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しおん「夢と過去の狭間で…」

『龍詞…龍詞…起きて…』


なんだと思いつつも目を開ける


するとそこには綺麗な和服をきた女の人が


「すいません…あのー僕は龍詞じゃなくてしおんなんですけどー」


すると和服をきた女の人が笑う


『フフッそうだったわねこっちの龍詞はしおんって言うんだ…』


「龍詞って誰ですか…?」




『簡単に言うとあなたの御先祖様ね』


『そして…』


『もう時間がないからまた今度話すよ笑だからまたねぇ~』


「おい!待てよその先教えろよー!」









と言ったあと俺は夢から覚めただがあの綺麗な和服をきた女の人の顔や声なんかは何処かで聞いたことのあるようなそんな懐かしい声だった…
















作者から


練零心「ついに1000アクセス越えた~」


しおん「うるさい駄作者」


練零心「そんなこと言わないでよ~泣」


しおん「つかあの和服をきた女の人なんて言いたかったんだよ?そして更新おせえよ!」


練零心「まぁ更新はすいません作者にも事情があるのです そしてあの和服をきた女の人はひみつ秘密です」


練零心しおん「とりあえず~これからも小説の応援よろしくお願いします」

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