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墓場に持って行ってもしょうがないエッセイ

頭の中で妄想したり、アイデアを想像したりと言ったことが誰にでもあるのではないだろうか

私の場合は度が過ぎていて、あるきっかけで急に瞑想が始まってしまい、気がつくと他ごとをそっちのけにしてしまっていることがままある

勉強したことは忘れるのに、そうして考えたものは何故かずっと頭の中に残っている


このエッセイシリーズのタイトルにもなっている通り、私は、それらを墓場まで持って行っても仕方がないと思った
頭の中に後生大事にしまっておいたところで誰の目に触れることもなく、何の価値も生まない。


だから、いっそのこと頭の中にしまっているものを人に見てもらってはどうだろうか?


それで色々な人から良きにしろ悪きにしろ、評価を通すことでそれが無価値なのか、それとも多少は価値があるのか、初めて知ることができる


そうした意味でこのエッセイシリーズを立ち上げさせて頂いた
別で小説も書いているが、その小説を始めたのも同じような理由だ


暇つぶしに読んで頂き、もし可能なら賛成にしろ反対にしろ意見がもらえるなら大変嬉しい限りである


と、このようなあらすじに目を通して頂き感謝
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