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I…(私は…)  作者: 夜明けのスターダスト(飛翔)「旧名:ロスト0」


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『I asked......』『書類:作者S・Bとの___』part:1

『I asked her several questions.』

(私は彼女にいくつかの質問をした。)



「注:以下は、彼女に質問した『問い』と

それに対する返答をまとめたものである」




Q:あなたがこれを書こうと思ったきっかけは?


A:どうしようもない気持ちを「言葉」として書き出そうと思ったこと


Q:どうしてここに投稿しようと思ったのですか?


A:どうせ描くなら、残しておきたいでしょ。

 人に見られたいわけじゃなくて

 「自分がこの時にこんなものを書いた」

 っていうことを後で振り返るためにも、ね。


Q:実際、「誰かに自分の作品を見てもらいたい」と言う気持ちはありますか?


A:・・・・・・・・・

 ・・・・・・・・・・

 …まあ、どちらかといえば「ある」。


Q:内容に暗いものが多いですが、あなたの人生はそのような過酷なものだったのですか?


A:……そうだね、色々あったよ…、今では、いい思い出の数よりも悪い思い出の数の方が多い気がするなあ。


Q:詩の中に「少女」と書かれている人物がいますが、彼女はあなたにとってどんな人だったのですか?


A:…一言で言うなら…自分の真っ黒な人生を明るくしてくれるような、優しい人。


Q:彼女以外に、尊敬できる人物はいますか?


A:彼女ほどではないけれど…「自分のことをしっかりと叱ってくれる担任の先生」、「自分の話をちゃんと聞いてくれるカウンセラー」。


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