前置きor設定と内容
お久しぶりです、桜花です。
大変長らくお待たせしました
こちらの方でまた書いていきますので
よろしければ登録、コメント、評価をお願いします。
お久しぶりです、桜花です。
今回は「極幻想物語」にて報告していた
新しくリメイクと言う事で
再びこちらの方で投稿していきます。
「極幻想物語」に関しては
大変申し訳ありませんが、あれは打ち切りとさせていただきます。
代わりに、こちらの方で受け継いでいく感じにします。
さて、前置きはこれくらいにして
本作に関してのお話です。
「極幻想物語」にてお話した通り
リメイクと言うより新しくと言う感じで
物語の内容、主人公の設定など
いろいろと多くの事を書き換えていきます。
そこで、物語の内容に関してですが
「ある日、ある理由によって記憶を失った主人公のアリシア・スカーレット
彼の内に秘める力は、吸血鬼達の中でも、もっとも純粋で、誰もが恐れる力を持つ
しかし、当の本人であるアリシア・スカーレットは、力をただ暴力に使うものではないと自覚しており
彼自身、力は守る為に、必要だと感じた時のみに使うものだと心得ている。
だが…、彼自身がそう思っていても…、周りは彼の持つ力にビクビクと怯え、それを排除しようとする
者も現れた。
そこで、アリシアの持つ力を、いかにどうするべきかを考えるべく
吸血鬼達の中で、もっとも名のある者が集まり会議をする。
その吸血鬼達の中にはアリシアの父と母である
父 ガルディア・スカーレット 母 シルヴィア・スカーレットの姿もあった。
会議の結果、アリシアは記憶を封じ込めると言う
彼自身が力を所有していると言うことを忘れさせるという形で決まった。
しかし…、決まった事に納得がいかない者もおり
アリシアの力を欲する者や、完全に命を絶ってしまおうと考える者が現れ
日々、アリシアは命を狙われる事になった。
そこでガルディアとシルヴィアは、まだ幼いアリシアの記憶を
これまでの日々、自分に関する事
それらを含めた全ての記憶を封印し、魔界から人間界へと送り込んだ
ただ唯一、アリシア・スカーレットの名だけを残して…」
と言った感じに、ある理由から記憶をなくし
人間界へと送られ、そこからいろいろと発展して
幻想郷、魔界へと
シナリオを進めていきます。
以上で話に関する話は終えます。
次に主人公の設定です
これも「極幻想物語」にてお話したとおり
一部引き継いで、その他を廃止し
場合によって新しいのを足していくという感じになります(下記参照)
引き継ぐ能力ですが
創生能力、相手が遅く見える能力(一定の条件で発動)
その他の能力を廃止。
また、能力と言うより特徴?な事ですが
吸血鬼なのに日光が当たっても平気というのも引き継ぎます。
「極幻想物語」では、女体化を書きましたが
今回は男性のみで行きます。
女体化はおまけなどに使います。
容姿に関してですが
あまり変わらないと思いますが
紅く長い髪(ふとももの辺りくらい)紅い瞳
背は高く、少し細い感じ(身長180cmくらい)
一人称は、基本は「私」でいきます。
男性と言うより女性に近いイメージですね。
とまぁ、こんな感じになります
詳しい設定は、今後また書き足していきます
現状ではこんな感じです。
以上で今回の物語のちょっとした内容を終えます
今後もいろいろと足していきますが
書き足したものはまた別の話に書き足していきます。
では、これにて説明は終わりです
次回は先ほど申し上げた
追加したものを書いていく話を書いて
その次にようやく本編開始となります。
ではでは、皆さんまた次回でお会いしましょう。




