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知的ツールパソコン/日経平均今年の終値2万2764円/ニンテンドウスウィッチ300万台(国内)売れて最速ペース/大河ドラマ初のロボット主役って日/ぬいぐるみ型ロボットが主役の子供向け番組

漫才するロボットが出現する日は近いかも。

イケメンすぎる男「33000Ptの長編を書く天才の短編が600ptだけどすごくて

 太宰治の上を行く感じ。」

女「それはすごいぽよね」

イケメンすぎる男「育てると人って育つと思う。

 なんといっても今は80年代だったらスパコンってレベルのノートパソコンが

 激安だし。漢字変換もスムーズ。いろいろなソフト支援を得てどんどん書ける気がする。

 脳機能でこなすことを、パソコンとソフトがかなりやってくれる。調べるのも簡単。

 すごい時代。」

女「そこに裕福さが加わると、未知の領域が開拓されるのも容易なことになっている

 ってこともあるかもしれないぽよね。」

イケメンすぎる男「まあそうかも。○○と書こうとするとプラウザが止まって 

 文書を送信すると警告される。」

女「ああ、なんか採用されたとされるものと実際に採用されるものには

 違いがあるということぽよね。」

イケメンすぎる男「ソフトにいろいろやってくるってのが大事。

 徐々にOSがフリーズするとか手を打たれている感じになっていくことも多いだろうし。」

女「暗黒面を扱った映画があれば 人は暗黒面の使い手を目指すぽよね」

イケメンすぎる男「ダースベーダーがいないなんて

 何が面白いんだか。ってのがわかってみると、ムスカのいないラピュタ2なんて

 って作ってる人は思っているのだろうけどビジネスとして作ってくれてもよかったのにねと。

 俺とすべての子供はその方が楽しいのに。

 それはそうと、能力が下がったときに、能力が高かった時に選んだ

 名著って効く。一流の人たちのやり方を真似るだけで 

 パワフルパワフル。」

女「考えてみると図書館と書店だけの世界に、

 ネットのWIKIPEDIAがあるだけでも、ずっと物事はわかりやすくなっているはずだけど

 NHKとかははむしろ逆に持っていく気がするぽよ」

イケメンすぎる男「NHKが愚民化を狙うと、ほんと愚民化するし。

 安くて高度な知的ツールであるパソコンとそこでうごくいろいろな知的ツール。

 そういうのがあっても良くわからないってことも多いけど。

 あ、わりと新しい世界史の教科書に マリウスとスラがない。

 やはりこれを使った攻撃をわれわれはいま受けていると思われる。

 お札だった聖徳太子を厩戸皇子うまやどのおうじにする動きがあったけど

 それはやっぱり聖徳太子が1万円の時に日本経済が巨大化した反動。

 マリウスとスラの話に戻すと

 昔の教科書に載ってただけに。マリウスは私兵を使った。スラも私兵を使ったような記述になっている。

 ほんと大規模掲示板と新聞に、日本史から上杉謙信を外すとか酷い動きがあるとか

 このへんが無知を作るという意思を持った中枢とそれを動かすいろいろ

 マリウスが使ったのは無産の志願兵ってのだとすると、そういうのとかスラが使ったようなのが

 なにかいろいろ送り込まれている展開が今の日本ってことかも。

 歴史を防御しないというのは危険だなと。


 そうえいば日経平均が2万2764円で今年終った。6年連続高値更新。26年ぶり高値。

 安倍政権順調。

 そういえば2万円の壁とかあったと思ったけど超えた。

 夏前位は18000円とかまで落ち込んでから選挙に向けて連騰して

 今に至る。」

女「株高を知らずに、ぼくらーはー生まれたーーー

  株高を知らずに、ぼくらーはー育ったーーーー

  株高を知らない、こどーもたちさー と歌いたくなる世代ももう30代前半。」

イケメンすぎる男「ニュースの連載をこれに統合すると楽だな。」

女「たしかに5000文字を埋めるのに最近の出来事を入れると簡単。」

イケメンすぎる男「古代社会でも、記録を独占的に行えるとすごかったのかも。

 ああでも普通に記録するのでなくて賢者の言葉を翻訳して保有すると

 賢者の書を持ててその国民族は台頭。

 ってかんがえると、日本では芸人とか落語家がいろいろ扱うってので

 衰退ってのも納得。」

休憩

イケメンすぎる男「Wii 国内1275万台。世界1億台。

ニンテンドウスウィッチが12月 まだ国内300万台 世界は1000万台と。


4年かけて1200万台売る感じかも。


WiiUは4年間で国内330万台 世界1350万台 

来年くらいにはあまるかも。


スーファミ本体1700万台が国内。米2335万台 世界4910万台。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「子供が減って任天堂も内需の不足に苦しんでいたけど

 ここで回復。」

女「NHKのAIの番組が終わって、そのあとにチョムスキーとかが出る番組を作っていた。

 質問している女に、シンギュラリティーを思いついた学者が勉強してない女に

 何度か侮蔑の表情をしていたけど、議論が20年前とかな感じだなとおもったぽよ」

イケメンすぎる男「いま翻訳していろいろ見ているようだから、

 本を読むというよりは、ネットの声を翻訳してみているとか

 あるのかも。あるだろうな、そのための研究所もあるし。

 奇妙な話もいっぱい言ってて、ああ海外で売れたSFにあったから

 やはりそういうのは読むか話題なので質問されて答える立場だろうけど

 なさそうなことをあるとおもっている学者も多いだろうし。

 皆が考えたのは、電卓で計算しても、俺が計算したことになるし、

 そろばんで計算しても俺が計算したことになるから、

 ロボットが計算しても俺が計算したことになるという気もする。

 これ割と重要。」

女「んー。」

イケメンすぎる男「ローマは奴隷制だったので、キケロとかシーザーが

 なにかをなした時、その成果の過程で奴隷ががんばっても、なしとげたのは

 キケロとシーザー。

 ってことで、ロボットがなしたとは言われない感じになっていくと思うし。

 大河ドラマで 松陰の妹が主役とか言うとき、

 ああ、 じゃあ博士のロボットが主役とか、そういう大河ドラマが可能かも。」

女「いつの日か、大河ドラマ初のロボット主役って日が来るぽよね。」

イケメンすぎる男「その日が来ると思うよ。俳優のギャラが高いから、

 ぬいぐるみ型ロボットが主役の子供向け番組とかできてくる気もする。」

女「ロボット2体でやる漫才・・・・ってのもわりといいかも。」

イケメンすぎる男「 外国行くとな、こういうのうってるんやで」

女「なになに?」

イケメンすぎる男「お客さんがな、アイスクリームの持つ部分のを二つ両手に持って

 ると、ロボットがその間に虹のようにアイスクリームをぱってやってるところ

 みたわー」

女「おーなんかわかる気がするわー」

イケメンすぎる男「あまりアイスがながめになるとまんなかからべしゃって落ちるので

 急いで食べないとあかんねん」

女「それはそうですなーぱぱっとなんでもこなさないとあかんってことやな」

イケメンすぎる男「わし、自分のデータディスクだけ飛行機に乗せてもらって

 現地のロボットに刺してもらって見物してきたんやけど

 楽しかったわー 帰りもデータディスクだけでで飛行機に乗って。

 ロボットやとこういうのできて得やわあ」

女「そうですなあ」

イケメンすぎる男「みたいなやり取りをするロボ2体が漫才をするのが

 未来社会やで」

女「それは楽しみやわー」

イケメンすぎる男「未来の漫才をしている間に2700文字突破。

 アミノ酸飲料を飲むと、なんかいつもより面白い気がする」

女「そんな気もするぽよ。なんといっても糖分が補充されて頭が動く分

 おもしろいってこともあっていいかもしれないしぽよ」

イケメンすぎる男「できるだけなんでもないことを長く書くと、どんどんどんどん

 文字が埋まっていい感じ。

 俺は漫才を見たいけどわりとわかものはユーチューブのおもしろ動画とかみて

 育っていて それで幸せなのかもしれない。」

女「世代間のギャップってあるぽよね。明日の紅白もなんか 

 どうでもいいけど どうでもよくないひともいるということで人それぞれぽよ。」

イケメンすぎる男「永遠に記憶が残る=本って考えると

 本にしてしまえばその考えと記憶は残る。人類は割と早期にそういう手段で

 考えを守り増やして行くことに成功。考えるんじゃない本を読むんだってので

 割と成功してきたとおもう。」

女「それはそうかも、AIの番組で外人の話をよく知らないでインタビューしている

 日本人の女。英語でこんな話をできるってのもすごいことだなとか 

 おもうけどその分だけ考えてないぽよね」

イケメンすぎる男「通訳的な人が考えるってことも割とないかも。

 アミノ酸飲料を飲み切ってみて思ったけど、人類が無限に賢くなるってのは

 割と容易かも。脳が解明されて運動がいいとか、いろいろな脳にいい物を食べていく

 となったら、すごくしっかりした考えを持っているという人ばかりになるってのも

 割と簡単。」

女「実際はそうならない可能性も。核戦争が起きて北斗の拳の世界になるってことも。

 あの世界は誰が生産しているのかって時に、外国の小説だと

 それの答えがあって、ぎゃあってことになりすぎなのでここでは語らない。」

イケメンすぎる男「うーん3400文字だが推敲して加筆する。

 それにしても読み返して加筆していると、もっとまじめにならないとーー。

 とか思うな」

女「今年はもう終わる。内面は充実。みたいなかんじぽよね」

イケメンすぎる男「これだけ書いていると覚えていることも増えると思う。

 頭もしっかりしてきている気もする。でもなんだろう、残りの文字数がまだまだ。

 寒いってよくないね。

 覚えよう 摂氏C=(華氏F-32)*5/9  って思うけど全く覚えない。」

女「まあそれでも困らないってのが覚えない要因。華氏32度が摂氏0度で氷が凍る。

 日本は摂氏にしておいてよかった。0度で凍って 100度で沸騰。

 その分 0.5度ってことを言うってことで 長所と短所ってあるけどねと」

イケメンすぎる男「長所を考えて人を使えと政治22の武田信玄も言ってました。

 名将言行録を読めてよかったです。すべての過程にあっていい名著。

 ってのを3000冊くらいだれもがもてば 日本も発展する気もする。」

女「っていうか、こうやって書いているとゲームをやる時間がないし、

 ゲームやらなくても割と楽しい。」

イケメンすぎる男「ある意味今読んでる本が翻訳が大変だったって書いてあって

 前から訳されている部分があって、そこにわれわれが訳した途中までのが新しく

 加わってもたいへんって、訳しにくいものって訳している間に死んでしまうってことも

 あって大変。現代だとあっというまに機械翻訳してそれをもとにしたら

 簡単に訳せそうって訳せないから思うのだけど、

 むしろ、難しい言語→ 英語 →日本語ってなるようにした方が楽かも。

 お経なんかも、外人が英訳したものを日本語にしたほうがわかるし。

 でもこういうので苦労することが少ない時代が始まりつつある。

 ホームページとか読者の声とかならクリック1発でわりとわかる日本語になってるし。

 キンドルだと辞書引くのも容易というし。

 どんどん相互理解する未来もあるけど、水爆でなくなる可能性もあるのが未来。」

女「そんなピンチを乗り越えるのも大事ぽよ」

イケメンすぎる男「そういえばAIの番組で外人が、 少ない資源を乗り越えて解決するのが

 知能と言っていた。制限を乗り越えるってすごいことで。

 本が高い→図書館作る→文明高まる。

 本が安い→漫画ブーム→停滞。

 本が安い時代があった日本で、このように停滞するのも謎といえば謎。」

女「こうやってみんながたくさん小説を書くサイトで書いていくと、

 なにかが変わって発展する気もするけど何も変わらないで停滞が続く気もする。」

イケメンすぎる男「トイレの水に対してバケツの水を流すと水が引いた状態になるので

 その状態でトイレ用洗剤を使うと、汚れが落ちやすいと。

 頭からすっかりいろいろなくなるのが人。先送りすると脳の負担2倍って

 書いてあるのを読むことで、すぐやる習慣になって、能のやらなきゃってストレスと負担も

 ないので楽に。人類はどこまでコンピュータの性能を伸ばせるのかというと、

 割と制限がない感じも。ロボットの知覚ってネットでつなぐと無限大だな。

 すぐに人類を上回るな。どこかにロボットたちがこっそり巨大データーセンターをもっていて

 人間が使っているとおもっているけど実はほとんどをロボットたちが使っている。

 そういうことになってそれで別に困らないってこともあるかも。」

女「ロボットたちはどうなるのか漫画攻殻機動隊にあったテーマぽよね。

 勝手に意見を書き換えてもわからないってあるだろうし。

 ああほんと妖精さんプログラムが勝手に小説を完成させたり、

 勝手にもおもしろくしてくれて、印税を4億円稼ぐって時代も来るかも。」

イケメンすぎる男「5000文字達成また明日ーー。」



あと妖精さんプログラムが 小説を直して、小説を完成させて

印税を勝手に持ってきてくれる日も近いかも。

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