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みたらし団子

閲覧ありがとうございます。

ぜひリアクションやコメント、星マークをつけてくださると幸いです。

現在❨6月24日❩連載中の「天冥道」もよろしくおねがいします。

俺はサラリーマン25歳。

俺は世間一般でいう"ブラック会社"に入社した。

毎日残業。久しぶりの帰路だ。

そんな中俺はふと、足を止めた。

そこには看板も旗も立っていない店があった。

「珍しいな。こんな夜中に。」

そんなこんなで気づいたら店のなかにいた。

中はいかにもな感じのお店。店員はおばあちゃん一人。

俺はショーケースを見る。

「おっ。これうまそう。」

それは"みたらし団子"だった。普段団子なんて食べないが、今日は買ってみるか。

再び帰路に戻る。足取りは軽くなっていた。



家に帰ってきた。買ってきた袋を一旦机に置く。

「クンカクンカ。うん一旦風呂入ろう。」

当たり前だ。最後に家に帰ってきたのはいつかも分からない。家賃代浮くし要らないかも。

「今日何食べようかな。」

考えながらさっぱりする。


風呂上がり机を見る。

「そういえば」

そこにはさっき買ったみたらし団子があった。

とりま座る。牛乳。立ち上がった。

これ結構やっちゃうあるあるね。

また座る。団子を見つめる。特に意味はない。


「なんか眠くなってきた。ベッド,,,めんどくさいから一旦ここで寝よう。」

どうせすぐ起きる。


俺は机の上でうつ伏せになった。


こんなかんじでかいていきます。

意味

ヒント

男が買ったみたらし団子。本当にみたらし団子だったのでしょうか?

答え

男が買ったみたらし団子。実は見たら死団子。

つまり見たら死ぬだんごだったのです。

男のその後はあなたのご想像次第__


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― 新着の感想 ―
おもしろい!最初は分かんなかったけど、答えが載っていてわかりやすい! 意味がわかると「あ〜。なるほど!!」となり、面白い!
とても面白かったです ついどのような意味なのか夢中になって考えて時間が過ぎていってしまいましたw
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