ミドルフェイズ2
GM/荒川瑞穂:シーン5 100分後に女性化する瑞穂 シーンプレイヤー:全員
GM/荒川瑞穂:このネタ分かります?
五香 彼方:どんな死に方するんだろうね? アレ
五香 彼方:1d10+74 登場
DoubleCross : (1D10+74) → 9[9]+74 → 83
間路岩 譲:ついに明確なタイムリミットがww
サヤカ・ムーンアイル:マジで恋する10秒前・・・(違うだろうな)
間路岩 譲:シーンイン:間路岩 譲の浸蝕率を+6(1d10->6)で6上昇(浸蝕率:55->61)
サヤカ・ムーンアイル:1d10+70
DoubleCross : (1D10+70) → 2[2]+70 → 72
真織 都:1d10+68
DoubleCross : (1D10+68) → 1[1]+68 → 69
GM/荒川瑞穂:※ネタなのでもう少し猶予あるかもです
GM/荒川瑞穂:UGN支部に着いたあなた達
スポーツ娘:「こういうケースはあまりないですからね」
スポーツ娘:「ただ、好きな人に運んで貰ったことで精神面も恐らく女性に寄っているかと」
間路岩 譲:「瑞穂ー!!しっかりしろー!!傷は浅いぞー!!!」本人はおおさわぎ
GM/荒川瑞穂:「あっ……」
GM/荒川瑞穂:身体が赤くなる
GM/荒川瑞穂:どうやら性器が完全に変化したことで
GM/荒川瑞穂:女性としての恋心が急速に刺激されたのだろう(※全年齢フィルター)
GM/荒川瑞穂:@
五香 彼方:「・・・これは制限時間は少なそうだなー ハハハ・・・あとジョー君静かにね」
サヤカ・ムーンアイル:「彼方さん・・・これ、私や都さんが運んだ方が良かったんじゃ・・・」
GM/荒川瑞穂:それは結論からいうと不可能だったでしょう
間路岩 譲:「友達がジャーム化しそうなんだぞ!落ちついてられるかー!!」
GM/荒川瑞穂:いくらオーヴァードであっても人を抱えて動くのはそれなりの体力が必要
GM/荒川瑞穂:その条件を満たすのは四人の内だと譲と都
五香 彼方:「君がそのジャーム化がどうにかなるかのカギなんだよ 正しい行動をしないと・・・取り返しがつかなくなるかもね」
GM/荒川瑞穂:そしてFHである都のことを瑞穂は信頼しておらず、体を預けることはありえなかったはずです@
真織 都:「どうする?どこかから採って来ようか?」
GM/荒川瑞穂:採るって何を?
GM/荒川瑞穂:【緊迫】
真織 都:これ以上はちょっと
GM/荒川瑞穂:なる
GM/荒川瑞穂:「はあっ……はぁっ」
GM/荒川瑞穂:瑞穂の身体はまだ完全に女性化しているわけではなかった
GM/荒川瑞穂:内蔵は完全に変わったが骨格はまだ男性のそれだったのだ
GM/荒川瑞穂:しかしそのせいで身体が軋み、立ち上がれない@
間路岩 譲:「瑞穂ー!!しっかりしろー!!傷は浅いぞー!!!」しつこい
五香 彼方:「さて、状況はかなり進んでしまっている 彼の体もほぼ女性になった」
サヤカ・ムーンアイル:「苦しそう・・・。会話も難しいかな・・・」
間路岩 譲:「チクショー…どうしよう…もう日常うんぬん言ってる場合じゃなくなっちまった!」
GM/荒川瑞穂:「一つだけ突っ込ませてくれないかな?」
真織 都:「落ち着け、どうする?私はどうすればいい?」
GM/荒川瑞穂:「わ……僕の身体は外部じゃなくて内部が居たんでいるの…が分かるかな」
GM/荒川瑞穂:「つまり『傷は浅い』という問題じゃない。気にかけてくれるのはうれしいけど」
GM/荒川瑞穂:@
五香 彼方:「まぁ・・・つまりジョー君 落ち着きたまえ いいね?」
間路岩 譲:「お、おう…割と冷静なツッコミが来たんで落ち着きました…」
GM/荒川瑞穂:「それで……思ったんだけどさ」
GM/荒川瑞穂:「どうして僕のことを女の子としては見てくれないのかなって」
五香 彼方:「都ちゃんも待機でよろしくね」
GM/荒川瑞穂:「僕の衝動は僕自身……理解している」
GM/荒川瑞穂:「だから衝動が発現した僕はきっと、君に女の子として見てもらいたい」
GM/荒川瑞穂:「分かる……わよね?」
GM/荒川瑞穂:男性としての意識と女性としての意識は混合している
GM/荒川瑞穂:しかし、男性である彼の意識が薄々理解していたのもまた事実だ
GM/荒川瑞穂:故に、この問いは男性である瑞穂の物と思ってくれていい@
間路岩 譲:「わかってる。お前の衝動の事はよく知ってるからな。」
サヤカ・ムーンアイル:「それは・・・私が荒川君のことを覚えているからだよ。」
間路岩 譲:「だが、俺はお前を女として見るわけにはいかねぇ!」
五香 彼方:「(コレは・・・分岐点かな)」
GM/荒川瑞穂:あなたの意志は固い……そのはずだった
間路岩 譲:「もし俺がお前が女だと認めたら、お前が衝動に負けたことを認めるってことになるからだ!」
GM/荒川瑞穂:「それは……」
GM/荒川瑞穂:彼は実のところ迷っていたのだ
GM/荒川瑞穂:自分の思いを打ちあけるのを
GM/荒川瑞穂:「僕は、誰かに恋をしたことがない」
GM/荒川瑞穂:「サヤカさんや彼方さん……魅力的な子は僕の周りに居た」
GM/荒川瑞穂:「けど、僕は積極的に恋をしようと思えなかった」
GM/荒川瑞穂:「だから、考えているんだ」
GM/荒川瑞穂:「『一人の恋する女の子の思いは叶えてあげた方がいいんじゃないか』って」
GM/荒川瑞穂:「それが女性としての僕でも、君がそれを受け入れてくれるなら」
GM/荒川瑞穂:「僕はそれを衝動に負けたと思わない」
GM/荒川瑞穂:「あくまで二人がそれだけ思いあっているってことだと思う」
GM/荒川瑞穂:「それに、僕は男として過ごしてきて……」
GM/荒川瑞穂:「はっきりいって男としての振る舞いになじめていない」
GM/荒川瑞穂:「分かるよね?君なら」
GM/荒川瑞穂:瑞穂は少食で、甘い物好きで……はっきりいってしまえば『女性的』なのである
GM/荒川瑞穂:彼の衝動が『自分の身体を女性と思い込む』ものであるのも
GM/荒川瑞穂:偏に彼の女性的な性質が影響しているのかもしれない
GM/荒川瑞穂:つまり、自分を女性として受け入れてくれる相手が居るなら
GM/荒川瑞穂:あるいは女性として生きるのも悪くないかもしれない、そう思っているのかもしれない@
GM/荒川瑞穂:あ、続けて
サヤカ・ムーンアイル:若干絡んでいいですか?それとも間路岩君メイン?
GM/荒川瑞穂:絡みたければどうぞ
GM/荒川瑞穂:とはいえ彼は男性として生きることが苦痛というわけでもない
間路岩 譲:援護してくださーい
GM/荒川瑞穂:所謂『性同一性障害』というほどではなく
サヤカ・ムーンアイル:「私の話だけどね。荒川君の事尊敬してるんだよ」
GM/荒川瑞穂:あくまでも彼は『女性寄りの男性』である、といえるだろう@
サヤカ・ムーンアイル:「だって、私には荒川君みたいに装甲を作って体を守ろうなんてできないもん」
サヤカ・ムーンアイル:「私や他の人の前に立って守る。それは立派な力なんだよ?」
五香 彼方:「私からはー・・・そうだなー」
サヤカ・ムーンアイル:「男の子の荒川君のことを見てる人がいるから、衝動に負けちゃだめだよ?」@
五香 彼方:「ジョー君 君の選択でどうなるかは決まる」
五香 彼方:「君がどっちがいいのか で目の前の人間の人生は変わるんだ」
GM/荒川瑞穂:瑞穂は理性を何とか振り絞っていったので
GM/荒川瑞穂:衝動抜きで本心を語っているといっても過言ではありません
五香 彼方:「だから・・・自分の気持ちに従えばいい どっちを選んでも、正解だ」
GM/荒川瑞穂:それをサヤカさんが理解してくれていなさそうなのは若干不満ですが
GM/荒川瑞穂:それでも自分を応援してくれたのは素直にうれしいようです@
五香 彼方:「ただ個人的なことを一つ言わせてもらえれば 美少年がいなくなることは悲しい という感じかな? ふふっ」
間路岩 譲:「おうおう、よかったなー瑞穂。お前のファンがこんなにもいるぜ!」
サヤカ・ムーンアイル:「彼方さんも荒川君を狙ってたんですか?」
間路岩 譲:「そこのミヤコちゃんだって、お前を追っかけてこの騒動に殴り込んできたんだしねー」
五香 彼方:「いやいや 可愛い子も好きだとも」
GM/荒川瑞穂:「モテるのはそこまで、かな……」
GM/荒川瑞穂:「いや、まだ高校生だよ。そういうのって早いんじゃないかな?」
五香 彼方:「単純に「瑞穂ちゃん」に変わって「瑞穂君」が居なくなるのがさみしいだけさ」
サヤカ・ムーンアイル:「そうだよきっと都さんも荒川君の何かに惹かれてる・・・よね?」(都さんに向けて)
GM/荒川瑞穂:どうやら、瑞穂自身はもう少し落ち着いてから恋愛をしたい派だったようだ
真織 都:「ああ、もちろんだとも」
五香 彼方:「おっいいぞ いってやれー」
GM/荒川瑞穂:誰かを好きでたまらない思いが女性になった時出やすくなるのだろう
GM/荒川瑞穂:アプローチするほど誰かに恋をする経験など彼になく
GM/荒川瑞穂:好きな人に一直線、というのは彼が持ち得る側面でも発揮できる相手がいなかったようだ@
真織 都:「んー、何だったかな…」
真織 都:「…まあいいか、愛は理屈じゃあないの」
サヤカ・ムーンアイル:「恋はいつでもハリケーンって言ってる先生もいたね・・・」
間路岩 譲:「おー 一番脳筋っぽい人から意外な言葉聞いたわーなんか新鮮だわー」
五香 彼方:「いいこと言うじゃないか都ちゃん」
サヤカ・ムーンアイル:「流石ゾディ・・・都さんです!」
真織 都:「そ、そうか?はは…」
GM/荒川瑞穂:「良く……分からないかな」
GM/荒川瑞穂:「要するに、ゾディアックは僕のことが好きなの?」
GM/荒川瑞穂:と、直球で聞いてきます@
五香 彼方:「さぁさぁどうなんだい? 耳は塞いだほうがいいかな~?」
間路岩 譲:「マジで!?BGMとか要る!?」ジャラーン
サヤカ・ムーンアイル:(恋とは違うような…?)
真織 都:「…とりあえずだ!私には荒川瑞穂が必要なんだ!どっちに傾こうが!」顔真っ赤にしてますが…あってます?
GM/荒川瑞穂:そんな感じ
五香 彼方:「・・・どっちに傾こうが、と来たか・・・」
GM/荒川瑞穂:「譲君、君はどうなの?」
五香 彼方:「いや、ごめん 正直な気持ちで大変結構だった」
真織 都:またなんかやらかしました!?
五香 彼方:いえいえ 大丈夫です
間路岩 譲:いえいえ かわいかったです
サヤカ・ムーンアイル:それでいいと思います
間路岩 譲:「俺は最初っから変わらねぇ。瑞穂。いつもの…男のお前に戻ってくれ。」
GM/荒川瑞穂:「そっか……」
間路岩 譲:「ジャーム化云々もあるが…やっぱ俺が憧れてるのはいつものお前だ。衝動に飲み込まれたヤツじゃねぇ」
GM/荒川瑞穂:「そういう君だからこそ、僕は憧れたのかもしれないね」
GM/荒川瑞穂:「君がそう思うなら、君の中での僕はそうなんだろう」
GM/荒川瑞穂:「けど、僕はもう抑えが効かなくなる」
GM/荒川瑞穂:よく考えたら、彼は身体がきしんでいるはずである
GM/荒川瑞穂:それが流暢に喋れるようになってきたということは
GM/荒川瑞穂:身体の女性化も最終段階だったということである
GM/荒川瑞穂:そして、完全に女性となった彼女は開口一番こういう
GM/荒川瑞穂:「私のこと、受け入れてくれないの……?」
GM/荒川瑞穂:と、シーン切り替えです
間路岩 譲:はーい
サヤカ・ムーンアイル:おk
五香 彼方:はい
真織 都:はい
GM/荒川瑞穂:シーン6 彼と彼女と彼女の恋。 シーンプレイヤー:全員
GM/荒川瑞穂:これも元ネタ分かります?
五香 彼方:ノ
真織 都:と、そういえばロイスを取ってない
サヤカ・ムーンアイル:それは分かる・・・。けど話していいのだろうか
サヤカ・ムーンアイル:1d10+72
DoubleCross : (1D10+72) → 4[4]+72 → 76
間路岩 譲:シーンイン:間路岩 譲の浸蝕率を+10(1d10->10)で10上昇(浸蝕率:61->71)
五香 彼方:ハッピバースデイトゥーユー・・・
五香 彼方:1d10+83 登場
DoubleCross : (1D10+83) → 7[7]+83 → 90
GM/荒川瑞穂:ちなみにこれはちゃんと意味があって
GM/荒川瑞穂:『二者択一』がテーマなのでそれに合わせていたりします
サヤカ・ムーンアイル:じゃ、きのことたけのこ持ってくればよかったか・・・>二者択一
GM/荒川瑞穂:ぶっちゃけると譲さんがぶれなさすぎなので、GMの全力タイムともいいます
真織 都:彼方さんにp有為n恥辱、表nで
間路岩 譲:わあ なんだかとんでもないことになったきがするぞ
真織 都:1d10+69
DoubleCross : (1D10+69) → 7[7]+69 → 76
GM/荒川瑞穂:別にペナルティとかそういうのじゃないですよー
GM/荒川瑞穂:単に『二者択一がテーマなのに、PC1ぶれないから迷うイベントあった方が良いかな』と
GM/荒川瑞穂:「私はあなたのことがこんなに好きなのよ?」
GM/荒川瑞穂:瑞穂の好意は元来からあった物
GM/荒川瑞穂:それを受け入れて貰えなかったと思った女の子は
GM/荒川瑞穂:はっきりいってあなたに振り向いてもらおうと必死です@
真織 都:ジョー君にp感服n疎外感、表pで
間路岩 譲:「!出てきたのか…!女の方が!」
サヤカ・ムーンアイル:「止められなかったの・・・!?」
GM/荒川瑞穂:まだ完全にジャーム化したわけではありませんが
五香 彼方:「落ち着いて まだジャーム化とかはしていない」
五香 彼方:「・・・話したいことがあるんでしょう 君には」>瑞穂
GM/荒川瑞穂:衝動を抑えていた反動で
GM/荒川瑞穂:女性としての気持ちが全面的に表面化したといえるでしょう
GM/荒川瑞穂:「そうよ。私は、あなたの歌が好きだった」
GM/荒川瑞穂:「あなたのその真っ直ぐさも」
GM/荒川瑞穂:「そんなあなたが男として私を見続ける……気持ちは分かるわ」
GM/荒川瑞穂:「だからこそあなたのことを好きになったんだし」@
GM/荒川瑞穂:あ、続けて
GM/荒川瑞穂:男として自分を見続ける気持ちは分かる、というのは本心である
サヤカ・ムーンアイル:「そんな思いが荒川君の中にあったなんて・・・」
GM/荒川瑞穂:ジャームであれば感情は左右されないはずであることを考えれば
GM/荒川瑞穂:本心からそういえる彼女はまだジャームになりきっていないといえるだろう@
間路岩 譲:「…よくわかってんじゃねぇか、俺は生まれついての頑固者なんだよ」
間路岩 譲:「だから、瑞穂を返してもらうためにも…あんたには失恋してもらう」
五香 彼方:「説得は難しいみたいだよ 瑞穂ちゃん」
GM/荒川瑞穂:「頑ななのね……あなたは」
GM/荒川瑞穂:「でも正直いっていいかしら」
GM/荒川瑞穂:「あなたのこと、恨むんじゃないかしら。私にも何となく分かる」
GM/荒川瑞穂:「この好意はこうなれる前の私が持ってた物だってこと」
GM/荒川瑞穂:@
間路岩 譲:「…だよなぁ…パンチの2、3発は覚悟してるよ」
五香 彼方:「情念ってのは怖いね まったく」
サヤカ・ムーンアイル:「間路岩君と荒川君の関係はこれからもずっと続いていくと信じてます!」
サヤカ・ムーンアイル:「続かないなら私が強引に作って見せます!」
GM/荒川瑞穂:「都さんはどうなの?」
GM/荒川瑞穂:さっきからしゃべってないので純粋に気になるようだ
GM/荒川瑞穂:@
真織 都:「え、私?」
GM/荒川瑞穂:「いや、何かいうことはないかしらって」
真織 都:「…なあ、私はどうすればいい?一回しばいてみるか?」
五香 彼方:「その必要はあるだろうけど あとでね」こそこそっと
間路岩 譲:「君ほんと脳筋だね!いっそすがすがしいわ!」
サヤカ・ムーンアイル:「考えとしては分かりますが・・・さすがに何かあるような…」
GM/荒川瑞穂:「私が衝動に呑み込まれる前に……ってことね。分かるわ」
真織 都:「そりゃなぁ…何か言ってやりたいが、私にはこれしかないし…」
GM/荒川瑞穂:「けど、一つだけ。お願いしてもいいかしら?」
五香 彼方:「傭兵らしいな まったくもう」>都
GM/荒川瑞穂:「譲君、せめてキスくらいはしてくれないかしら」
GM/荒川瑞穂:@
五香 彼方:「・・・なかなかの要求だね こいつは」
間路岩 譲:「え、キスゥッ!?」
五香 彼方:「どうすんのさ ジョー君 突っぱねてもいいんだよ?」
サヤカ・ムーンアイル:「私たち・・・離れておきましょうか???」>譲さん
サヤカ・ムーンアイル:「私じゃないから見られるの嫌かな…って」
間路岩 譲:「ちょ、ちょっとまってサヤカちゃん!一人にしないで!」錯乱
サヤカ・ムーンアイル:「了解です!」(ビシッ!)
間路岩 譲:「あ!しまった!おれ迂闊なこと言っちゃたぞ!」
GM/荒川瑞穂:「……あなたのことで分ったことがあるからいっていい?」
真織 都:「頑張れジョー!全てはお前にかかっている!」
GM/荒川瑞穂:「あなたって根本的に女心が分かってないんじゃないかしら」
GM/荒川瑞穂:※説得失敗ではありません
GM/荒川瑞穂:@
五香 彼方:「はい 瑞穂ちゃん 大正解」
サヤカ・ムーンアイル:「そんなことは・・・ナイヨネ?」
間路岩 譲:「うるせー!ほっとけー!!」
GM/荒川瑞穂:「それなら正直、諦めきれない部分はあるわ」
GM/荒川瑞穂:「男として私を見るの、女心が分かってないからだってことなら」
GM/荒川瑞穂:「まだチャンスがありそうだし」
GM/荒川瑞穂:「けど、こんな形で私の欲望を果たして欲しくない」
GM/荒川瑞穂:「その気持ちは受け取った」
GM/荒川瑞穂:「だから、私が衝動に飲まれないよう」
GM/荒川瑞穂:「全力で私を止めてくれるかな?」
GM/荒川瑞穂:「力が抑えきれなくなるかもしれないから、一緒に公園まで付いてきてくれるかしら」
GM/荒川瑞穂:@
間路岩 譲:「ううう…戦闘前に結構なダメージ食らった気がする…装甲値無視のヤツ…」
サヤカ・ムーンアイル:「まさか公園のトイレまで!?」
五香 彼方:「そのオーダーを待っていたよ なにせ一番の得意分野だからね」
間路岩 譲:「だが、それがお前の望みなら幾らでも殴られてやるよ!」
五香 彼方:「サヤカちゃん・・・いや何も言うまいよ ハハハ」
真織 都:「ジョー」
間路岩 譲:「あっはい…」
真織 都:「ガンバ!」
五香 彼方:「君もがんばるんだよ 傭兵くん!」
スポーツ娘:「あなたも付いて行くんですよ」
サヤカ・ムーンアイル:「じゃぁ私はお留守番してますね!」
スポーツ娘:「あなたもです!」
五香 彼方:「サヤカちゃーん?」
間路岩 譲:「全員行くんだよ!」
GM/荒川瑞穂:説得は成功です、一応
サヤカ・ムーンアイル:「嘘ですからぁー、みんなで行きますよ」
真織 都:「ああ分かってるよ!こうなったらとことんまで着いて行ってやるさ!」
GM/荒川瑞穂:まだ譲への恋心を諦めたわけじゃないけど
GM/荒川瑞穂:彼の思いはしっかり理解した感じです@
五香 彼方:「ハァ・・・指揮する前から疲れるなんて始めてかも・・・」
サヤカ・ムーンアイル:少なくとも暴走してUGN支部内ボコボコにされないだけ成果はあった気がします




