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東方再会記 (仮)  作者: ゆっくり十八松
紅霧異変
14/25

俺、スペルカードをつかう

「異人「ナポレオン」! !」

そう言うと、同時に、周りに水が現れ、東馬の髪に、まとわりつき、東馬の髪のようになった。

「なによ、それ?」

霊夢が、不思議そうに、こっちをみた。

「それを言うほど、いいやつ出来てねぇんでねぇ。」

すると、小さな声で

「女みたい、キモ」

ん?、今こいつなんつった?、

「殺してイイカ?」

すると、すぐ

「だめ。」

・・・即答かよ・・・

「知っているか?、お前に拒否権などないと。」

「知ってる。」

・・・また即答かよ・・・

「まあ」

「とりあえず」

「「つづきするか!。」」

すると俺は、極、自然な動作で本能のままに、髪に、"霊夢を、攻撃しろ、"と、口を動かした。

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