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その一打  作者: 安坂 祐
8/18

『あとがき』という名の愚痴

はい、どうも作者の早川です。

昔は自分のブログで描いていたのですが、こっちに全編移すことにしました。


とりあえず、この作品は初期の構想で三部作にしようと決めていました。

だから、最初の7話までは第一部目ということになりますね。

ちなみに第二部はクソ長いです。最初っから、書き直そうかと思いましたよ本当に。

なんか、展開的にネチネチしてるし。全然、話が進みませんでした。

正直、交流戦とその前後を描こうとしたのですが、新登場するキャラの特徴や性格

などをしつこく描いていった結果、麻雀3割、人物描写7割になりました。

まぁ、最初のうちはそれでもいいかと思いましたが、ココに来て読み返すと大変つまらんし

なんというか清々しさ、爽快感が無いですね。

『青春』という極めてスッキリしたものをテーマの1つとして掲げているので、友情とか

恋とか身の回りの境遇だとか、そういうのも描けたらな〜という思いが先行しすぎたのでしょう、きっと。

自分自身もこれ描いてて胸が熱くなることがあったのかもしれません。


つう訳でここからは非常にペースが遅いです。申し訳ない。

加筆修正はするにはしますが、元が元なんであまり変わらん気がします。

はぁ・・・・いつになったら交流戦終わるんだ。マジで。

やっぱり、ア○ギって凄いと改めて感じました。

あそこまで長いとこっちが挫折しそうですよ・・・・咲なんてまだまだだな(オイ



ということで、あとがき兼作者の愚痴でした。




P.S.誰かこれ漫画にでもにしてくれ。でないと終わらん。


続きも見るように!!

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