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SNSに夢中になりすぎると小説が書けなくなる

作者: 太陽
掲載日:2026/06/24

 私は、学生時代から小説を読んでいます。


しかし、数年後にスマートフォンに買ったことで、小説を読む機会が以前より少なくなりました。

ネットでいろんなものをみたり、SNSでのライブ配信、コミュニケーションが多くなったからです。



社会人になってからもその恩恵は続き学生時代にはなかった、Aiに気持ちを伝えることもあります。


小説を書くということもできなくなりました。学生時代はというとバッグの中に必ずノートとペンを入れておき、移動時間や授業の隙間時間を使って、サッと書いていたのですがそれもできなくなりました。



スマートフォンを使いすぎると、脳の処理能力が低下して物忘れが増えたり「スマホ認知症」や「脳過労」を引き起こしやすくなります。さらに、眼精疲労、ストレートネック、睡眠不足などの身体の不調を招く恐れもあります


それと同時に小説を書くのに1番大切な想像力まで失われた気がします。


SNSに夢中になりすぎると小説が書けない。


私のこの気持ち分かってくれますか?



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何か「ひとつのこと」に集中できる環境は、非常に大事です。 大学の講義中、スマホを机に置いてもよいとする場合と、仕舞わせた場合とでは、集中力がまったく変わるという研究結果もあります。机の上に置いているだ…
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