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僕の隣は君の隣

作者: 右下


この詩を読んで、少しでも何かを想う事があれば幸いです。


新しい町に来た。


新しい人達に出会った。


新しい家に住んだ。





君は今日も家にいない。

今日も僕は家にいない。


いるのは君の隣。

僕の、たった一つの居場所。


でも君の隣には、沢山の人がいるよね。

そうやって色んな人と出会って、君は毎日成長していく。


そんな時、僕はただ遠くから見ている事しか出来ないけど。

そんな君は、いつでも僕の隣に来てくれる。


それが、ただうれしくって、ただ暖かかったんだ。





だから僕は。



君とさよならをする時まで一緒にいるよ。






よい所、悪い所、何か一言下さると大いに励みになります。

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― 新着の感想 ―
[一言] 意味がわからない。家に帰らず、君の隣にいるってことは、毎日、セックスでもしているのか。セックスはいいすぎだとしても、毎日、添い寝しにいってるとしか読めない。そのどこに面白さがあるんだ。
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