神様との約束
頭の中で考え書いているのですが時間があっという間に…2日に一話でも投稿出来ればと思いますが遅い場合はごめんなさい
神様にお願いした事はシンプルに2つ
1つ目は転生させて欲しい
せっかくの異世界なのだ転生し子供からスタート
しこの世界を楽しみたい
2つ目は異世界といえば無双!させて欲しい
ついさっきまでただの高校生であったのだ
特異な能力か何かがなければ異世界で普通にやっていけるわけがない
1つ目は聞き届けられた。
なぜかオッドアイというオプション付きで
2つ目は笑顔で断られた。
「そなたの世界を見ておったが確かに無双して
楽しむのも良いかと思う
しかし、無双しバグを探さなくなっては
困る。それにお主ならバグを使って何とか出来るじゃろ
ただ、それだけでは探す前に死んでしまうかも
しれないから5つの実を渡そう」
といって元の世界で言うブルーベリーサイズの異なる光方をする実を5つ渡された。
「この5つの実はなんでしょうか?
光る実なんて見たことがないし輝き方が全て違う」
薙は神様に聞く
「そうじゃなぁ…そちの世界のげーむとやらに
ステータスがあったじゃろ?
この世界では力、防御、賢さ、素早さ、運
のステータスがあるその実はそれを強化する
ものじゃ一個でも効果凄まじいぞ」
「ありがたく頂きます。」
「それとこれからに期待して1つの魔法を贈ろうと思う。無限ではないがかなりのものをこの中に収納できる。」
そう言い薙の体を優しい光が包む
「そちの使い方次第では神託を出しこの世界に普及させたいので感想も頼むのじゃ
転生してすぐは使えないと思うがアイテムと叫ぶかアイテムと強く念じれば使えると思う
先ほどの種もその中にしまっておくといいじゃろ」
今は転生前じゃアイテムと念じてみい
「アイテム!」
目の前に暗い空間が空いた。
驚きつつも先ほど神様から頂いた種をしまったのであった。
知っているバグが出たらにやにやしながら
懐かしんでください




