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最強少女の生活記録  作者: 鳳花日
一章 出会いの一年生
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第二十三話 終わったあと

短いですが切りが良いのでここまでにします、、、。すみません!


少し立ってから元の場所に帰ると思ったとおりに倒れていた。

流石に倒れたか。

実はサラマンダーに会うのは初めてだったので、どれくらいの魔力使えばいいかわからなかったのだ。

これぐらいでいいのかといい経験になった。


やはりだが、みんな急に倒れてびっくりしているらしい。

サラマンダーが急に倒れたらびっくりするよね。


セレナ様が

「神様が助けてくれたのだわ!」とか言っている。

確かにそう見えるかもしれない。やりすぎた。とちょっと焦った。

バレてないよね?誰も私がいなかったことに気づいてないみたいだ。


少しした後ローズマリーが

「ファリナもみた!すごいね今の魔法。すごい魔術師がいたのかな、、、。」という。

私は笑って、

「確かにすごいね。」といった。

私も初めて見て、教えてもらったとき、同じようにびっくりした。

こんな魔法があるのかとびっくりしたものだ。


セレナ様が立ち上がり、

「気を取り直して、骨を取るわよ!」といったことでみんなで骨の採集を開始したのだった。

数時間してなんとか骨をゲットした。

初めて見たのでびっくりした。こんなに大きいのかと。


これによってみんなで分けても800点こすことに成功し、五チーム全員で山を降りて、

集合場所に行ったのだった。


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