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当たり前

作者: べろりん
掲載日:2025/12/30

趣味は大事。命は1つ、貴方も一人。存在価値は言動、比較で決まらない。

地球は大好きだ。そう願いたい。傷をつけ、かみをとり、命をもらう。我々は短い。見えるものにも限りある。かれは意識は無くても広大の中に存在しなければならない。

起き上がる、白い天井いつも見慣れた光景、いつもいつも死に恐怖する。蛇口から滴る水、我々もいつかはおちる、必ずや世代を渡さなければならない事象。

命ある限り人は抵抗する、どんな人生を歩んだ者であろうと抗う。しんねんなんて、また新しく変わる。自分自身に飴をあげて。

嫉妬、偽の愛情混濁した言葉。多分騙される。ただその嘘が人をさらに愚かにする。愚かなんて無いのに。私は愛してもらいたかった。愛して愛される。だれかと同じそらを見上げる。

ゲームでしか通じない者と友となる。友は楽しい作品をする。曲がった道を好むと人は狂う。不適合は排除されるいや、しなければならないだろうな。

親はどちらも一人。無くしたものは振り返っても笑顔で帰ってはこない、決断した言動を否定すれば、戻れない。

牙を折ればプライドを失う。視界を奪えば、択を減らす。体を傷つけると支配できる。獣と悪魔、悪魔は悪魔を育てる。獣は悪魔を排除する。


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