非公式な部活が集まった結果、とんでもなくカオスになりました。
平凡がアイデンティティの季乃寺春は、母が通っていた思い出ある学校に入学するも、奇特な先輩や知り合いに囲まれ、なし崩しに非公式の部活の集まり、『非公式部』に入部させられてしまった。
何をするのかと思えば紙ヒコーキが部室を飛び回り、計画的に罠に陥れられ、かと思えば優しい先輩に慈愛ある抱擁され、さらには“部長”の肩書きを持つ先輩には弄ばれ――もはや何がどうなのかわからない状態に……!
何をするのかと思えば紙ヒコーキが部室を飛び回り、計画的に罠に陥れられ、かと思えば優しい先輩に慈愛ある抱擁され、さらには“部長”の肩書きを持つ先輩には弄ばれ――もはや何がどうなのかわからない状態に……!
手紙に込めた“想い”
母への手紙
2013/03/23 16:08
(改)
プロローグ
① 勘違いはよくあるけれど、これはないと思う。
2013/03/23 18:28
② 展開は次々と進み、釈然としないままに。
2013/03/23 19:13
(改)
手紙に込めた“想い”
母への手紙 二枚目
2013/03/23 19:51
第1話 入部試験と部員数と
① 今日は思考、実行は明日から。
2013/03/24 15:06