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復讐少女の学園生活  作者: 鳳花日
一章 始まりの一学期
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第十三話 文化祭①

本日二回目の投稿です。2日に一回は投稿したいと思っていますが、、、。つぎは遅くなるかもしれません。

もともと書いていたのが主人公視点じゃなくて直さなければならないので(笑)

次の日生徒会に行くと先に咲希と朝飛と陽翔がいたので、気になったことを聞いてみることにした。


「あの突然なのですが、私って内海さんに嫌われているのですかね?なんかしたのですかね?」と聞くと、


咲希が、

「あーごめんね本当に。湊ねえ、ちょっと過去ひきずってるからー。」

陽翔も

「気にしないほうがいいと思う。アイツのせいだから。」

と言われたので気にしないことにした。こういうときは聞いても無駄な気がした。


普通に通常で書類を片付けていると、湊と、一樹が部屋に入ってきた。一緒に生徒会長も入ってくる。


生徒会長が、

「申し訳ないんだが、少し聞いてくれないか?

来月の文化祭のことなんだが、、、。生徒会の人数が上級生だけで足りなくてな。

悪いんだが一年生もてつだってくれないか?」といった。


すぐに残りの五人が

「俺らは中学時、来たことがあるので、手伝わせていただきます。」といったので、私はどうしようと思ったとき、咲希ちゃんが、

「凛風ちゃんは、初めてでしょ。友達と回ってきなよ。」と言ってくれたので、お言葉に甘えることにした。


読んでくれてありがとうございます。

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