ウインナーにからし。
吉高由里子の覚え方/自己啓発本って時代によっては書くのに向いてないタイプの人格の人が
書いているので、どんどん問題が大きくなるって気もするけど、それでも海外で売れているものって、自分に足りないことが書いてあるとか、自分に判らないことが書いてあるとか
なにかってあるなってことがあるので、世界的に売れてるものを読むって大事。
イケメンすぎる男「ウインナーにからしをつけたら、なんか調子がいい。
そこでまたウインナーにからしをつけて食べてみると確かに前頭前野に電気が
流れたような気もした。」
女「なにかの食材がきっと何かのすごい効果があるけどまだ科学では解明されていないっては
あるはずぽよね。解明されている部分でも十分なことも多いけど
子羊の肉に脳にいい成分があるっていうのと フランス国王が食べていたということを
考えてみると、権力を作る食べ物ってある気もするぽよ。」
イケメンすぎる男「「異世界で族長が食べているものを少し食べてみたらすごい。」
って感じの食材の力で権力を得る小説とか書けそうな気もするけど。どうだろうな。」
女「今日はカレーが脳にいいって番組が7時から9時くらいまであるという。
脳にいいというカレー。腫瘍も防ぐというカレー。
そんな話になるはずぽよ。」
イケメンすぎる男「これに脳にいい睡眠とか、脳にいいタバコとか
そういうのがあれば日本完全復活も近いけど まあそうはならないかも。」
首相がリベラルということをいっているというくらい、自民が健全化して
右から左までカバーすると、選挙ではさらに圧勝。
それを防ぐために外国勢力が小池を推してくる動きに第二波があるだろう。
新聞で外国勢力の3番手ぐらいで今は学者って人がいろいろ語っていて
そういうのがあってこその小池の動きってことで 日本の危険は激増していくのかというと
中曽根小泉のように外国の動きでできた政権は左を切って経済にダメージを与える様に
いろいろやってくるので小池もそうだろ。排除するのが中曽根小泉小池。
小池は首相になると長い。その間にすべての崩壊が来るだろう。」
女「冒頭からからし→政治と ネタがいよいよない。
でも政治はほんと今が大事なポイントだからこそ、検察も動いて首相の側近に
つながるスパコン開発者を逮捕→景気を冷やす小池首相誕生に向けて
うごめいているぽよね。」
イケメンすぎる男「それはそうと、どうも貧乏で不幸なところを愛している自分がいる気がする。
国全体でわりとそうだなと。」
女「んー。これが買えないって悩むのと、これが買えるっていうので買ってしまうのとでは
我慢を重視する人格にとって、好ましいのは買えない方だし。」
イケメンすぎる男「心理学のマシュマロを15分我慢したら2つにしてあげるってので
我慢できる子が学力も年収も高いっていうのは嘘くさいっておもうけど
真実はわからないけど。がまんできるなら痩せる人が多いかも。
我慢する分で意志力を使い果たしているので、何もできない人格になる気もするかも。
さっさと食べたほうがいいってのがなんでもそうだってきがするし。
仏教でもなんでも食べない修行とかおもしろがってやっていたけど
そんなのしなくなってから発展しているってのがあるのが日本。
癌になる確率がやせていると1.25倍とか増えるとおもったけど数字は忘れてしまった
こんな感じ。ってかんがえると、痩せている人はやばいよってことで
80年代にガンになったら断食って本があるのを知ってみると
まったく間違いって方法もわりといくらでもあるかんじ。
日本ではがんで死ぬ人が増え、ほかの国ではがんで死ぬ人減っている時代。
断食とガンって言えば、豆腐のにがりのマグネシウムがガンを防ぐと。
これで坊さんが長生きってことで。
読んで面白いかどうかは別にして、こうやって5000文字書いていくと
過去も未来も前より脳で扱えるという気もする。
紙にあたるものがいっぱいあるブッダのような王子の立場だと
わりと過去と未来を考えるのも容易。
ノートってわりと、そうでないっていうか考えて書くのには向いてないかも。
でも考えている感じの人もいない感じもする昨今。
考えていたら最大のダメージを与える政治ってのが続いているのにもっと気が付いて
いいかもしれないし。
何でも覚えていてくれる弟子がいたら、ある程度ブッダもうまく考えをめぐらす気もする
でも、慣れてくると一人でいくらでも考えるし、書物みたいのが残っていくと
そういうのを見て刺激されていろいろ考えるかその通りするかってこともあるだろうし。
それにしても現代の世界では、過去全てよりも改革革新が進むことも多い。
もちろん中世だと改革派が火あぶりにされて終わるとか そういうのに
対抗する秘密結社が今の超大国を作るとか 大きな改革でできた国が
やがて巨大化ってこともあるし。」
長めの休息
イケメンすぎる男「なんか幸せなんでしょうか 頭がぽやーとして
何も思い出せません。これはあんがい、ウインナーにからし・・・・
または・・・・ケーキ・・・・または鶏肉とか牛肉とか・・・豆腐とか・・・
カレーとか・・・・もらいもののうまいものによる頭ぽやん効果発動中・・・」
女「文豪もなんとかの香りをかいだら昔を思い出したとかいうのが・・・
それに似た何かぽよね」
イケメンすぎる男「大河ドラマも終わって最終回を録画で見たか
すっかり忘れてしまって・・・そして大河ドラマ・・・今回途中かなりみてないのも
あって、すっかり忘れそうだけどわりと残る部分も。
やっぱり柴咲コウはいいですよね。」
女「ガリレオシリーズの曲もよかったし・・・・シーズン1のヒロイン。
おもしろかったきがするぽよ。柴咲コウに比べて思い出しにくいシーズン2のヒロイン。」
イケメンすぎる男「ググってみると簡単 吉高由里子。
吉高由里子覚え方 秀吉が、高山右近を使って山崎の戦に勝つ。
そこでゆえあって里子にだされてないている某女政治家に担がれる。」
女「これは覚えたかもしれないぽよ」
イケメンすぎる男「ガリレオ1作目が07年。その十年後体が主役の
柴咲コウ。映画黄泉がえりで歌っているところがすごかった柴咲コウ。
その映画の影響で望む人がいると人は生き返るという子供が増えたというそんな時代。」
女「頭空っぽ。あっという間に3が日も終わりそうぽよ」
イケメンすぎる男「安倍首相の第二次安倍内閣が発足から5年という今日。
衆院選挙3回、参院選挙2回、良く勝ったと。
ああ 思い出される・・・竹内結子の若いころ。癒される。」
女「そんな竹内結子も夫が海外から1日早く帰ってほかの女優と会っていると発覚→
子供を連れて離婚へ。すごい展開怒涛の展開。そんな人生。」
イケメンすぎる男「2500文字達成。何を書いたか割と覚えていない。」
女「そういえば冬の童話作品が募集されているのでいっぱいあるけど
同じような話がならんでいて 今の時期に書きあげている人は
わりと読まれてないかも。そんな作品も 半年後とかなら
読まれると思うし。」
イケメンすぎる男「がんばってるなー 戀 をコピペしたらできた。
中二病でも恋したい戀 とちゃんと書けた。なんかうれしい。
小鳥遊六花
七宮智音 にーはっは
凸守早苗 でこもりって本名か。髪型によりすごい美少女ってすごい
丹生谷森夏 これがモリサマーと調べてなっとく。
ほんとわかりにくい世界観を、アニメにしてえらい。
これくらい漢字が難しいと、俺は全体の把握に支障が出る。」
女「んー。でこもりが本名とは思わなかった。
ほんとちょっとデッサンが狂ってしまって別の顔になってしまう仕上がりだったら
ある意味誰が誰だかわからないってなりそうぽよね。」
イケメンすぎる男「外国の小説で日本語訳では本の冒頭に人物の紹介があるので
よくわかるけど原書を読んでたら把握できまいって感じってあるのが小説。
名前が難しい人の人生は難しいと思った。
うわなんかのなにかで今書いた部分が消えてバックアップにも残ってない。
あれだよあれ 86って小説のCMがアニメのCMに
あって X86系CPUの86もそうだけど 原爆投下日ってことで
激烈な反日の小説の予感。アニメ化のような気もする。
あと・・・
中二病でもの印税が3億円かその少ししたくらいということのようんだけど
賞金10万円か無理だなそれならっておもってかいていないひとに
アニメ化されたら2-3億円だから、っていってあげたい。
ぜひアニメ化されるものを書いてほしい。
そうだそうだ。リゼロもアニメの10話だとアニメーターががんばってすごい戦闘シーン。
とここまでいいたいとおもってすっかり忘れていた。
あれだ 86ってのは、日本に勝った側の科学者とか 日本の植民地だった
彼らの喜ぶときってことで、ネトウヨが警戒すべき数字。」
女「ある意味現代の若者は、すごい。すごいっていうか
これが売れるのかってものを思いつけば書いて見てほしい。それで
いいかんじぽよね」
イケメンすぎる男「居なごむ境界の彼方が2011年に奨励賞。
あれも面白かったけどちょっと残酷かもしれないけど
できあがったアニメがすごかったから 京アニすごい。
考えてみると 刃物で戦う女子ばっかだなと。これでいいのか。
とおもったりした。そういうリミッターを外さないと
2億円の印税は手に入らないということでもあるなと。
なぜあんなにすごかったかわからないけどすごかったな京アニ。」
女「この広い日本で、BSをみないと京アニのアニメが見れない
ってことを考えると、それはなんと不幸なことかと思うけど、
まあそんな人はレンタル屋で借りたりブルーレイ買うからいいのかな。」
イケメンすぎる男「3700文字も書くと・・・精神にダメージが。
痛みを感じないところに痛みを感じるそんな12月も26日。」
女「北海道とかはすごい雪にすごい風という。
ガソリン税をあげ、灯油の税を軽くしたので雪国の寿命が平均より1歳短いだけ
ってきがするから、田中角栄は一人でい人らしいことをどんどんこなしていたぽよね。」
イケメンすぎる男「〇〇について〇○が語っている。
我が国周辺もわりと危険。」
女「ほんと中身が伴わないままってのと寒さには関係があるかも。
とりあえず、地球温暖化は暖かくていいっていわないでいるってのも
おかしい気もしているぽよね。」
イケメンすぎる男「いまちょっと大事なことに気が付いた。
自己啓発本を書いている人はわりと残忍。つまり助ける助けられる世界にいないかんじ。
顧客も自己啓発本を読んでいるなら助け助けられる世界の外側にいるから
アドバイスは適切かも。
ものすごく不幸な人を理解したいなら自分について考えるといいってタイプの人も
割といるって気もしてきた。
ああ それと争いがあるときには 視点がゆがんでいるというのがあるだろう。
正しい視点をもてないようになっていると、もめるタイプになるし。
教育内容を削減されても ゆとり教育ってつけるとそうかも
政府が国民を破壊する狙いってのはおよそ信じられない気がするし。」
休憩
イケメンすぎる男「「何を読むか知恵を使って選び、自分で行動をする。」
いいこというなと。「悪い習慣から離れる。」いいこという。
国会がカジノ法案を通したとか、酷いことになっているのを考えると、
テレビと国会は邪悪のはじまりなこともあるなと。
「遊びは力を奪う」「いろいろな考えを知ろうと思うべき」
「時間管理にはメモ・チェックリスト→カレンダー・予定を書き込める手帳
→優先順位・目標 →人間関係重視」
おお、すべてには10年に一度くらいの改革の波があって、うまいやり方
の反対側にいるってこともよくある。
すげえ話 「裁判所で財産の半分を嫁にやるように命じられた男が
車を5000円で売ってその半分を嫁にやったと。全財産をそういう感じで処分しようとしたと。」
不幸な人の周りには、そういう人がいっぱいな気もする。
「本を月に1冊、2週に1冊、週に1冊と徐々にペースを上げる」
これはすごい。外国の本って分厚くて2冊分くらいあるから
年50冊といっても年100冊位の厚さってのを考えると、
薄い本を読むってのもどうなんだってことで、あと本は借りて読むって方針なのか
買えっていうのかは書いてないけど、偉人たちの思考や知識に接するというのだから
図書館の本でもいいけど、最近出たような売れてる伝記でもいいってことで、
こんなとき名作映画ナンバー23のジムキャリーのセリフを思い出す。
「映画化されたら読むよ。」これは正しい。売れ筋って大事。
なんだかんだいって著者サイコな感じだけど、この世界について知らないことを知るには
いい自己啓発本だって気もする。」
女「5000文字達成また明日ーー。」
イケメンすぎる男「なんでいろいろ大変なんだろうって時には、
いろいろな本を読むと答えにたどり着くこともあるから、国民がたくさん本を読んでいた
時代にはそれぞれが壁を越えていったってこともあるかも。」
力のある読み手になりつつ、たくさーん本を読むと
分厚くても2日くらいで読むし、ああ意味不明なこともやがてわかるときも来るし。
それはそうと、今はいばらの道ってないってくらい整った道ばかりなので、いい時代かも。




