なぜ「ある村に時間を止められる男がいました」はユニークアクセス>PVなのか
だらだらと書くとなんか埋まる。
行き詰ったら何か読むとそれに刺激されてしばらく書いていられる。
イケメンすぎる男「
総合PV・ユニークアクセス(※ユニークのみおよそ2日遅れ)
小説全体 PV ユニーク
累計 212アクセス 291人
パソコン 69アクセス 94人
携帯 0アクセス 0人
スマートフォン 143アクセス 197人
となっていて、わが作品で初めてユニークアクセスのほうが、PVより多い。
謎なので PVとユニークアクセスの説明をもう一度読んでみよう」
女「そうするといいぽよ。不思議なことは解明すると 頭のいろいろな
負担を減らせるぽよ。」
イケメンすぎる男「そもそも短編としては俺史上最高のPV数。
そしてユニークアクセスも俺史上最高。これは俺的に大ヒット。
「◆計測方法
PV方式とユニークアクセス方式があります。
◆PV
ページの総表示回数です。二重アクセス防止はしていません。但し同一端末による同一秒のアクセスはカウントしていません。
◆ユニークアクセス
同じ人(同一端末) からのアクセスは1日1回のみカウントします。ページを移動した場合も同一端末と確認されればカウントしません。
実際の読者数に近い計測方法です。集計に時間がかかる為、ユニークは約2日程度遅れて表示されます。」というのを読んでもちょっとよくわからないけど、傑作すぎて または
意味不明すぎて翌日にもう一度見たら ユニークアクセスは2倍になるような気もするから
そうなのかも。」
女「それだといいぽよね。」
イケメンすぎる男「またはだれもが見直すと 作者のミスに気が付くのだが、
作者は見直さないで、5000文字書くのをはじめるーーを完結させたりしたので
ああそうかとなにかなっとくしている読者というのがいるということもあるかも。
考えるとわかるけど、何も考えないで推理をどんどん書いていくと
これがどんどんうまるのでいいのかも
あと、そうそうからしをウインナーにかけすぎて たべて ぶは
ってなったのが こういう結果につながっているかもしれないので
やがて行き詰まったら同じ行動をするといいな俺っておもった。」
女「からしには何か人生を変える力があるような気もするぽよ
でも からしで人生が変わったって聞いたことがないし辛い物は
良くないという話もあるから 無理しないといいかもしれないぽよ」
イケメンすぎる男「
アクセス数を見る
アクセス数を見るには次の3通りの方法があります。
URLを直接入力する
https://kasasagi.hinaproject.com/access/top/ncode/Nコード/
URLの「Nコード」の部分には任意の小説のNコードを入力してください。
他人の小説のアクセスを見る
小説情報の下にある「>>アクセス解析」のリンクから、アクセス解析のページに
移動することができます。
自分の小説のアクセスを見る
自分の小説のアクセス解析は、ユーザページ投稿済み小説のメニューにある「アクセス解析」から
確認することができます。」
というのを見つけた 気になった作品、自分がレビューを書いたらアクセス150増えている
よやったー。みたいな俺すげー感を楽しめていいものだなとおもった。
これはすごい名作ってやつは数千PVあるかんじだな。というのがわかった。」
女「名作は割と埋もれないぽよ。というか うまい→読みやすい→最後まで読む
→Pt付く → 日間ランキングにのる PV2倍 →週間ランキング → 月刊ランキング
にのる、やる気出るので作家は多めに書く →伸びる → さらにいい作品
といういい循環が起きる気がするぽよ。」
イケメンすぎる男「そうかもしれない。
謎を一つ見つけてそれをどんどんこうやって扱うとどんどん文字数が埋まってうれしい。
ついでに自己の抱えていた問題 トラウマが解けていく。
ついでに結果を出して偉人になった人たちのやり方とかも解明できていって
あまり結果を出していない人たちは小さくつぶれていく。
教科書に載らないレベルなら・・・いやその後のその地域の発展を考えると
意味ある人物かとか考えてもいまだとよくわからない気もする。」
女「んー」
イケメンすぎる男「 なんでもなかった。数字が治っていた。
小説全体 PV ユニーク
累計 311アクセス 291人
パソコン 103アクセス 94人
携帯 0アクセス 0人
スマートフォン 208アクセス 197人」
PVが311 ユニークアクセス291で、 311で憎い
というオカルトな結果だなとおもった。
ああ こういうのって暇な若者ががんばるとできそう。
一生懸命がんばったあと、なんでもない。なんでもないぞってのもいいものだな。」
女「がんばったあとはなんでも心地よい。なんか5分走をやらされたあとの
心地よさみたいなのってあるかもしれないぽよ。」
イケメンすぎる男「5分走るのが好きで好きでたまらないってひとはいないな。
ああいや マラソンの瀬古さんが夜になると学校まで走って家まで戻っていたら
世界一速い男になったから、5分走るのが好きな人を国家で支援していくと
マラソン世界一の日本人もわりとでるかも。
たかだか2時間と数分走るだけだから常日頃2時間走る人はすごい結果になる気がしてきたし。
」
女「走るって大事。脳内物質一杯になるし。いいことばっかりみたい。
それにしても数字がおかしいってのはおかしいぽよね」
イケメンすぎる男「ほんと、どうやるとおかしくなるのわからないけどね。
ああでも大人気って思ったらそれほどでもないってのもいいかんじ。
大事なのは300PV越えしたことだな。ユニーク/PV=93%。
とすると、単純に読者数が増えたのがでかいのかも。
童話としては難しい言葉が入っているので、一瞬???ってなるようなかんじには
してあるし。読者とかお客とかが???ってなるのがいいというのは
秋元康が大事って言っていたので取り入れている。」
女「めちゃめちゃ売れている人の一言は、正しい可能性が高いぽよ。」
休憩
イケメンすぎる男「それにしても、前回分は、衝撃的展開が割と続いていていい感じだった。」
女「んー。まあでも読み手は少な目。休日かつ土曜だったし。」
イケメンすぎる男「んー、順番を入れ替えて面白い部分を前にしておいても
よかったかも。まあいいや。そうそう俺はいま自分の目は節穴だって
体験をした。なんか間抜けな結果になったらそこでしっかり考えるって大事。
次の勘違いと失敗を防ぐって大事。」
女「今のピンチはわりと何度目かだったので対処できた気がする。
いやびっくりびっくり ほんと電源抜いておくと
いいっていうけどちゃんと刺さってないこともあるのぽよね。
ノートPCはバッテリーが10%切ると警告が出るのだねとおもったぽよ。
まあこうやっていろいろ作業中であるから焦るというのがあるのだろうけど。」
イケメンすぎる男「ほんとだねー。作業中で急いで上書き保存。
とかプラウザを終了させて電源を使わないようにして
接続を確認して大丈夫で もう一度しっかりプラグを刺してみるとさらに奥に入った
のにはびっくりだった。こういう何気ないことで文字数が埋まるというのも
なんとも楽しい。」
女「でもわりとネタもない。中身もない。」
イケメンすぎる男「ほんとだねー。ブラタモリが井の頭公園のある
吉祥寺。住みたい街NO1。むかし江戸城のそばに吉祥寺があって
その辺が大火で焼けた後移住させられた人たちが住んだので吉祥寺はないけど
吉祥寺という地名に。縦にわりふられて長さ1キロの土地をもらったという。
いいな江戸時代。まさかバブル期にものすごい値段になっているとは
将軍様でも思いもよらねーことだろがよー と何かのドラマ見たく言いたくなる。」
女「うー バブルすぎて踊っている女性たちの80年代の資料映像ってのも
このように不動産の利益で儲かってる人がいてこそって気がしてきたぽよ。」
イケメンすぎる男「ダースベーダーが映画で有名になってからの時代は
常にダースベーダーみたいな辺境から来た天才がすごい結果と破壊を作っている気もする。
ダースベーダーを探せ。するとわかる。」
女「ほんとぽよね。ダースベーダータイプが本でおかしな話を触れ回ると
経済が上がって暴落ってなるぽよね」
イケメンすぎる男「着想があった、人間ではないレベルの体力の主人公で
崖から落ちても崖とか簡単に登りきる。そんなかんじで
なんでもわりと彼には困難でないよと。」
女「その人物が何をするかが大事ぽよね」
イケメンすぎる男「こういうすごい人材に何をさせたらいいかってのが
わりとわからない。」
女「わからないぽよね。キャラのストック、キャラの倉庫みたいなところに
送られておしまい。」
イケメンすぎる男「ああでもなんか もう1キャラ思い付いて いいややめとこう
っておもったら前頭前野から頭頂部の間くらいのところの脳が反応したから
判断と抑制はこのあたりの脳機能なのだろうなと。
やっぱり場所法とかイメージを張り付ける方法とかで脳を使って覚えると
その後しばらく脳が活性化している気もするから、
記憶術で覚える方が脳にはいいのかも。もちろん手を使って書くのも
海馬によらないのでしっかり長期記憶になるような気もするけど。
だから書くって大事。ジョルダーノ・ブルーノ ジョルダーノ・ブルーノ
ルルス ルルス。と毎日書いていると覚える気もする。
来週には忘れている気もする。間隔をあけて復習するって嫌いってのが
たぶんよくない。」
女「そんな気もするぽよ。やるべきことリストを作成するだけでこなせるというのも
TO DOリストともう言うけど、ほんと意識から除外したり意識に置いたりするだけで
だいぶちがってくるってことでもあるだろうけど」
イケメンすぎる男「ちょうど逆の政策をする我が国っていうのも
国民の意識に財政問題がないってのもあるのかも。
赤字が国民一人20万円レベルっていう国家財政。ばかだよなあ。
なにかの支出が過剰。国会に国家運営ができないし行政もマヒしている感じが
続いている。まずい。まずいのが普通。
女「おお政治批判をしている間に、もう3900文字、推敲して加筆するぽよ。」
イケメンすぎる男「前頭前野の働きが計画とか知能らしいことを担当するので
なにかをやめるようにするってかなりのエネルギーなので
そういうののノウハウ本を読むといろいろわかるけど
だいたいはやめないほうがいいことをそういう本でやめて
すごく国力を損なうってのが多い気もする。」
女「マスコミ政府国会行政もろもろ災いの中心って、何かがおかしいのだけしかわからない
ぽよね」
イケメンすぎる男「大衆はなんでも忘れるのでマスコミが間違った方に
毎日誘導するっていうのが起きていた時代。それが80年代以後の傾向。
今年はNHK記者が暴行犯で捕まるとかどんどん酷くなっていくかんじってところも
多かったかもしれない。いよいよ酷いってのが増えているけど
最高裁判事もそういうNHKに受信料を払うようにって判決を出すくらい
何もかもが完全にひどい方向に動いているけど
外敵もすごいことになっていて、内憂外患ってことだなと。」
女「民主主義国家はどうしても最終形態は特権層による支配の固定化になるので
庶民から税を絞って国が荒れるってなりやすい。そういう政治体制。
絞って福祉に回して少子化っていう最悪の首相たちが竹下首相以後ってかんじで。
マスコミが最悪だと政治も最悪に。」
イケメンすぎる男「言論が制約されている日本では、民意が反映しない政治に
どうしてもなるし。若者には政治と軍事を教えろっていうワシントンの言葉も
若者が知ることがないのが日本。政治って大事。
海外のベストセラーにはいろいろいいことが書いてあるので読むといいけど
能力高めの若者に政治活動の支援をさせるっていうのが日本の国会議員とかでも
あるといいかも。ああでもそれで改善することもないのかも。」
女「改善しないかんじぽよね」
イケメンすぎる男「外国のいいところなのか悪いところなのかわからないところでもあるし。
悪いところな気もするし。ああでも法律と政策はそのへんの
優秀な若手が作ってる感じでもある。
そのへんが確実に反日の本を読んでいた時代が、どんどんより強力な反日の本が
読まれるようになっていっての、いろいろ。」
女「まあなんでもそういう本の力はデカいので現実を変える法律とか政策が
そういう本の力で起きていってこその今の日本の危機ってことぽよね。」
イケメンすぎる男「まあだいたいそうだから、たくさん本を読むと
わりと知識豊富でいろいろわかるから テレビを見るというのは危険なことでもある
っていうか時間が無くなるというか。5000文字達成また明日ーー。」
結局、なにかの運営側のソフトの問題か何かみたいだけど
数値をコピペしたら、記憶違い、見間違いでないってことで
現代はなんでもわりとわかりやすい時代。
そんな現代でも中高生の恋心とかわかりにくいってのもなにかの問題。
さっさと結婚ってもっと政府も言うべきだけど むしろ逆で女性の社会参加促進→子供産ませないってのが自民って気もする。野党もそうだし。売国MAXな国会と議員だなと。
それと 売れた本を半分に要約する仕事ってあってくれてもいいかも。
っていうか3行にまとめてくれてもいいかも。
いやある意味目次がだけでも本の価値の8割あるともいうし。目次読むって大事。
目次で見て大事なページから読むのが、王様の速読術って本の速読法。
でも読むのに慣れたら 20秒ごとになる設定にできる時計とかつかって
20秒に4ページとか20秒に8ページとか 20秒に12ページとか読むと
めちゃめちゃ1冊を早く読める。1分36ページとかだと1冊も10分やでー。
もちろん大事なページにしっかり時間を使う。1ページを4秒から1分まで使う時間を
変化させて読むって大事。




