2026年8月4日「近況となぜ漫画を描きたいのですか?、効果的なのはこれしかない話」
どうも、どうもでーす!
どうもと言います!どうも!
おがーたと言います。漫画家目指して牛歩で進んでいるおがたです。
マジで牛歩。
何か、何となくですが、やる気がまったく出なくて……。
描く気力がまったくわきません。
本当に出ない。けど!漫画を読めば、描きたい!となること間違いなしなので、このあとブルーピリオドを読もうと思います。
近況としては、いろいろSNSを伸ばそうとか言ってましたが、それは変更して、LINEマンガインディーズを頑張りたいなと思いました。
え!?そうなの!?
LINEマンガで連載できて、すぐ打ち切りになっても、また連載を目指せばいいのかなと思いました。
それでええやんと思いました。
コメディ・ギャグ枠を目指してます。
ぼくの漫画は、基本的に日常コメディなので、その枠で戦うと思います。
おっさんたちのコメディです。
ジャンル別で一位をとればいいのか?というと、それも違うのかなと思います。
一位を何回かとるのがいいのかなと思います。
それで担当さんがつくのを目指してます。
持ち込みが確かあったはずですが、一位をとってからやろうと思ってます。
あとは、月例賞的にやってる賞があるので、それに応募する感じでいいのかなと。
そして、実際に、連載体験できるところにチェック入れるとか。
そういうのでいいのかなと思います。
連載したい人はここにチェック入れると、声がかかるかも?というのがありまして、そこに一位をとったあとやればいいのかなと。
どんどん32ページで、回していくので、たくさん描いていきたいと思います。
デイズネオとかにも出そうかなとか、月例賞にも出そうかなとか思ってましたが、もう特化してやったほうがいいじゃないかなと思って、LINEマンガインディーズで頑張ろうと思いました。
そうすれば、みなさんに見せつつ、連載を目指せるので。
それに月例賞に応募しても、のれんに腕押し状態だったら、何も進展がないですからね。
たいてい、ああいうのは、持ち込みで来た人たちが、じゃあとりましょうかとなってとるものなので、一般に公開されているとはいえ、実は、担当つきの人が、応募するものなんですよね。
だから、LINEマンガインディーズで頑張って、連載をとることが大事かなと思います。
とにかくジャンル別一位をとることを目標にやっていきます。
チェックをつけて、30番以内に入ると、お金がもらえるので、それもいいですね。
山分けというやつ。
トライアル連載というのもあるので、ジャンル別で一位を複数回とってファンがいるな?となったら、やってみてもいいかなと思ってます。
それは、一ヶ月くらい原稿料をもらいながら、やって、結果がよかったら、本連載になるというものです。
だから、それをやったりしつつ、本連載目指せばいいのかなと思います。
とにかく、同人とLINEマンガインディーズをやっていきます!
同人は、やっぱりやらないとお金にならないので、やっていきます。
70ページ一本かなと思いましたが、30ページ220円で出そうと思ってます。
これがいちばんいいのかなと。
売れた本数的に。
それを一ヶ月で3本とか出そうと思ってます。
そうすれば、結構いいかなと思います。
なぜ、安く出すのか?
これは作戦というか、マーケティングですね。
まず、わけのわからないサークルの作品を買うとき、よっぽどの差別化がされてて、それがとても刺さるというのが条件となります。
だけど、それがない場合。
買うとしたとき、770円だったら、買いますか?あなたは。
買わないでしょ。
だけど、他の有名なサークルの770円を買って、1000円チャージしたから、細かいの買うか……ってなったときに、220円のがあったら、1000円以内なので、これ買っておこうとなると思うんです。
ぼくもそうしますし。
だから、220円だし、安く出すし、安く出すから、ページ数も少ないし。
なんです。
これがぼくの作戦ですね。
それで月に3つ出れば、そこから悩んで買うと思いますので、いいかなと。
一個ずつ出ていることで、露出も三倍になるし。
作品数もたまりますからね。
だけど、95%OFF初手でやってしまうのは、悪手だと思います。
それは、買われますが、利益はめっちゃ低いです。
それに、このサークルこういうのだから、買わないでおこうとなってしまいます。
仮に、いつか770円のを出したときに。
よって、ぼくのやり方が最善になるのかなと思います。ページ数も妥当ですし。
これが、多めのページ数で、220円だと、だめだと思います。
これは利益が少ないとなります。ページ当たりの。
なので、やるならば、ページ数少なめ、妥当なラインで、220円とすべきです。
だけど、30ページないと、物足りないので、ギリギリのラインですね。
そういうふうに考えております。
よって、同人とLINEマンガインディーズを頑張ろうと思ってます。
どっちも毎日描いていきたいと思います。
というのですが、ぼくは今日、何もしてません。笑
ブルーピリオドを読んで描きたい欲を爆発させたいと思います。
エンジニアリングに関しては、Pythonで競プロの問題を解いております。
Novistepsという問題まとめサイトがあって、それで、問題を7Qから埋めております。
7Qって?
問題のレーティングのことです。10Qくらいからあって、7Qは、簡単なAやBの問題ですね。
for文を使いまくれば、解ける感じの問題たちです。
6Qが少し難しめのAとBで、5QがBと簡単なCくらいですね。
どんどんいくと、Dとかのレーティングになります。
ABCというAtCoder Beginners Contestというものの問題を取り扱ってます。
それから、AWCも扱っているし、鉄則本の問題、典型90問も扱ってます。
だから、めっちゃいいですね。
いろんなのを扱ってます。
競プロをやるなら、Novistepsで埋めていくのがいいと思います。
やってない人いないし、やってないと成長しません。
問題を端から解くでもいいですが、難易度で順番に解いていくのが、いちばんいいと思います。
ぼくは最近、Pythonに鞍替えしました。C++だったのですが、断然書く量が減りました。
コード量がかなり少ない。
めっちゃいいですね。Python。
C++だと、include<bits/stdc++.h>というのとか書かないといけないのですが、Pythonだといらない場合もあるし、書く量が本当に少ないです。
美しいとさえ思う。いかに少ないコード量で、答えになるかみたいなこともやってたりします。
愚直に解けば解けるのですが、もっと頭のいいやり方はないかとか考えてます。
おすすめです。
Python教材がAtCoderにあるので、それをぼくもやってますし、それでやればPythonでできるようになります。
a, b = map(int, input().split())というのも慣れて書けるようになります。
慣れます。普通に。
最初はわからないと思いますが、地道にやっていけばできるようになります。
宣言というのがないので、初期化は必要ですが、コード量がそこで少なくなります。
たとえば、C++だったら、
int a, b, c;
cin >> a >> b >> c;
とやるところですが、Pythonだと、
a, b, c = map(int, input().split())
だけです。
int n;
cin >> n;
だったら、
n = int(input())
だけです。二行だったのが一行になってます。
こういうふうにかなり違います。
次のが顕著でしょう。
vector<int> a(n);
for (int i=0;i<n;i++) cin >> a[i];
と、標準入力をしますが、
a = list(map(int, input().split()))
以上です。笑
え?上の一行だけ??
となることでしょう。
そうなんです。何でもかんでも二行が一行になるので、約二分の一倍になると言っていいでしょう。
最大値を求めるものはどうすると思いますか?
C++では、
ans = 0
for (int i=0;i<n;i++) ans = max(ans, a[i]);
ですが、Pythonでは、
max(a)
のみです。笑
すごくね!?これを、ansとかに入れてもいいわけです。スコープを注意して。
これでPythonのコード量の少なさがわかったかと思います。
というわけで、競プロの問題をPythonで解いております。
競プロはそういう感じですけど、エンジニアリングに関しては、PythonとJavaの勉強をしております。
Pythonもやっております。Javaはもちろんのこと。
基本情報もやらないといけませんね。
Java SilverとかJava Goldとかもとったほうがいいかもしれませんね。
意味ないとはいえ。
Pythonも実は、基礎試験というのがありますが、あれは意味ないとは思う。
やってもいいけど。
TOEICもあまり意味ないとはいえ、やってもいいかなとは思います。
TOEIC、FE、Java Silverとってても、未経験ではだめというのがありえるそうですね。
そりゃあそうですね。それだけで測れるものでもないからですね。
だったら、OSS活動を頑張ってやってから、やるのがいいと思います。ウェブアプリ作るでもいいとは思いますけど。
コントリビュートしまくって、行ったとかは普通にありえると思います。
ただ、粗探しのコントリビュートはよくないよねとは言われておりますが、でも、こここうしたほうがいいのかなということを言うのは、悪くないと思います。
それを、AIでやるとかはだめだと思います。
AIに読み取らせて、直す的なのはよろしくないと思います。
それはリポジトリの作成者のみやっていいことだと思います。
エンジニアリングに関しては、以上です。
そんなに進展もないです。
ということで、今回のトピックを遅まきながら書きたいと思います。
「漫画をなぜ描くのか?」
あなたはなぜ、漫画を描きますか?
漫画を読んでなくて、漫画を描きたいと言うのは、論外です。
小説家志望だった人が、急に漫画家志望になっているのを見て、何で、この人は、漫画家になりたいんだろう?と思いました。
漫画が好きだからというのではだめです。
漫画がとてつもなく好きだからだったら、OKです。
絵の練習をするのに、金を払えばできるようになると考えている時点で、失敗だと思います。
模写でいいんですよ。
ジャンプ一冊買って、それを模写しまくる。
模写もめっちゃ似せて描くのが大事です。
それをデジタルでも何でもいいので、模写をする。
ジャンプなんて、300円くらいで買えるんですから。
ぼくもたまにやってますよ。
模写がいちばんいいんです。お金を別途払えば、成長すると考えるのは間違いです。
そんなもの、うまくいくわけがないです。
本は別です。
気づきを与えてくれるので。
それ以外は、実地で慣れていくしかないです。
YouTubeにごまんとイラスト講座はあります。
それらを見てしまえばいいのです。
お金を払えばできるようになる。勉強をすればできるようになる。
そうじゃないにゃ。
もう、模写でやっていくしかないんだにゃ。
そうなんです。
実地で慣れていくしかないんです。
模写とデッサン、クロッキーをやれば、いいでしょう。
それぞれ、目的があるので、それらを意識してやってください。意識しないで盲目にやってもだめです。
模写は、できるだけ似せて描く。
これが一番効く。
そして、デッサンは見たものを紙におこすことに慣れる。
クロッキーは、人体のバランスやポーズを増やす。
そういう目的があります。
これらを意識して、一年やりまくれば、きっと絵は劇的にうまくなるでしょう。
ただ、本番原稿を描くことが一番成長します。
いつまでも練習をしているわけにはいかないので。
本番もやると。
だから、同人とかをやりながら、模写を毎日やるというのを、一年続けてみてください。
そうしたら、劇的にうまくなります。
これは嘘じゃないです。
ぼくも模写をしないといけないなと思ってますが、かなりサボってます。
なので、絵もうまくありません。
よって、模写を毎日やることが大事です。
そして、本番原稿を描くと。
頑張りましょう。
というわけで、今回はここまで。
このあとは、ブルーピリオドを読みます。
明日は、百均とかに行きたいかなと思います!!
では~♪




