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LINE〜運命の恋へ〜  作者: 桜 莉奈
一章 『*告白*』
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『*告白*』

目が覚めると、もう入学式は終わっていて

1年生は、退場していた。



教室に戻ると、沢山の教科書に溢れ

一つ一つみんなに配っていた。



もう、明日から給食が始まる。



これから、2年間もめんどくさいな〜!

と、思いながら家が近い桃と帰っていた。


明日から一緒に登下校する。

また、部活も一緒にするつもりだ。

それから、クラスの係も。


家に着き、

この後は携帯屋に行って私の携帯をスマホにする予定だ。



いろいろな、スマホの設定を決め、家に帰ってきた。


即座にLINEをダウンロードし、名前を決めたりした。

やっぱり、始めてばかりのせいか、友達が

2〜3人しかいなかった。


スマホをいじり続け、時計を見るともうすぐ23時を回ろうとしていた。


そろそろ寝ないと、あした起きられないと思い、眠りについた。




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