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不意打ち

お久しぶりです。遅れてしまってすいません。

「・・・それで、要件とはなにかね?」


~篤の脳内~

なんとか卓也のおかげで入れたわけだがなぁ~・・・



殺して、てにいれろってなぁ。むちゃくちゃだよな。


~現実~


「ええっとなぁ~。書類をもらいにきたんだよ!!」


そう言った琢己は、背中にいれてあったAK47をだした。まわりの3人も自分の武器を持った。えっちょっと待てなんで卓也だけそんなマグナム44なのっっ!


激しい銃撃戦とまでいかずあっという間にかたずいた。無論お偉いさんは、グロくなっているが。


そして、お目当ての物は、すぐ見つかった。


~会議室のようなところ~


「よくやったわね!っとこれでチュートリアルは、おわりっと。」


「「「「へっ?」」」」


「今なんて・・・」


「えっ。だからこれでチュートリアルおわりって・・・」


「「「「ええええええ!!」」」」


「じゃあ本番へ、GO!!」


「「「「「ぎゃあああああああ!!!!」」」」」


本番ヤバいへ吸い込まれていった。


次回予告


パラレルワールド(もうひとつの世界)


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