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彗星が落ちた日、令嬢はハムスターになった 〜異世界もふもふ放浪記〜

作者:水玉りんご
王国に彗星が落ちた日、私の世界は変わった。

なんだこれは!
体は毛深く、短い手足。
大きな耳に大きな前歯。

覚えているのは自分は人間だったということ。
栗色の長い髪と、緑の瞳、スラリとした手足は一体どこへ?
使用人たちは?

生きるために採取し、食事を作り、お金を稼ぐ。
相棒と共に私は、旅を始める。
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