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異教の人たちの書いた本の描く信長が酷い。/異教の人が堺に拠点持ち信者が鉄砲持ったよ/異教信長伝 絶賛発売中ってなるといいね。

そのうち読もうと思っているものは多分早く読んだほうがいい。

そんな本に出合うと楽しい。

イケメンすぎる男「異教の本の続き。

 これが外国の見る日本やでってことで、ハチマンはいくさの神。

 という、そうするとだよ 異教のトップがミャンマーまできているときに

 去年の12月か11月かもう忘れてしまったけど

 東京の・・・八幡宮で殺人があったりするのも、いくさの神的に不吉。

 っていう異教的理解も可能になってつじつまあったなと。

 そしてついに異教の本に信長登場。坊さんを次々酷い目に合わせているので

 異教の人たちは喜ぶ展開なのだろうなとよくわからないけど。

 これが日本を理解するためにわりと使われているのかもしれない。 

とおもて 米アマゾンとイタリアのアマゾンでルイス・フロイスを検索。

 むしろ日本語訳まででてくる。

 結局よくわからないかも。

 ああでもこれまで日本って言ったらガリバー旅行記の日本の部分とか

 そういうのくらいとおもったらもっとしっかりしているのがあるとおもったっていうか

 わりとしっかり刊行されていない秘史ってかんじのものってこともあるかも。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「意味なく僧侶を殺す信長。ああでも信長の行動力のすごさの背後に、

 遠くから来た宗教勢力の話、外国の城の話とかって影響していて

 それに負けない物を作ろうとしたってのがあると思った。

 信長の政治力23のうち、義父斎藤道三政治20とその娘で嫁の影響とかと

 思っていたけどそれを上回る分は、異教の人たちの話とかそのがんばりの影響って気もする。

 松永久秀が政治19、明智光秀政治19 明智の評価は高すぎな気もする。家康の政治17と

 同じくらいでいいかも。明智の外交とか交渉って知らないし。

 日本に遠路はるばる来た人の健康法とかってあると思うけど。

 洋酒か。まあいいや、信長は2-3年かかる工事を70日で終えたと外人も書き残している。」

女「なんかたしかに行動力を受け継いだというかいただいたというか、

 信長って外国に負けないぞって言う何かの心の炎がついたかんじってあるのかもしれないぽよね。」

イケメンすぎる男「関係ないけど、自分で考えるタイプの人は

 正しい判断には至らないで考えが止まってしまうと思う。

 他人に聞けば簡単なことも自分で考えると止まる。

 信長はたまたま異国から来たわりと能力が高い、政治19の松永久秀くらいの

 人が来ていたのでそれに聞くと外国の解決策とか異教の解決策を聞けて

 解けた、先に進めたってのがあると思った。一人に二人で立ち向かうってのが正しいって、

 日本人にはわりと衝撃。

 信長は僧侶を殺害したり、古代からある寺を焼いたけど、日本になにかをもちこんだと

 思う。ってのと、そうそう、異教の人たちは堺を拠点にして

 そこにいた三好のところで布教したので、鉄砲の増産をさせたのは堺っていうけど

 わりと鉄砲の増産をさせたのは異教の人たちということでもつじつまが合う。

 そのマスケット銃(火縄銃)を持たせた軍が、13代将軍を殺すとか

 異教の狙ったところであるのだし。

 松永久秀の政治19が外人から学んだ結果とすると、

 負けないくらい伸びていった日本人たちがいてこそ、日本が保たれたって部分と

 日本が破壊された部分がある。

 異教の人たちが後押しする三好とその配下の松永久秀とか信長がマスケット銃(火縄銃)

 をたくさん持って勝ち続ける。それがあるところで止まって、

 秀吉の天下に。信長を倒した明智光秀の評価は政治19でいいかも。

 信長が勝つ要因の一つが火縄銃をたくさん持ったことであるし、

 信長が停滞した理由は仏教勢力ともめたこと。

 仏教勢力は特定の大名家を守るための寺の人間ってこともあるだろうからもめてあたりまえ。

 本願寺のような一向宗(本願寺はその名称を嫌ったという)ってのはそれ自体のための戦う

 としても。」

女「このへんが良くわかってない気もするぽよ。

イケメンすぎる男「ってそういえば思い出したのが・・・関ヶ原の戦いの前に

 家康の側に着いた黒田長政とあと2人くらいが三銃士の元ネタかもって話。家康を守るっていう若者たち3人。

これが家康の天下につながったってのはフランスはじめ海外には伝わっていたようだし。

 細川ガラシャの話以外もたくさん伝わったようだし。

 黒田長政とか3人は決戦で数千の兵をそれぞれが率いて戦うっていうのも三銃士よりかっこいいし。

 という感じで関ヶ原で勝つってでかいので地球の果てまで届くことも部分的にあった

 ようだし。・・それはそうと寝ている間に考えていたことは

 書けると思っても書けないので起きてメモするか、起きて書き始めるかしたほうがいいな。

 だいたいこうやって書いている間になにかあったらそこで忘れてしまって

 なんか大事なことがあったなと思うだけになるし。

 メモ帳・手帳があってこその現代文明。

 自分で解く傾向・自分で考える人であるという傾向自体はいいのだが

 解けない時があるから困る。結局解けている人である信長とか秀吉とかアレクサンダー大王とか

 あのへんのひとたちは家臣がすごい。結局自分で解いてないくらいでいい。

 家臣とか周りの人が解く→実行は自分ってなるから簡単だったのかも。

 結局ほかの人よりうまくいかないときには、周りの人が解くってのができてないかも

 って常に考えるのが大事、ニーチェも疲れたら寝ろ、もっと寝ろっていうから、

 しっかり寝て、ほかの人が作業してってのも大事。

 誰かほかの人が解いてくれるって大事。自分がその誰かであるということも大事。

 周りが優秀だと、自分が寝てられる。それで活力豊富。

 上杉毛利を味方にした背後には、

 武田信玄軍事17政治22の子の武田勝頼 軍20政治10を生かして使うほうがいいっていう考えがあったかも。将棋の駒みたいな発想。でも信長は部下は寝返られせても、

 トップは無理と思っていたかも。

 秀吉の場合は軍13政治24 織田信長軍15政治23 だいたい一緒・・・

 業績をだれのものとするかが難しいからだろうけど、秀吉は家臣だったので

 相手の家臣の中の頭脳・軍師・ブレーン(頭脳役)を寝返らせて味方にして

 相手勢力を味方にするというのができたのがすごかった。

 それなしだとたいへん。でもそれができると簡単。

 相手の駒が自分の者になる将棋のようだ。大河ドラマ独眼竜政宗で

 秀吉が「太閤は、一度に3手指す」といいながら、政宗と将棋していた。

 太閤はいくさがうまいと徳川家康全26巻で家康が太閤没後に言っていたけど

 ほんとそう。所領安堵でOKな人は味方になる。むしろ相手のブレーンには10万石与えるぞ

 と言って味方に。って書いてて、裏切る軍師っておかしくないかっておもった。」

女「裏切るというか、橋渡し役になる人材ぽよね」

イケメンすぎる男「禅の在家信者的な存在が茶の湯でうつわの話をして

 巧みに謀反とか適切な領地を家臣が得られるようにするのがいいと思わせて

 織田信長の家臣団も勝手に自分が10万石とか思っていたところで、

 信長はむしろ家臣を追放したりして領土は織田家一族の自分たちのものにしたいっていうケチな感じになっていた。家臣の不満が爆発するところだったなと。」

女「自分のできること、能力をあげつつ、ほかの人の負担を減らす。

 秀吉は、弟とかいてそっちにまかせ、見つけた人材を活用し、黒田官兵衛も得て

 秀吉個人が処理しないってことも出可能だったろうし、みんなで扱えたことも

 増えただろうし、やがて扱えなくなった家康に息子は倒されてしまうが

 秀吉の生きてい間は大丈夫だった。

 人材と金。秀吉らしい。信長は金があるって感じがなかった。安土城はできたけど。

 秀吉は地元の農民を雇ったりできた。そうすると割安。

 みんながんばって予想以上に稼ぐ。働く。できあがる。これだ秀吉の時代で

 敵である上杉毛利徳川が味方になって、残りの敵が味方になると

 いくら得なのか考えられた。

 秀吉が担当していた寝返らせるという手間を、全体に波及させるといくさは簡単。

 橋渡しの人材になってくれというといいけど、橋をかけたら秀吉の物。

 そうそう今日は人生における問題と難問も

、 電話かけたら何でもないことだなってのに気が付いて

 人生って割とそういうもの。自分で解くタイプの人はそういうのが

 できなくなるとたいへん。

 戦国時代は手紙書いたり人を送ったりしたら終わる話をいくさで解決していた。

 すべての日本人はスケールの大きい人物を目指してほしい。

 ただ国際化というやつはだいたい日本の敵だった。敵と味方の区別って難しいが

 マスコミは大体敵だった。

 信長は敵だったかといえば、敵が操る部分もあったので敵の部分もでかかったが、

 異教のルールで戦うと勝つこともあるし。これに対抗しえた黒田官兵衛とかはすごかったねと。

 信長に仕えつつ信長を倒す時を待つ。

 視点を、おんな城主直虎に移すと、いくらあの大河を見てもわからないことは多い。

 おんな城主にはわかるまい。ってかんじ。異教の視点の方がまだわかる。

 おんな城主直虎のオープニングの曲と映像はすごくよかった。」

女「なんでも頭にたまっているものを出すって大事。

 禅の心のなかの悩みを出してみろってのは 現代では相談、紙に書くとか

 そういうのだなと。だしてみると小さい。ワーキングメモリーもだしてみると

 楽に。っていうかほかの人がそれをやってくれると簡単。

 こういうのは学校で教えたほうがいいかも。」

イケメンすぎる男「ほんとそう。考えるな本を読めって言いたい。その方が脳には楽。

 若者は悩むだろうし。悩んで大きくなったとかむかしはいっていたけど

 それは病んでくるし頭が働かなくなるので間違ってる。

 信長が手に入れた外国の教えとかはわりと強いので、

 古い寺を倒せるほどだったが、山にあったいろいろな寺は倒せず

 本願寺にも苦戦。

 すると黒田官兵衛>信長の考えといえようか。秀吉の手柄のどれだけが黒田官兵衛の

 ものかというと、四国攻めと九州攻めが黒田官兵衛によるものだと思う。

 考えてみると、敵を兵ごとを配下にして使える武将はすごい。

 豊臣すごい。敵を抱えすぎる信長はまずい。

 「上杉と徳川が北条を攻めて、毛利が四国九州を攻めると楽だの」と

 秀吉は思って、そうしたと思う。あんがい磁石で遊んでいて

 そうおもったかも。

 自分のへの大きな負担は自分を鍛えるということと自分を押しつぶすってことがあるので

 磁石とかみてくっつくところと反発するところを逆にするとうまくいくこともあるし。」

女「それはそうと、河合隼雄がいっていた重い患者の話を聞くと

 疲れてくる、その逆が芸人の話とおもったときに芸人のあの軽さはおもしろくていいのかも。

 残虐さがこめられているかんじもして痛めつけるタイプの芸が日本の力を

 大きくそいでいるとしても、笑いは大事かもしれないぽよ。」

イケメンすぎる男「異教の本の伝える信長の残忍さ。

 信長も異教の人たちが仏僧を痛めつけると喜ぶってのがあってそうしているのだろうけど

 酷い。まあでも仏僧では異教の力を得た信長には勝てん。

 着想があった「異教信長伝。」

女「売れそう。100万部売れそう。全国民が全16巻を700円で買ってくれると、

 印税が1344億円だが、一家に16冊が限度だな。1000万世帯が買ってくれて

 112億円の印税。続きの「太閤の○○」も112億円で合計224億円。

 ってとこまで計算できたぽよ。」

イケメンすぎる男「いま異教信長伝でググった。ない。よかった。オリジナルだな。」

女「残念なことがひとつあって書く力がないぽよね。」

イケメンすぎる男「それは残念な話だねーー。

 子供のころ 格言とかことわざの本がすきだったけど

 捕らぬ狸の皮算用っていうけど あれが楽しいってのがわからないのも問題。

 信長のパワーが手にはいる魔法の本、「異教信長伝」もっといい題名があるかも。

 ああでも自分で短編を書くときに、魔法グッズの一つとして使うくらいの使い道しかないかも。

 そんなかんじで作品内に出すというのがいいかもねと。」

女「異教信長伝・・・読むと戦国時代の謎が大体解けるといい感じぽよね。」

イケメンすぎる男「信長も軍の鍛錬、家康も軍の鍛錬ってひと。体力をあげないと

 遠くまでそもそもいけない。城とか登るだけで体力無いと疲れる。

 甲冑つけてたら無理。金で雇った足軽で攻める。鉄砲で反撃されて死ぬ。

 落ちない城だなと。福島正則なら簡単に攻め落とせる。体力大事。福島正則軍事19政治2。

 侍の健康法ってあったとおもうから元気だった時代に学ぶって大事

 戦後だと各種ビタミン剤とかすごかったかんじ。いまは寝不足になるように

 テレビ界が動いていて、行政もマヒしていてそれで国民は疲労困憊。

 政治の乱れが心の乱れ。」

女「5000文字達成また明日ーー。」

異教の力ってわりと物質的な物。

ノウハウもあるけど。

ある意味繰り返される歴史。日本史の教科書にちゃんと書くべき。

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