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BJ  作者: 三浦 悠希
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久々の外出

ちょっとした事で俺は出掛ける事になり久々に外出するため自分の部屋に行き久々にタンスを開けジャージを取った

「これ着るの久々だな.....」

そんな事をいい支度をした。

「はぁ...だるいな...」

そう呟きながら玄関に行き久々に自分の靴を履き外に出ていった

「うっ!」

玄関を開けると太陽の光が眩しかった

今までずっと暗い部屋に籠ってた俺にはすごくキツかった

「うん...行くのやめよう...」

そう言って玄関を閉めると後ろから母がやって来て声をかけてきた

「何やってるの?行かないの?」

「い、いや、ちょっと出たら周りからの熱気にやられてしまって....」

そう言うと母は呆れた顔をした、そしてこう言ってきた

「ずっと、家に引きこもってるからよ⁈」

「それはっ」

反論しようとするとそれを言わさせない様に更に追い打ちをかけて来る

「まず第一に何でこんな暑い日に長ジャー着てるの⁉︎馬鹿なんじゃないの?」

「それは、別に良いだろーが....」

「良いけど、それで熱中症で倒れたら自業自得だよ?」

「うぅ....」

俺を怒鳴ってから家を出て行った

俺はその後に続きだるそうに家を出て行った

俺は怒鳴られたのもありだるそうに近くのコンビニに向かった....


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