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プロローグ5話(戦力)

能力は最大レベル50あるのが上位有りです。最大レベル30は上位なしです。


豪邸、私室にて。


「迷宮石、DPと交換できるのかよ!」

魔物召喚で所持DPオーバーする数の魔物指定したら(迷宮石と交換しますか?)っじゃあねえよ!分かりやすく購入と交換だけでアプリみたく表示しろよ!

仕方ないから諦めて、交換画面に移ったし交換するか。


迷宮石 1個→350DP

(手数料が掛かります…ぷっ)



……手数料650DPかよ!つかこれ最初の手紙になかったけど迷宮石も元は俺達の魔力だろ!絶対!

「神様ひでぇ……しかも残りDP増えねーし魔物一応10体いるのに時間で増えない仕様かよ! 」

あれか迷宮の維持費はないけど、時間経過では増えませんよーみたいな感じかな。


もういいや、一先ず残り迷宮石全部交換するか。


残りDP3830


黒の素体 11体

インプ 3体 召喚だ!


召喚出来たか。一先ず配下魔物アプリで確認だな。能力を!



名前、一番~九番(仮名)

種族、黒の素体

性別、一番~五番、男(五人)

六番~九番、女(四人)

ランクG

レベル、1/10

平均のステータス、レベル1では普通の人と変わらない。


筋力、10

防御、10

魔力、10

魔攻、10

魔防、10

敏捷、10


能力、剣術1/50

剣を使う能力、レベルにより剣を、使った時の補正及び技術が変わる。レベルMAXで上位能力を得る。

魔着(マギ)1/30

魔力を纏い防御力を上げたり攻撃力を上げる基本的な能力。

レベル10以上で武器等物に、纏わせる事ができる。レベルMAXで上位能力を得る。




名前、希一番(仮名)

種族、黒の素体「希少種」

性別、女

レベル、1/30

ランクG

仮面に全身タイツは変わらないが会話する事が出来る。

能力を初期時から多く所持している。固有能力も一つ所持。

基本的にランクGの最大レベルは20以下 出現率0,01%


筋力、15

防御、15

魔力、15

魔攻、15

魔防、15

敏捷、15


能力、メイドの極(固有能力)

歩く、走る時に無音。

料理、洗濯、掃除、普通のメイドがする事を究めている。

小剣術1/50

刃の短い武器の技量

忠義1/30

レベルが上がるにつれてステータス強化率が上がる。

発動は主の近く、もしくは命令、去れてる時に限る。

気配遮断レベル1/30

気配を消す技量

魔着(マギ)1/30


名前、亜一番

種族、黒の素体(亜種)

性別、男

レベル、1/20

ランクG

能力を普通より多く所持している。 出現率1%


筋力、10

防御、10

魔力、10

魔攻、10

魔防、10

敏捷、10


能力、剣術1/50

又剣術1/50

2本の剣を同時に使う技量

武術1/50

素手での戦闘技量

士気1/30

部下のステータス向上

威圧1/30

相手を怯ませる。

魔着1/30



名前、インプA~C(仮名)

種族、インプ

レベル、1/20

性別、雄2、雌1

基本進化なし(極々稀に進化する)

種族の特性で全てのインプはドマゾ


筋力、25

防御、5

魔力、50

魔攻、2

魔防、4

敏捷、5


能力、錬金1/50

鍛治1/50

建築1/50

農業1/50



「よぉぉぉぉぉぉしゃああああああ!」

ガチャとか諸々をここで持ち返した!って感じだぁ!

「あの……マスター、どうなされましたか?」

希少種の娘がしゃべってる!ずっと1人だったからなー

「いや!何でもないよ!ちょっと待っててね。」

「そうですか。わかりました。」

亜種の男をボス部屋のボスにするか。希少種の娘は専属メイドで普通のは……女はメイドで、男はインプの手伝いと木の実集めかな。

インプは黒の素体(男)と自分達の家建築かな。

よし!

魔物が俺の表情を見て変わったと思ったのかな。緊張してる感じがする!

「亜種の君は名をヤクシャ。1層ボスを努めて貰う」

片膝を立て臣下の礼をしている。

「希少種の娘は、おっ、俺の専属メイドとして基本的には私の面倒を見てもらう。」

噛んだし…可愛い仕草で希少種の娘が返事をしたな。

「わかりました。宜しくお願いします。」

「こっちこ……うっうんっ……よろしく!」

「他の女の黒の素体は希少種の娘の部下とする」

「インプ達は3層にて男黒の素体の家を建築しろ!」

「そして、男黒の素体はインプの手伝い及び木の実集めだ!木の実はある程度集めたら、俺の所に持ってくるように。」

黒の素体は臣下礼をインプはぎーぎーいいながら土下座みたいなのしてるな。つか命令は伝わるのか一応。


「希一番にはメイド服を、他の者には村人の服を渡して置く着ておくように。では、各々仕事に行け!」




男黒の素体とインプは2層に向かったな。木材と木の実集めをしに行った感じか。

亜種はボス部屋に向かってる。

さてと、一先ずはこれで整ったといえるか……

「俺は、仮眠を取る。木の実を持って来たら起こしてくれ。」

「……はい。わかりました。」

話進むの遅くてスミマセン(^-^;

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