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【あとがき】

文字数稼ぎだと思われたくないので、手短に。

こんにちは。[期待の大型新人]です。久しぶりの投稿です。第一集のあとがきが残っていたので、この場で書き切ってしまおうと思います。


第一集11編の短編を総括して、私はそれらに『下品』と名づけました。

下品という言葉は、私の小説の質の未熟さであったり、ちょっとしたくだらなさやシモっぽい話を表すのに、とてもちょうどよかったからです。


今振り返ると、かなり個人的に気に入っているものもあれば、見返したくない程低クオリティの短編もあります。私の小説は、まだまだ説得力や表現力に欠ける部分だらけです。勉強不足もありますが、モチーフが私らしいタッチのせいで、そこからひとつ抜けることが出来なかった点が大きいと思います。


第二集は、フィクション性に富んだ作品にしたいですね。


というか、ここからはじっくり時間をかけて書きたいと思います。

あまりに今までがハイテンポ過ぎました。これも良くない。


まあ、のびのび小説を書いていこうと思います。頑張ります。


最後に、読んでくださった皆様に感謝です。

そして、なろう運営に、最大限の敬意を。

450文字…。

……まあまあまあ抑えたでしょ。

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