がうまくローマ側をの騎馬を敗走させ
それがローマを背後から襲い、ローマの包囲を完成。包囲が完成すると、
ハンニバル側の兵も盾を持っていて、強靭なので、力の限り戦っていくと力が尽きたほうは
戦えないのでそのまま全滅となる。ハンニバルの側が体力でも勝っていて勝利と。
これがカンネーの戦い。カンネイだったか。
この同じ手でローマ側がやがて勝つのがザマの戦い。
わりと同じ手で反撃したいってのが割と人類。
これがそれゆえ繰り返されていく。
デスノート4巻に話を戻す。
2回目以上だと驚くこともないけど、なんといっても話は映画版だと違うってくらいで
映画版から入った俺は映画版がいいってのと漫画版を割と忘れている。
そうそう今日からPM11から始まるBS11のアニメがちょっとみたらいいかんじだった。
映画とぶつかるのでこまるけど。
でデスノートに話を戻すと ライト君賢いね。Lはなんで証拠にこだわるのだ。
魔法使いみたいなやつなのだから普通に戦ったら死ぬ。
っていうか漫画家の気分しだいでいくらでも強くなる設定。
ハンニバル軍に話を戻すと、象にアルプスを越えさせるとき、降りるときには斜めに
移動させたというのが斜めだと力もより小さくなるというかんじで
きっと数学的な何かがあったのかもしれないけどなかったのかも。
坂道を降りるときに後ろから車が来たりしないなら、
斜めに斜めにおりると楽ってこともあるかも。
やばいここで1700文字だ。5000文字は遠い。
デスノートに話を戻すと ミサミサとレムのシーンがすごい。
ものすごい魅力をだす1ページ全部でミサミサのうしろすがた。
そして左側にレムがいる。うまいきれい。
考えてみると 作品は1本の線だが、クリエイターの気分的にはいくらでも
未来の変化って作れるし、ゲームのタクティクスオウガとか、同じ人のファイナルファンタジータクティクス 略してFFTの、登場人物の紹介の欄で話の進展や死んだ場所とか
書いてあるところってすごい。多様な出来事を文章に残すって。
あ、でもファイアーエンブレムでも、キャラごとにどこどこの戦場で死亡って
エンディングで全員分書いてあるってのがファミコンのころに達成できていたのを
考えると、クリエイター的には対応できるということなのだろう。
うーん高い値段でゲームを売っているだけに手間もすごくかけられていてすごかった時代。
デスノートに話を戻すと レムが片方の目を隠しているのが死神の目をミサミサに与えたって
いみできがついてなかったけどぐろい。
男子にも女子にもうける路線を狙うと可能っていうのがジャンプのすごさ。
毎週どうなるのかとまたされるのもたのしいのだろうなと。
でも俺は読まないでいてきっと残忍な子供たちが増えるのだろうと思っていたから
わりとそういう事件も多くなって、悪い作品が悪い事件を起こすのは当然という感じだったけど
まあほかにもいろいろわるいのがテレビにあふれていて、コントロールできていないのが
21世紀のテレビだなと。結局秩序重視って大事だなって。
お、ここらで2500文字越え。
あと今日の文半分。これはもうサターンの話をするしかないな。
セガサターン。傑作なゲーム機。セガ製。
アドバンスド大戦略というセガのメガドライブの傑作ゲームの続編がでたので
遊んだ楽しめた。しっかり自分の勢力が勝って終わった。。
新兵器が配備されるときにちゃんちゃんちゃんらんちゃちゃちゃらー。って音楽が入るのが
すごかった。前の機体で訓練した成果は残るので、強いユニットとして戦える。
前作をやっている分、燃料が切れているけどとかそういうミスも減る。
苦しい展開なら、1ユニットごとに行動するべきことを書いておくとかものすごく
細かくやってもいいのだし。なんでもそうだけど 普通にやったらうまくはいかない。
持ち前の算数の力で、まったく予想もしないようなかんじでやってこそ勝てる。
ってかんじでやって楽しめた。っていいっても20年前くらいなのであまり思い出せないけど。
若者に言いたい、だいたいのことは覚えてないから大丈夫。
つらいこともたのしいこともすべて部分的に覚えているだけ。
これで3000文字 あと2000。
おれは突撃砲の本を高いけど買って、ああよかったとおもったあとに
同じようなことがプラモの雑誌ににいっぱい書いてあってそっちが安かったなって。
そんないろいろな雑誌のバックナンバーを置いていた書店もつぶれてもう
10数年たっているけど、ありがたいことだったもっとこの世界のすべてに感謝しておくと
よかった。毎日3つ感謝するとハッピーになるというのはある程度真実。
ただ不幸で我慢するタイプの人っているとおもうけど
そういうひとはがまんする分 家族そのほかから自分の分を用意されていないとか
とてもやなこときらいなものがでるとか不幸の要素がいっぱいなのを自力ではどうにも
できていないってこともあるだろうから、そういうのがない社会に変えていかないと
いけないねっていう。
それはそうと空白と改行を含むと、200文字の違いが出ているので
それを考えてあと1800文字書く。
何を読むと効率よく大事なことを頭に入れられるのか。
って考えるときになんでもいいから 本をたくさん買って、たくさん読むって大事。
どうやっても、ニーチェの言っていることがわかるようになるのは人生の後半っておもうし。
そんなころには軽い気持ちで哲学者目指すーとかいっていると
全力で教師とかからも潰される展開になるってのもわかってない気もするけど。
そういうのも全部すべて完成すればわかるってことで、
なんでもそうだけど、超一流、世界史の教科書に載るレベルの人に習うと、
自分も世界史の教科書に載るレベルになるってのはアレクサンドロス大王と、・・
・・・・・・・・うおおお でてこない・・・ソクラテス・プラトン・・・・・
・・・・・・・でてこないので そこを飛ばして書いていくと、
とにかく大事なんことは世界史レベルの人に習うってこと。
そしたら簡単。人類文明を変えるすごい人に自分もなるよって。
おお 思い出したアリストテレス。
アリストテレス覚え方。 プラトンにたいしてその男は、アリたちがストライキしている
のをテレビで見たっすという。またはモハメドアリが野球で投げるとストライク。
モハメドアリも野球も知らない人には覚えにくい気もする。
あと1250文字がんばろー。
人間の個々人のよくわからない、ここんところってのを専門の人に習えば
わりと短い時間で習得。人類は専門家の数を増やす。するとよくわかる。
高度な文明を作るには、人口増は大事。
スーパーファミコンにシヴィライゼーションってのがあって、
それでもある条件を満たすと毎ターン人口が急増する。
名作なんでやってみてほしい。ってどうやるのかっていうのがあるけど
パソコン版はもう4とか5まであるというけど 評判いいのは4だなとか。
やってないけど。結局自分がうまくやったゲームはいいゲーム。
古代に世界を統一。やった。攻略本も買ったけど。
あと1000文字。これはやったな勝ったな勝利したな。
しばらくしたら反復。それが記憶を作る。
でもソクラテスは記憶を縛り付けるってのと適度に運動ってことを言っていたから
知識と運動には古代から賢者は関係を見つけていたのだろう。
筋肉が動くとその時に脳にあるのを長期記憶に送るようだし。
記憶に必要な成分を筋肉が出して、脳の記憶を強化するようだし。
そうそう 日曜にやっていて録画しなかったNHK人体の 腎臓の話を少しと その前のプロローグ
とをみてみて、内臓が内蔵とコミュニケーションするための戦略があるって。
通信用のものがあってそれで通信。そうでないとつじつまがあわない。
それと心を落ち着けると内臓にもいいとか、ストレスを加えた犬が内臓に炎症とか
ああ ストレスが悪いってのもいろいろ・・・・
ブッダの弟子が数千いて、まあ数百に絞って、それをひとりにして表現すると 千手観音
になるっておもうけど ひとりではむりでも賢い人読める人数百人いると
だれかがそれについては詳しいってなって 人の数十年の人生の制限を乗り越え
数十年かける500人=3万年分の英知。ってわりと簡単に手にできる。
って考えると、数十年=3万年 で300年もたつと15万年分の英知が。
それだけあると 辞書とか作れて、辞書とか作るとより分かるようになって。
今の環境だと英語も学びやすい。でも学びにくい時代は少し学んで留学していた
ってきがするから ちゃんとわかっている留学した人に習えば
わりと毎年わかるひとが数十人でて 数十人かける20年=1000人ぐらいのわかるひとが
育っていくという気もするから 辞書も作れるし。明治維新の前からそうしているとしても
明治の20年には いや明治初期に留学してそれが帰ってって教えて ってのが
20年から数年後として 層が厚くなるのは明治30年代ということで
ある意味日露戦争には間に合うってかんじか。
北朝鮮の現状を考えると、留学して帰国したトップがわりと指導をして
数年たつけどちょともっとまえから育成しているのが育っているという部分と、
ロシアの支援と育成があるという部分とかいろいろあるというかんじもする。
日本の教育の教える層も薄くなっているかもしれないけど、
戦後しばらくはマヒしていてそこから立ち上がっての60年代くらいのピーク
ってことは 急速に学力の改善があったのだろうけど必死にずっと勉強している
ってのができたってえらいねと。
気が付けば5000文字達成。
でもだれもみないのも悲しいので、
3人ぐらい見るといいです。
ってことはアップすべき時間帯は午後6時くらいがいいのか。




