ジャージからプチブランドへ
部活帰りなのはわかるけど、マクドのジャージ着用率が多くて驚いたのが5年前。
昨年須坂にイオンができて3ヶ月、ジャージの着用率が下がりました。
高校生が須坂のイオンまで買い物に行く機会はないと思うが、それでも年末年始に須坂イオンの一階を歩いて、ジャージは場所を選ぶというのことを学んだようです。
わたし自身、年金暮らしのジジイですが、ジャージでマクドに入ることはありません。
長野は氷点下になりますので、洗濯のことを考えたらジャージは有利。
須坂まで行かなくてもユニクロやGUはありますが、
年頃で化粧
したとしても、ベースの着丈袖丈といった体型に合う自分の服というのを探すきっかけが
須坂イオンモール
でできたようです。
大阪に当てはめると、
難波か梅田か
難波ならジャージで出歩けますが、そこから北へ向かって
御堂筋
ここでジャージは不審者
さらに北へ北新地を抜けて梅地下でジャージはいないです。
ただし、通勤で阪急梅田と地下鉄東梅田を往復していたものとしては
コロナの最中はスッとした人は歩いていない
紅白と同じで、スッとしていたのは国外の方でした。
それで川中島はどうなんだと言われると
梅田と違う国外
だけれども、それでもジャージはいなかったという認識です。




