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【SW2.5】移民達の豊穣歌【キャンペーンリプレイ】  作者: 赤星
1話「剣と共に行く世界」
8/71

シーン5:朱い月

GM:次の行動をどうぞー。

フレンチ:Kですかね

グリス:Kって円盤があった場所だから何もないかなーって事でスルーしようとしてたんだっけ

レン:またIまで来たしついでに……のきもち

吾輩:choice[猫的に行く,猫的に行かない] → 猫的に行く

フレンチ:猫的にアリ

ダリア:アリ寄りのアリ

グリス:マタタビでもあるのか

GM:うす、ではKですかね

吾輩:「そういえばこっちに行ってなかったであるな。よかろうと放っておいておったが」

グリス:「まあ、時間に追われてるわけでもないから、虱潰しに行ってみるのも悪くはないか」

フレンチ:「ミアキスさん、一匹で行っちゃ危ないです!」 ついてく

レン:ご主人様の後ろについていくよ

ダリア:単独行動はさすがに避けたいので仕方がなくついていくよ

GM:Fの部屋と似た形の小さな部屋です。こちらの部屋にも中央に台座があり、扉のある面を除いた三方の壁面にぐるりと壁画が描かれています。少し前に修繕の手が入ったのか、壁画ははっきりとした色彩で描かれていますね。

GM:また中央には円形のくぼみがある台座が鎮座しています。銀の円盤がちょうど収まりそうなサイズです。

吾輩:壁画ってどんなん描いてるのん。猫が二足歩行になって人の姿になっていく過程でしょうか

グリス:進化論

レン:進化なら人から猫になるべき

吾輩:一理ある

フレンチ:猫→人→猫→人

GM:見ただけで分かる情報は今から出しますね。もっと突っ込んだ詳しい事は見識判定になります。

GM:壁画の詳細

GM:まず目に付くのは、血のように赤黒い色で描かれた満月ですね。大きく描かれたそれの周囲には、いびつな形の翼を持つ奇妙な生物が無数に散らばっています。

GM:また次に目につくのは、白銀に輝く大剣を持つ一人の人間と薄青の鱗を持つ竜の姿です。空に昇る大きく紅い満月、それから奇妙な生物達に対面するような構図で描かれています。

GM:赤と黒で描かれた生物と月、それとは対照的に白と薄青という色合いで描かれた女性と竜……どことなく対立的なモチーフであると、何となく感じますね。

GM:これ以上の事を知りたければ見識判定をどうぞ。10を目標としましょう


 ここで技能を持つ持たないを問わず、PC全員が判定に失敗。スカウト技能持ちが部屋内の探索を行なう間に、セージ技能持ち+αが再判定をかける。探索組は特にめぼしいものは見つからなかったが……。


ダリア:2d6 ワンモア平目 SwordWorld2.0 : (2D6) → 11[6,5] → 11

レン:2d6+1+4 見識再挑戦 SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 6[4,2]+1+4 → 11

GM:OK、では抜いた方へは以下の情報を

GM:魔法文明時代の遺跡に描かれた剣を持つ人間、ということで三本の剣神話のこと、ひいては剣に触れて神格を得た神のことを想起しがちですが、少なくともダリアさんとレンさんが知っている神話の中に、紅い月と剣と竜という場面はなかったように感じます。

GM:また、剣を持っている人間は後姿ですが、どことなく女性寄りに描かれている印象を受けますね。

ダリア:「……?」 壁画の方をじっと見て違和感を覚えています

吾輩:「なんもないであるな」 台座の上で丸くなってあくびをかく猫

グリス:「円盤くらいしかなかったのか、この部屋」

レン:「そのようです」 絵を見ながら

吾輩:「赤い月と言えば皆既月食という奴であったか。どうにもそれとも毛色が違うような描画の気もするが」

ゲント@GM:「なんだか不吉な感じの月ですねえ。背筋がひりひりするというか」

吾輩:壁画は最初の方にざっと見てまぁいっかと流した吾輩

ダリア:「チッ、気味が悪い」

フレンチ:「うーん、私にもよくわからないです」

グリス:「色のイメージかもしんねーけど、何か青と白の方が正義っぽい感じがするよなーくらいにしか思わねー」

レン:羽白いよって感じでぴこっと反応します

グリス:アピールされておる

ダリア:フレンチさんも対抗して青いドラゴンアッピルしないと

フレンチ:レンさんを見て腰に手を当ててドヤってしてます

レン:「魔法文明時代の出来事でしょうか……今には伝わっていない物語ですね」

吾輩:「さて、今度こそ戻るとするか」

GM:ではE。部屋の内部は変わっていませんね。『進入禁止』の張り紙がある扉があります。

吾輩:「ほれ、ゲントくん出番であるぞ。その腕の見せ所だ」

フレンチ:「頑張ってください!」

GM:ゲントくんに任せるのね、了解です

吾輩:アンロックキー、失敗したら使えなくなるしね……

グリス:かなしい

レン:それな……

ゲント@GM:2d+9 解除判定 「お任せあれー」 SwordWorld2.0 : (2D6+9) → 5[3,2]+9 → 14

ダリア:へーんてん! へーんてん!

GM:解除12だから成功してるよ

吾輩:おら! 変転できるだろ! 変転しろ!(する必要はない)

グリス:変転を切らせたがる冒険者たち

フレンチ:変転しないのか?(^U^)

ダリア:変転ハラスメントの始まりである

レン:ヘンハラ

吾輩:「うむ、大儀である」

ゲント@GM:「ははー、有難き幸せでございますー、なんつて」

フレンチ:「ゲントさんも冒険者になれば大活躍しそうです!」

GM:では扉の先に進む感じでOK?

ダリア:では開けよう

レン:OK

グリス:進んじゃいますか

吾輩:いこー

GM:はい。隣の部屋とうって変わって荒れ果てた部屋です。倒壊した木机や棚の残骸が床一面に散乱し、部屋の床や壁にはびっしりと赤黒いなんらかの痕跡が付着しています。

GM:机や壁、扉に至るまで様々なところに鋭利なもので斬り付けられたような傷跡も残されていますね。天井には無数のヒビが入っており、ときおりみしみしと嫌な音を立てます。

GM:ちなみに廊下に面した扉があるであろう場所は重そうな本棚が寄り掛かっており、これがつっかえて扉が動かなかったのだということが分かります。

吾輩:「ひどい有り様の部屋であるな」

フレンチ:「な、なんだか本当に崩れてきそうです」

グリス@GM:「うへえ……何だかこの部屋だけ本当に異様な感じだな」

フレンチ:「何か出てきそうですねぇ」

ダリア:一応ガンを構えて警戒しておきます

GM:探索は13目標でどうぞ(後手)

レン:2d6+1+4 探索 SwordWorld2.0 : (2D6+1+4) → 10[4,6]+1+4 → 15

GM:ぽんぽこ抜いてくね? レンさん成功です

レン:ふふふ……これが種族値の暴力……

フレンチ:従者の暴力

グリス:主人より強い暴力

ダリア:これだから600族は

GM:ではレンさん。部屋に散乱した木片の残骸を手当たり次第にひっぺがえしていると、ある瓦礫の下にワンセットの人骨が埋もれているのを発見します。左手の薬指には、なにやら指輪のようなものが嵌められていますね。かなり錆びていますが、恐らくは金で出来ています。

レン:お片付けの要領だ! べりべり!

GM:しかるところに出して磨いてもらえば、だいたい500Gの値打ちになりそうですかね。持っていきますか?

レン:ご主人様ー、どうします?(

フレンチ:指輪取るの怖い

グリス:気が引けそうだけど持って帰りたい指輪(

ダリア:指輪の他に身元がわかりそうなものってありますか?

GM:見た感じでは見当たりませんね。 >身元の分かるもの 他の瓦礫のどこかに埋もれているのかもしれませんが、必ずあるとは言えないでしょう。

レン:「これは……。グリス様、骨がありました」

フレンチ:「ほ、本物ですか?」

吾輩:「偽物であれば手の込んだいたずらであるな」

グリス:「ここで息を引き取ったっつー事か。しょうがねーけど、やりきれねーってか何と言うか」 とりあえず手を合わせておく

フレンチ:人

ダリア:「……圧死か?」

グリス:「しかも、骨に指輪か……。遺品って事だよな。どうするよ、持って帰りたい気持ちもあるが……」

フレンチ:「大丈夫ですか? 持って帰って。夜な夜な指輪を返せってグリスくんの枕元に来たりしませんか?」

グリス:「フレンチはしれっと怖い事言うな!? んな亡霊なんて出やしねーよ。来たって怖くなんかねーしな」

レン:「亡霊が来ましたら私が迎撃いたします」

フレンチ:「そうですよね、皆強いですもんね」

グリス:「お、おう。レンがそう言うなら心強いな」

ダリア:銀の短剣枕元に忍ばせておかないと(弱点)

吾輩:【ファイア・ウェポン】かけた銀のナイフ

レン:弱点×弱点

グリス:やめよう??

フレンチ:不意に飛び出して亡霊の足にドスッとやろう

GM:ターバンのガキかな

GM:君達は指輪を持っていってもいいし、持っていかなくてもよい。メタい事を言うとただの換金アイテムです。

フレンチ:よし、持って帰ろう(

フレンチ:へへっバレやしねぇ

グリス:PLはいつだってがめついのだ

フレンチ:PLの山賊化

吾輩:PLはすぐ火を放ちたがるからな

レン:放火はNG

フレンチ:放火はトレンド

グリス:放火が日常茶飯事化してはいけないと思うの

GM:そうだぞ(そうだぞ)

ダリア:「指輪を持って帰ったところで、縁故のヤツが見つかる保証はないけどね。まあ、この古さなら売っぱらっても足はつかないんじゃないかい?」

グリス:「ここに放置しておくよかよっぽど良いだろうしな」

GM:はーい。この部屋で出るものは以上ですね。

吾輩:「さて、斥候くんはこれにてお役御免だがまだついていかせるか?」

ゲント@GM:「もう恩は返したと思いますが……どうします? 仕事のお邪魔なら去りますけど」

ダリア:「……出ていくなら追いやしない」

グリス:ゲントくんの処遇どうしようねー

レン:用済みだバーン、はなしとして

ダリア:バァン!

レン:山賊かな?

ダリア:PCとしては最後まで目の届くところに置くか、完全に遺跡から出てってもらうかの二択って感じ

フレンチ:「これは私たちのお仕事なので、最後まで手伝ってもらうのは申し訳ないです」

吾輩:「吾輩はもうこれといって用はないしな。またもふりたかったら〈膨れ蛙の吐息亭〉にでもくるとよいぞ。もうしばらくは居座るつもりだ」

グリス:「まあ、やる事やってもらったしなー。これ以上着いてきてもらう義理もねーってか」

レン:「ここでお別れのようです」

吾輩:「あと三度までは無料でもふらせてやろう」

ゲント@GM:「はいはーい、ではそういうことでお別れですね。〈膨れ蛙の吐息亭〉……かあ」

ゲント@GM:「……うん、知らない! まあでも、人に聞けば分かるか。ではまた、くれぐれも気を付けてー」

グリス:「ああ。元気でな」

吾輩:「じゃあの。3Gで達者でな」

ゲント@GM:「3G引っ張るなあ!」 と言いつつA方面へと去っていきますね。おわかれだー

フレンチ:「お元気でー ありがとうございましたー!」 ノシ

ダリア:「……役にはたったな。その点には礼を言うさ」

レン:「お元気で」

フレンチ:「ゲントさん、良い方でしたね!」

グリス:「良い奴ではあったさ。まだオレ達が見える範囲ではな」

吾輩:去っていく背中を見送って我らはLの扉へ向かおう

ダリア:「(杞憂だったか)」 と背中を見送りLへ

レン:ゲントくんが去っていった方向をちらちら気にしつつLへ


GM:はい、Lですね。皆さんが大扉の窪みに銀の円盤を嵌め込むと、ゴウゴウと音を立てて大扉が開きます。

GM:そうして、皆さんは拝剣堂と呼ばれる場所に足を踏み入れます。

GM:淀んだ空気が支配していた他の部屋とは打って変わって、ひんやりとした清浄な空気が部屋の中に流れています。天井近くをいくつも漂う光の球体が部屋全体を明るく照らしており、雰囲気もどことなく明るいものとなっていますね。

GM:皆さんの視線の先、正面奥には豪勢な石組みの祭壇が鎮座しており、祭壇の中央の台座には眩く白光を放つ幅広の両手剣が刺さっていますね。

ダリア:壁画で見た感じの魔剣です?

GM:そうですね。壁画で見た両手剣と酷似しています。

吾輩:「これが件の魔剣であるか」

グリス:「魔剣って聞くとおどろおどろしいイメージがあるけど、なんつーか、綺麗だな。この部屋の雰囲気もだけど」

フレンチ:「確かに、聖剣って感じですね」

吾輩:「なに、創生の剣も魔剣と言えば魔剣、というか元祖そのものだ。そのようなものであろう」

ダリア:「壁画の剣か」 フーン

レン:「壁画の青と白、そのような雰囲気の部屋ですね……」

GM:見た感じ特に剣に異常はなさそうですが、眩く輝く光が大きくなったり小さくなったりしていることは分かるでしょう。

ダリア:「で、コイツが刺さっているのを確認すればいいの?」

吾輩:「であるな。試しに抜いてみるか?」

フレンチ:「これでお仕事は終わりですか」

グリス:「そういやそうだったな。結局山賊達もここまで辿り着けなかったようだし、これで終わりか」

吾輩:「すぽっと抜けたら面白いぞ」

グリス:「抜いてみるとか本気でか!? いやまあ、こういうのを持てたらかっこいいだろうなとは思いはするけども!」

レン:「ではグリス様、ものの試しに」

グリス:「ものの試しにやって良いもんなのか、これ。でも、魔剣かあ」 ごくり、と見つめてはいる

吾輩:「まぁ実際、簡単に持ちされそうで有れば回収せよとのお達しであるがゆえ。一応試すだけ試すとよいぞ。抜けなければそれでよし」

グリス:「オレがやっていいのか? 良いんだな!?」

ダリア:「早くやれ。やらないならアタシがやるよ」

グリス:「うっし、やるぜー!」 じゃあ意気揚々と抜きにいきまーす

レン:グリス様がさきですー、みたいなオーラを出そう

ダリア:知らねえよ黙ってろスットコ、みたいなガンをつけてます

吾輩:雄弁なオーラ

グリス:目は口ほどに物をいう

フレンチ:「グリスくん気を付けてくださいねー」

レン:一応おそばに控えておこう

GM:ほい。ではグリスさんが剣を抜こうと一歩踏み出すと、どこからともなく、皆さんの頭に声が響きます。

グリス:こいつっ

フレンチ:脳内に直接

吾輩:(……こえ……きこえますか……)

フレンチ:Lチキじゃなくてファミチキだった

GM:男性の声のようでもあり、女性の声のようでもあります。どこか人間離れした、本能的に不快感を感じるような無機質な声です。


???@GM:『生存せよ。生存せよ、人の子よ。既に見えぬ月は朱く染まり、戦争は始まった』


吾輩:むん? と眉を顰めて顔を上げる吾輩

ダリア:「誰だ!」 ガンかまえーの

フレンチ:キョロキョロしてよう

グリス:「なんだこれ、皆にも聞こえてるんだな?」

レン:「グリス様にも聞こえているのですね」

???@GM:『選択せよ。緩慢な滅びか、或いは他者を踏み躙ろうとも生き抜く覚悟か』

???@GM:『生き残れ。目に見えぬ隣人が奏でる豊穣の歌は、もう、始まっている――』

GM:声がぱたりと止むと同時に、空間を満たしていた神聖な空気が急激に淀んでいくのを感じるでしょう。強烈な不快感と不安感が胸の内を襲います。

フレンチ:「頭がグワングワンします……」

グリス:「ああ、って事はレンにもか。選択せよ、だと?」

レン:「緩慢な滅びか、他者を踏み躙ろうとも生き抜く覚悟か」

GM:ふと気が付くと、魔剣の安置されている台座の周りを取り囲むように、奇妙な出で立ちの黒い人影がいくつもゆらゆらと揺れていることに気が付くでしょう。

???@GM:「……」

GM:黒い人影の内一回り大きな個体が無造作に手を伸ばし、台座に刺さる魔剣を力任せに抜き取ります。

フレンチ:「誰、何ですかアレ……」

吾輩:「何……」 構える吾輩

ダリア:「!」

GM:輝いていた刀身が一瞬にして光を失い、色を失くすでしょう。その刃先は皆さんの方へと向けられ、再度皆さんの脳裏に声が響きます。

グリス:「ちょっ、あの得体の知れないやつっ! 剣を抜きやがった!」

吾輩:「下がれ童! やばそうだぞ!」

レン:「グリス様!」 手をとって下がろう

???@GM:『試練を。昏き時代を生き抜く為の。さあ、剣を抜け。――生き残れ、人の子よ』

グリス:「ぐ……ここで引かないとなのかっ」 連れられさがりー

GM:声がぱたりと止むと同時に、ゆらゆらと揺れていた黒い影がぴたりと動きを止めます。

吾輩:扉の方を一応チラ見してみますが開いてますかね

吾輩:鉄格子がガシャンしてない?(

グリス:退路断たれるやつだw

GM:残念なことにもう閉まっていますね

フレンチ:ハッ!(振り返るやつ)

フレンチ:「試練って……あああどうしよう、私剣なんて持ってません……!」 オロオロ

ダリア:「試練だァ? 何様だってんだ!」

レン:「単身突撃は危険です。……援護します」

グリス:「ああ、援護は頼んだぜ。試練だかなんだかしんねーけど、乗ってやろうじゃねーか!」

吾輩:「ううむ、これは退路が絶たれた奴であるな。やるしかあるまい」

GM:黒い影は金色の双眸を揺らめかせ、皆さんに襲い掛かるでしょう。戦闘です!

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