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闇の伝説〜Steps into Eternal Darkness〜  作者: ライズ


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第七話 これは!

(これは確か、敵侵入の合図。て言う事は、部屋で待機していないといけなかったはず。今からで間に合うか?)とか考えながら、急いで自分の部屋の方に戻っていった。その途中にカート先生にあった。

「なんで君こんなとこにいるの?」と聞かれた。僕は、

「ちょっと忘れてまして。」と言った。先生は、

「忘れてたって。まあいいけど、今回はすぐ戻って。後、次回からは、忘れないように。」と言われ、

「はい、先生。」と答え、その場を後にした。

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