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プロローグ

一話投稿まで大分開くと思いますけどよろしくお願いします

「死にかけの俺みたいな鬼のスキルでいいのならくれてやる」

そういって目の前で、角を生やした鬼が冷たくなるのを俺は見ていることしか出来なかった。

鬼は俺に手を向けその胸元から、光を手へと集めた、やがてその光は俺の胸元に入り

どこからか声が聞こえた

<継承スキル「鬼人化」を獲得しました>

<称号「時代の鬼王」を獲得しました>

そう声が聞こえた時、目の前の鬼は幸せそうに目を閉じて冷たくなった

俺は目頭から熱いものがこぼれ落ちるのを感じながら

怒りに燃え復讐を決意した

この物語は俺がこの理不尽な世界に復讐し勝利するまでの物語だ

下手くそですけどよろしくお願いします

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