表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

PR
8/21

名前の付け方1 漢字編

名前の付け方も色々とあると思うので、とりあえず、漢字の名前から。


漢字の名前だと、普通にイメージするなら舞台は現代かな。

……「女神~」の人たちと自分の筆名は一先ず置いておく。


現代が舞台の場合。

主人公のモデルが私に近い、私のままっぽいキャラでいこうと思って書くものには、

私にまつわるような名前を付けています。


……わかりませんね。

はい、よし(オイ)。



次。

私とまったく違うような、特に自分をモデルイメージしていないような場合。

名前に意味を持たせない作品であれば、

わりと聞いたことのあるような、なじみやすい名前を付けるようにしています。


例えば、「27回目のクリスマス」。

名前が登場するのは、優香ゆうか高志たかし

耳にしたことがあって、特に知り合いではなくて、漢字変換して「これ」と思った漢字にしています。



次。

名前に意味を持たせたいなと思う場合。

同じ韻とか同じ漢字を使うとかします。

同じ漢字を使いつつ、違う読み方をさせたいというときもあるので、このときは漢字を見まくって、

「これ」

と漢字を決めてから名前を付けます。



まぁ、「女神~」とか筆名は漢字見ながらだったり、

韻から調べたりって感じで決めました。

当時はネットじゃなくて、漢和辞典でしたね。

ネットっていう便利なものがなかったので。

っていうか、そもそもPCって実家になかったので。


今は、もっぱら検索で漢字を調べています。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ