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世界の理を無視することができた俺  作者: 猫の手も借りたいな
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プロローグ

今日は月曜日。1週間の中でめんどくさい曜日である

多くの人はやはり土曜日や日曜日または祝日が好ましいだろう

そりゃもちろんそうだ


そして俺、黒鉄 世那も例外ではない

別にめんどくさい程度ならまだいいだけど俺のクラスの中には


関戸 達也

剣道も全国上位レベルの実力を持ち成績は中学校に入ってから内申が合計44以上しか取ったことがなく(MAX45)財閥の息子であり人当たりもよく先生からも期待されてる身長180cmくらいので先輩、同年代、後輩、からもよく告白されるクラスのムードメーカーで正義感あふれる超人


加藤 凜華

女子剣道部部長であり中学校から全国1位で頭もよく家が道場を開いていてしかも全国から道場に来る人たちもいるらしく

超人のクールな幼なじみ身長はだいたい170cm


大門寺 龍人

男子剣道部部長でほとんど上記のやつと一緒である身長は190cm


岩崎 理恵

人当たりもよくこの3人の幼なじみで女子剣道部部長の従兄弟で超人たちの幼なじみでとても可愛くてクラスのみんなからもてている


別に彼らたちが嫌いなわけでわないたまに勉強を教えてもらったりしているし感謝はとてもしているそのお陰で苦手な教科が得意科目になり今では主要教科の中で一番点数が高い

(元が低いんだけどね)

俺は運動神経は人並みである


ほかのクラスメイト達は(ある一定の)嫉妬をしているのかは知らないが毎度の如くめんどくさい事につるまれたり悪口言われたりまあとにかくめんどくさい事になるからなるべく彼らに迷惑かけるためにもいかないから近寄らないようにはしている


まあそんな所で俺が学校に行くのが嫌な理由だったりする


・しかしそんな日常が今日で終わる事はまだ彼らは知らない・

初心者なのでかなり短い文が続いてしまうと思いますが慣れてきたら頑張ってね少しずつつ長くしていくのでよろしくお願いします

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