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最強少女の生活記録  作者: 鳳花日
一章 出会いの一年生
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第二十話 魔獣退治⑥

記念すべき?二十話目です!がキリが悪くてめちゃくちゃ短いです!

フラグが立っていますが、、、。(笑)

4日目の夜みんなでミーティングをすることになった。


ヴィルヘルム様が

「今の所495点だ。他のチームは400点に到達したチームが多いからこのままで出てきた分だけ狩っていけばいいと思う。」といった。


みんな賛成なのかうんうんとうなずいている。そして明日どうするかを話し合った。


アレス様が

「山の中腹に向かうのはどうでしょうか?最近魔獣と遭遇する確率が減っているように思われます。山の中腹は難易度がまあまあ高いですがこのメンバーだったら行ける気がしますが。」といった。


ローズマリーが

「どんな魔獣が生息しているのですか?」と聞いている。その質問にはジュナン様が

「魔獣鳥はほぼ全種類いるし他にも初日に狩ったマジックベアーなんかも生息しているはずだ。他にも岸壁にはカモシカのような魔獣などもいたはずだ。」と答えていた。


みんな異論はなく、そこに行くことになった。

この選択がこのチームを壊滅させるとは知らずに、、、。


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