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夕暮れの朝 Ⅱ  作者: 燐
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夕 出陣!!

ども!燐です!

記念すべき2部スタート!!!!

簡単に言えば、第5話になります。

また、第2部もよろしくお願いいたします!

「ぐぅ…ここはどこなんだ」と呟く、一人の男

名前はゆう

「そうか…俺は落ちたのか…地獄に」

夕は死んでいた。奈落の底に落ちて…


「ゆーうー?」夕の友達は呼んでいた。

「まぁ、帰ったんじゃね?」「そうだね」夕が奈落の底に落ちて死んでいたのは分からない友達は帰った。

友達は夕と道を歩いていて星が見たいと言って夕を一人にさせていたのである。

夕は足を踏み外し奈落の底に落ちた。


「とりあえず、歩くか…」歩いていたら夕が何かを見つけた。

「グウウウ…ゴアァ!!」夕が見つけたのは斬紅ざんくであった。

「くそ!!斬紅か!こい…双龍槍そうりゅうそう!!」夕は自分の手持ち武器で斬紅に攻撃した。

「せいっ!!でりゃあああ!!」斬紅を突き刺し投げ飛ばした。斬紅は灰になったが夕は感じた…

「斬紅の強さ増してる…このままじゃ…あいつが…蘇る…倒さなければならないんだ…labyrinth Exitの隊長としてな…」

夕はlabyrinth Exitの隊長である。

「ウギオオオオ」巨大の斬紅が蘇った。

「ちっ!ここは引く!!」夕は終焉の谷というところまで走っていったが斬紅は追いかける。

「間に合え!!でい!」壁が出てきたのである。

斬紅は激突し、気を失った

「ふぅ…間に合ったな…ここで休むか…」夕は斬紅の血を飲み…体を休めた…

読んでくれてありがとうございました!!

新たな主人公 夕が地獄での日々を辿っていきます!

これからも読んでください!

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