表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
24/47

第二十四話 酒なしでおつまみをわしわし食べる(笑)

なし

たのしみにしていた銘酒はない。


ということがわかり


食事をする。


カップラーメンをすする。


それでも、


まきストーブでお湯をわかし


あたたかいものが食べられるのは


今までの


山泊から比べたら


格段の進歩。


ご隠居は、がんがん


まきをくべている(笑)


「たろう、つまみをたくさん買ってきたから


 食べろや」


新しい柿ピー。


挑戦したわさび味。


また、夜中にふくれて


ガサガサいうのだろうか(笑)


大量に小袋がはいっている


おつまみセット。


食べていく(笑)


ご隠居は、食べるだけ食べて


つかれたのか、お酒がなくて


ふて寝なのか


「横になるわ」


と言って


寝床の用意を始める。


外国の人が置いていった


エアマットみたいなのがあり


ご隠居は、それを下にしいて


寝袋に入る。


あっという間に寝てしまう。


おいおい、ご隠居いくらふて寝でも


早すぎるでしょ(笑)


なし

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この作品はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この作品はスマートフォン対応です。スマートフォンかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。

↑ページトップへ