↓ ↑ページトップへ
表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
42/43

ある秋の夜の須坂イオンモール

無線に興味ない人のために結論を先に書くと

 佐川営業所は、須坂イオンモールの向かいだった

というオチです。

JJ0WAJのご本尊様、IC-PW1とう家電製品は、私としては大変貴重な家電製品で、

他の家電製品同様10年で修理を断られてしまうところを、今でもメーカーが修理してくています。

これの一番厳しいところは、30kg前後という重量でして、2階に設置しているので、それを上げ下ろしすることです。

梱包も腰に注意して、車に積み込むのもやっとです。

最初に向かったヤマトの営業所で台車を借りて持ち込み測ってもらったら31.5kg、30kgの宅急便重量を超えていました。

そこで、スマホで佐川の営業所を探して、そこからナビにして知らない夜道をひたすら走りました。

落合橋を越えるという、全く知らないルートで、おそらく、車専用のナビなら案内しないルートです。

そうなる理由は、いまだに有料のオリンピック長野大橋を迂回するために河川敷を走り回るわけです。

そして見えてきたのが、、、

 須坂イオンモール

の明かりでした。

そうです、佐川の営業所は須坂イオンモールの向かいだったのです。

であれば、有料の長野大橋が無料になれば

 須坂イオンモールは、これまでになく近くなる

どうせなら

 長野市役所も須坂イオンモールの向かいにしてくれ

という未来展望を抱くようになりました。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。