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1話 俺の変身!

力、それは、もらったり、渡したり、鍛えたりするもの。

この物語は、神に認められ、力を授かる事がある世界の世界で初めてライダーになった者と、過去の選ばれし者、未来の選ばれし者、そして、相対する敵らの世界の物語である。

注意 元々scratchで作ってたものをコピーしました。

???「ふぁああ、朝かぁ」

??「おい、環湖、今日学校だぞ」

環湖「ああ、そっか、俺パン用意するから、賢加は、バターだーだしといて」

賢加「は~い」

ーーーーーーーーーー<朝食中>ーーーーーーーーー

賢加「よし、行くぞー!」

環湖「ははっ、元気だな、賢加」

賢加「いや、だってさ校舎が経った2時間でボロボロになって工事で1学期すべてリモートで授業受けたんだよ⁉久しぶりに会えるからテンション上がるだろw」

環湖「確かにな~」

賢加「あれ、何がああったんだろうな」

環湖「さぁな」

ーーーーーーーーーー<学校到着>ーーーーーーーー

賢加「じゃあ、また後で!」

環湖「ふい〜」

ーーーーーーーーーー<全授業終了>ーーーーーーー

環湖「いやー、体育で」(ドカーン)

環湖&賢加「なんだ⁉︎」

怪物「ヴァァァ」

環湖&賢加「ゑ?」(冷静)

⁇⁇「叫べ、叫べ、泣き叫べ!」

賢加「…逃げないとじゃね?」

環湖「だよね?」

⁇⁇「…いや、なんでそんなに冷静なんだよ!」

賢加「いや、だって最近、校舎が真っ二つになったんだからねぇ」

環湖「ねぇ」

⁇⁇「あっ、それ俺」

環湖&賢加「にーげるんだよー」

(全力疾走)

⁇⁇「この、エンドロームから逃げれるとでも?」

環湖(あいつ、何を言ってるんだ?もし、あいつが、走るのクソ早かったとしても、この距離を追いつく事は出来ないぞ?)

エンドローム「人間の分際で、追いつけない事は無いですよ?」

環湖(こいつ⁉︎もう、追いつきやがった⁉︎)

エンドローム「では、終わりにしましょう‼︎」

賢加「うわっ!」

環湖「賢加!」

(周りを光が包み込む)

エンドローム「なんですか?、…まさか!」

(環湖の両手にものが掴まれてた)

エンドローム(まずい、変身方法が分かる前にやらなければ‼︎)

環湖(なんであいつは焦ってる?…そういことか!)

エンドローム「大斬散・覇!」

環湖(左手に持っている物を腰に装着しジャンプで大斬散・覇を避けた)

エンドローム(まずい!変身方法を気付いた!)

環湖(右手に持っている物をスロットにセットした)

環湖「変身!」(レバーを倒した)

エンドローム「斬斬・大!」

環湖(殴りで斬斬・大を相殺させた)

エンドローム「変身されてしまいましたか…」

環湖(うおおお!!出来た!!)

エンドローム「さて、あなたの名は何ですか」

環湖「俺は、仮面ライダースラーザ、仮面ライダースラーザだ!」

エンドローム「知らないライダーですね…まあいい、行きなさい、怪真デットカーヌ!!」

怪真デットカーヌ「ヴオァァァァ!」

-------------------<次回vsデットカーヌ!>------------------

終わりの会話メタい

賢加「…忘れられない?最後」

主「気にすんな」

賢加「キャラデザは?」

主「出来なかった」


登場人物

紺歴 環湖(主人公)

喜馬 賢加

エンドローム

怪真デットカーヌ

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