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うまいひといる。今年はいい買い物をしていると思ったら多めに使っていただけだったようだ。

ネタもないまま年末。

イケメンすぎる男「上手い人いるよね。言葉がうまいし

 冒険もさわやか。」

女「んー。なんで読みやすいのかもわからないけど、読みやすい。

 これからもよろしくお願いします って前書きだったか後書きにあったり

 なんともさわやかぽよ」

イケメンすぎる男「たのしい。 さわやかって大事がんばってほしい。

 今年を反省していて、

 高いものでうまくいったものと 安くて失敗したものと

 その差について考えてみると、高いものでうまくいくと

 なぜか買い物ではうまくいった金額が大きくて

 あれ 買い物で失敗した金額の割合がちいさいとは、買い物では高い物を買うべきだ。

 っていうことなのかという謎な考えになった。

 行動経済学では、自分の物の価値を高めにする傾向があるというが、

 たしかにそうかもってのがあるとして、買い物今年は失敗してないなっていうのが

 あってそれがなぜ起きたのか、ポジティブな視点で見ているからか、

 寝不足で判断できない状態ってのが解消されていると、

 あのときはもっと中間の案があるのに気が付くとよかったとか

 そういうのってあるかもっておもうけど、


 よく考えると行動経済学の逆だな、こんまりさんの物を捨てるためのノウハウって。

 それは貧しくなるわけだなと思ったりした。


 なんかそうだな。素晴らしい方がこのサイトに割といて いい刺激があるので

 それをもとにかくと、わりと簡単に文字が埋まるし。」

女「素晴らしい方ありがとうぽよね」

イケメンすぎる男「最近なんでも関ヶ原のように考えるので

 いい買い物を東軍・悪い買い物というかいらなかったものを西軍としたとき

 いい買い物かどうかは心の問題だったりするので、

 他者の評価とかいろいろが影響するのもあって、いい買い物が勝ちやすいという気がする。

 それはそうと、すっかり忘れている名作を書いて印税4億円という目標。

 俺の意識からはどうやっても凸守が出てこない気がするから無理かも。

 こういうキャラ1人作れると5000万円かける4人。って気もするが。

 もちろん京都アニメーションががんばった結果が大きいというのもあるけど。

 ・・・ さっきのこんまりさんの物を捨てるときめきの魔法だったかの

 ときめくものはとっておくってのは重要な2割に8割の価値があるので正しいのかも。」

女「それよりはメルカリのほうがみなハッピーな気もしてきたぽよね」

イケメンすぎる男「経済にプラスなのがどっちかわからんけどね。

 物が右から左に行っているから 経済は動いてないけど 金は動いている。

 不思議だ。物がないのに 金が少し入るだけで この分損失な気もする。

 でも 捨てるよりはるかにいいということだとおもうし。

 どこかの時点でダメな商品を得た人が 金だけ失うことで回っている気もする。」

女「これよりはまだAIの話とかのほうが意味あることを語るかもしれないぽよ」

イケメンすぎる男「似たような 虚像というか空虚なものとしての

 ゲーム内での経験値とかアイテムとマネーってのがあるけど

 これがものすごく手にはいるとどうなるのかといえば、

 いまいち面白くないかもしれないけど、この手のゲームのクリアに2倍の時間がかかる

 俺としては、俺は2倍くらい入ってくれるといいなって。

 死なないのを優先するプレイだから強いのと戦わないのでそうなっているのだと

 なかなかわからないけど・・・

 そういえば、今日のニュースで本が半分の売り上げ。

 漫画とかの落ち込みがすごいとか。ゆとり教育の影響とか少子化とか

 なにかの影響もあるかなって思うがまったく考える力もないし

 なんか月に1000円買ってないくらいのひとも多い感じ。

 だいたい文庫でないと1400円とかになるからそういうのが本当に売れてないのかも。

 って気がするけど。こうやって書いている人が無料で読む人も無料の世界に

 かなりの人数が参加しているのを考えると、経済にプラスはないけど

 ネット上の小説を読んでることは読んでいるってこともあるのかも。」

女「まあわりと誰でも書けるという気もするけど

 読み手がいないとかいうそういう砂漠地帯を通り抜けると、

 そこには雪国があってつらいというか、そういうのの影響を受けない、

 すごい天才だと、すぐにアニメ化と印税が入るという夢の世界でもあるのがこのサイトぽよね」

イケメンすぎる男「ああそういえばあの本屋もつぶれた。まあ困った世界だ。

 みながアマゾンを利用していた時にやばい時がつくべきだった。

 っていうか毎年冨樫先生が4冊単行本を出すといいのかといえばそうでもないかも。

 ああでも、だれもが 人気漫画をもう一回全巻揃えるってのを毎年やると

 それなりに豊かになるかも。またはお歳暮にワンピース全巻とか

 なにかやり方があると思うっていうか、送られて困るものでもないし。

 ってのが本の世界にあると思うし、子供の世界ならまんが日本史とか

 送ってあげてほしい気もするし。っていうか日本の家の狭さを考えると、

 まんが日本史よりも、まんが建築家物語的なものをだれかに書いてもらって

 読むと建築家になるのが容易ってマンガとかあると違ってくると思うから

 ほんと子供たちに送る教養マンガとか本とかってのがブームとかになったらいいかなって

 ことで、このサイトでもそういうのを書いてくれてもいいかも。」

女「んー。このサイトで教養マンガは無理だけど それの原作は書けるかもしれないぽよね」

イケメンすぎる男「来年の予定を決めなくちゃ いつもの買い物その時に

 迷わぬように決めなくちゃ まあだいたい決まったけど。

 ことしよりもさらにいい買い物を。」

女「ほんと、もってる漫画が痛んでいるすべての人に、買い替えを勧めると

 需要増大。経済成長なきがするけど本屋はつぶれなくなるためにいいかもしれないぽよね」

イケメンすぎる男「出版社総合会議みたいなのがあるといいかも。

 みんなで知識が増大するように出版を使いこなすって大事。」

女「でも知識がだいたいネットにあるぽよ」

イケメンすぎる男「WIKIPEDIAにすごい価値がある。英語版を翻訳ソフトで読むのも

 すごく大事って思うこともあるし。ほんとすごい時代。

 今成長しているというレベルよりも大きな経済成長もどうにかするとできるとおもうけど

 よくわからないね。」

女「文明を根底から変えるような何かってのもそのうち出現するかもしれないぽよ」

イケメンすぎる男「ゲーム内のキャラが現実世界での労働をするとか。

 ある意味キャラの思考力が人間レベルになる日には可能。

 そこまででなくても、割と面白い文章があったら それを編集部に送って

 あとは印税が送られてくるとか なんかすごく仕事をこなしてくれる

 キャラが入ってるRPGが発売される日も来るかも。

 あとはゲームのキャラのくせに、同じ中学とか高校の異性が好きな時に

 勝手に告白してくれるキャラとかが人工知能にいると子だくさんも加速。

 っていう未来もあってもおかしくないかも。」

女「そうか、人工知能が本気出してくるとなんでもできるって気もするし。

 すごく何でもうまくいく気もするぽよね」

イケメンすぎる男「アドバイス 〇〇を使って意思疎通すると 好感度アップ。

 って言ってくれるソフト内のキャラとか あってくれるといいかも。」

女「人工知能の力で日本人激増へってのが可能だといいぽよね。」

イケメンすぎる男「割と可能かも。人工知能がなんでも考えてくれると

 人間は増えるのが仕事になる世代ってのも出るかも。

 そもそも若い女性はそれ担当でいいのだし。」

女「んー。むしろ逆になっているのが悪い政治の影響ぽよね」

イケメンすぎる男「人工知能に人間の代わりってわりとできない感じもするけど

 でも人間がもっとプログラムを理解したら自動化は容易。

 わかっている人間を増やせば、なんでも容易ってことで

 ニュースなどでちょろっと本を扱うのでなくて

 国が支援してでももっと本を紹介するといいこともあるかもって思うけど

 こういうのを人工知能が助言してくれるといいかもねと

 あんがい消費税の影響を一番受けたのが本と書店ってことで

 金がじりじり街から無くなるのが消費税ってのがわかっていると

 ほんと政治家と官僚とマスコミに権力を持たせるのは危険って気もする。」

女「それはそうと、ソフト内のキャラがすごく賢い未来には、

 なんでもソフト内のキャラに訊いたほうがいいってなるかも。

 ある意味ゲームソフトの中のキャラがクイズ王レベルの知識を

 もつってのも可能だろうし、何でも丁寧に無限に教えてくれるようになっている気もするぽよ」

イケメンすぎる男「SFっぽくなってきたーー。」

長めの休憩

イケメンすぎる男「今年の幸福感はどこからきているのかと思っていたときに

 とりあえず買ったものリストとか、「今やろうと思ったのに」に書いてあるノウハウを

 応用して解いてみる。リストアップしてみたら、前年比で2倍強使っていた。無駄も激増。

 自分の評価では同じくらいということがあって

 ちょっとびっくり。そこでよく考えてみると、去年買ったものが今年価値をもって使われて

 いるので、それを考えると前年比2倍の楽しさってのも納得。

 無駄激増だけど、楽しさ2倍なのが今年。去年の達成感が今年の楽しさに。

 このように構成要素をリストアップするという海外ホワイトカラーのノウハウとかを

 扱った本は 頭で考えてもわからないことをうまく扱えるようになっていいかんじだから

 買っておくといい本ってあるね。」

女「リストアップして考えるってのは、わかりにくい原因をはっきりさせることがある

 いい方法。頭に入れるための書き写しって大事かも。

 比較すると、間抜けな勘違いにも気が付くと思うぽよ。」

イケメンすぎる男「今年一年 一流の人の本を集めたら

 そこには、大事なことが書いてあった気がするし。

 ああそうそう、ネットで知った感謝したいことを毎日3つ書くとかいうのは

 途中でやめたけどいい習慣。なんか最終的にはまとめて何日分かのよかったことを

 書いたりしていたけど、よかったことに意識を向けるって大事。

 幸福を作るには予算が2倍必要。300万円を600万円にってのが不可能なら

 もっと安めの幸福感を作るといい感じ。

 それはそうと にげはじをまとめて再放送しているのでちょっとみるけど

 割と気持ち悪い契約結婚みたいな話でどの敵が日本の背後にいるのかと思うと

 講談社で漫画家は海野つなみ。不吉だ。殺害はドラマの前の去年8月。逮捕は今年2017年1月10日。今後も警戒が必要な出版社だと思ったりした。」

女「途中まで見ていた池上さんの伴組でもベスト50になかった気がするから

 隠したい勢力の方が強い感じ。マスコミ・出版社の隠ぺい体質ってあるっていうか

 今後も裁判官が間抜けだと無罪になるかもしれないってこともあるかもしれないけど

 証拠的には十分だからそれもないのかもしれないぽよね。

 世田谷一家殺害事件から17年というけど 生きたたら子供たちも20代。

 みたいな。いろいろ外国の人とも仕事をしたという被害者主人。

 外国で何かもめたり、ネット上でもめたりしてもなかなかわからないだろうけど

 なんとなくそのへんが怪しいってのがいっぱいすぎるし。」

イケメンすぎる男「講談社のマガジン って雑誌って意味の英語で、

 割と変だなと。ジャンプっていうのも変だけど。ジャンプくらいはわかるし。

 飛べ。って訳してみるとうん?飛べだったか。ちょっとびっくり。

 日曜って雑誌が水曜に売ってるとか、なぞだな80年代の日本・・・70年代かも。

 サンデーって高橋留美子の連載が終わったという。

 漫画家は楽しいものを提供してくれてありがとう。

 っていう時期も長い。マンガも全盛期が終わって売り上げ半減。

 すべてが冬の時代。。。ってことでもないだろうけど。

 気が付けば電撃文庫とか、むかしなかったものが中心にいるような気もするし。

 KAエスマ文庫 って京アニの発行だし。

 って書いたところで眠気が。

 ブランド的なものがだめになって別なのが台頭する出版界。

 っていうか全部が沈む展開もあるし。

 それはそうといい出来事と自分が思うことを来年もあるようにって 

 まああるだろうなと。」

女「今年と同じ楽しさはもう手に入らないかもしれないぽよね。」

イケメンすぎる男「とりあえず、5000文字を埋めることで、記憶から無くなるどころが

 むしろ前よりはっきりわかるようなったこれはありがたい習慣なのでキープ。

 面白くなることもないというのはなんとなくわかるけど

 まあとにかくまた来年ーー。」

女「また来年ぽよーー」

イケメンすぎる男「来年の目標、がんばらないでリターンが多い習慣を身に着ける。」

なにもないまま新年になるのか。


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