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白き野の花の君へ

作者:紺 弓削
ノイゼス大陸で最も小さく弱い国、ラヴィーナ。その王都クラインリートで暮らすエヴェリンが勤めている王立図書館には、毎週必ず古書を一冊借りていく騎士の少年がいる。王立図書館の利用者とその受付。ただそれだけだったはずなのに。貴方は騎士以外の姿をなぜ見せてはくれないの?――――異世界純愛ファンタジーですが、ファンタジー要素は皆無です。「青銀の闇 黄金の夜明け」の数年前の物語です。物語は独立していますので、そちらを読んでいない方でも問題なくお読み頂けます。
1話 日常の風景
2009/04/05 21:44
2話 親友の不思議な世界
2009/04/05 21:45
3話 特異な存在
2009/04/05 21:47
4話 変わり始めの予兆
2010/01/31 01:50
5話 吹き込む新たなる風
2010/02/09 22:36
6話 歩み始めた心
2010/02/20 23:53
7話 胸に巣食う戸惑い
2010/03/05 21:56
9話 一輪の小さな花
2010/03/22 03:06
10話 彼の友人
2010/04/11 23:55
12話 彼の望み
2010/06/10 00:14
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