I.....I....I can`t.............(part:2)
I can`t.............!
(Continue...?)
Restart.......
つづけるの?
つづけるの?
やめられないの?
考えるの。
考えるの。
あの子のこと。
悲しいの。
悲しいの。
あの子がいないと。
虚しいの
虚しいの
あの子がそばにいないと。
・・・・・・・・・・・・・・・・
どうして?
どうして?
どうして君は彼女を好きになったの?
美しいから
美しいから
「人」として。
ああ、
ずっと
私のそばにいて欲しい。
彼女のその、「優しい声」が聞きたい。
君。
君。
それは無理だ。
なんで…?
なんで…?
どうしてそんなこと言うの…?
彼女は君だけの「彼女」ではない。
彼女の周りには家族と友達、それ以外の人物もいる
君が彼女と結婚でもしない限り、彼女が君のそばにいることはないだろう。
わかってる…
わかってる…
わかってるよ…!
こんなの
ただの
わがままだよ…!
でも!
でも!
そうだとしても!
辛い。
辛い!
体が壊れてしまう!
苦しい。
苦しい!
助けてほしい!
抑えられない。
抑えられない!
彼女への思いが抑えられない!
彼女が好き!
彼女が好き!
狂おしいほど愛おしい!
ああ、
そうか、
そうなんだ。
君は
実に
愚かだね。
そうやって
君は暗闇に
引き摺り込まれていく。
I can`t.............!
(Continue...?)
Restart.......




