タイピングと小説(読書)
本日ついにお寿司の流れてくる某タイピングゲームの高級コースで
得をしました!
これが自分へのクリスマスプレゼントかな?
夏からほぼ毎日取り組んでというか、ほぼ瞑想のような、余計なこと考えないようにするためにやってたら少しずつできるようになっていった。
はじめは一秒に2,8くらいからのスタートで今は大体4秒は超える。
得するときは4.5秒くらいが必要そう。
とりあえずうれしい。
普段嬉しいことやり切って褒められることなんてそうそうないので、今かみしめておきます。
そうそう、
それで気づいたことがあって、
今書こうと思って書いてます。
タイピングゲームってカタカタいい音がしますよね。
それが小説を読むと聞こえてきて、文字を読んだ分のタイピング音が聞こえるようになりました。
読書に音が加わって、リズムもあってすごくストレス解消になっている気がします!
これオススメの本の読み方です。
いつか小説を書いてみたいということもあり、未来につながっている気がして、以前より本を読むことが楽しいです。
何かの役に立つと思ってタイピングしてきてよかった。
こんな方向から人生が少し面白くなるとは思いもよりませんでした。
あと最近音フェチの良さというか、ASMRの良さがよくわからなかったのですが、
なぜか急にわかるようになって。
砂利とか食べ物を砕くザクザク音が何かのストレスを解消しています。
ということで本を読みに戻ります。
ではまた~




